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中野苑@新井薬師

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中野苑で焼肉。オーダーに変わり映えがない、、、。お通しのもやし、定食(肉、ナムル、キムチ、ご飯、スープ)、上ロース、上カルビにホルモン。正直、この店で上ロースの意味はあるのか、とはこれまで何度も思った。あまり美味しくないんだよな、、、、。上カルビ、ホルモンあたりは問答無用でオススメできるのだが。あ、あと定食もつけた方がお得。
by atsushisaito | 2019-11-18 12:19 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

中野苑@新井薬師

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中野苑で焼肉。煙もくもくの昭和の焼肉屋さんだけど、落ち着く雰囲気でもあるのでこのあたりでは何度も行っているお店。

まずはサービスのもやし。こいつが美味しくて何気に楽しみである。そして必ず注文するのが定食。肉一人前、ライス、ナムル、そしてスープのセット。そこに上カルビにホルモンあたりで満足。この日は定食を注文したのに、ナムルを注文してしまい2セット食べる羽目に、、、。

店の雰囲気からすると生ビールにはあまり期待できない感じなのだけど、これがどうしてどうして洗浄ばっちりでクリアで美味しい生ビールが飲める。これってかなり大事なことで、ここで印象が大きく変わる。

一人でホルモンやりつつ生っていう選択肢もあり。

by atsushisaito | 2019-10-31 12:53 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

一升びん 平生町店@三重県松坂市

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松坂牛の焼肉で一番有名といっても過言でもない一升びん。その始まりのお店がここ平生町店。現在の本店ではない。当初の風情があるとは聞いていたが、実際の店舗を目の前にすると、いやはや、素晴らしい、と思ってしまった。ほんとの始まりがここだったんだなって。

ここにする決め手としたのはお店の風情だけではなく、カウンター席がもれなく炭火だということ。他はガスコンロ。決してガスコンロが不味いわけではないのだけど、せっかくなら七輪で炭火でいただきたい。開店直後の4時30分に入店。帰る頃に1人増えたくらいで、週末以外は気合い入れなくても大丈夫っぽい。

正直なところ、東京でも松坂牛は多少高くなるものの、近所で買える(ニシジマという凄い肉屋があるため)ので、それほど期待値は高くなく、今回のターゲットはモツ。東京でブランドの牛のモツを個別での仕入れは難しく、これだけは生産地で消費されるために現地に行かないと味わえないとのこと。まずはレバーとホルモン込み。ホルモン込みは色々な部位が混ざっている。

松坂の焼肉は、この味噌ダレがかけられていて、またそれを同じ味噌ダレで食べるという、素材を冒涜してるかのような食べ方なのだが、食べ進めて行くとそれほど気にならなかった。レバーはこのまま口に入れてもOKじゃないかという代物。昔の記憶だと牛のレバーに火を入れるとボソボソな食感のイメージだったけど、多少の火入れでは全然そんなボソボソにはならず、とても美味しかった。

ホルモン込みの内臓各種込みでは、一緒に注文したレバーを避けての配慮があったり。最初に上カルビを注文しその美味さにホルホルしていたのだけど、悲しいかな、このあたりでお腹一杯になってしまった。

年なんか取るもんじゃないな、と帰り際にトイレでおしっこしてから帰った。



by atsushisaito | 2019-10-06 12:57 | 飯@23区外 | Comments(0)

中野苑@新井薬師

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中野苑で焼肉。サービスのもやし、上タン、上カルビ、定食の肉、ハツにホルモン。ここは定食というお得なメニューがあるので、飲むにしてもそれを併せて注文しておくといい感じ。ロースターでモクモク煙に燻されながらの昔ながらの焼肉だけど、それがとてもビールに良く合う。特にホルモン(腸だと思うけどなんの部位か分からない)はビールとの相性がいい。


by atsushisaito | 2019-07-16 12:17 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

李朝園@吉祥寺

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吉祥寺というと外せないのが李朝園。初めて行った時から数えて15年くらい経っているのではないかなあ。値段と味のバランスがとてもいい。まあしかし若い時はお金がなくてこっちより牛鉄の方によく行っていたが。今食べるとカルビは流石に美味しいのだが、タンや上ミノなどは今ひとつだった。残念ながらハラミは夕方からしかなく食べられなかった。カルビはばくばく食べながらビールをガブガブ飲むのが楽しいお店。もうそんなに食べられないし、ビールだとすぐにお腹一杯になってしまうけれど。
by atsushisaito | 2019-02-09 12:46 | 飯@武蔵野市 | Comments(0)

中野苑 @新井薬師

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 定食という名の一人前の焼き肉セットにタン、カルビにロース。煙がもくもくする昔ながらの焼き肉屋で、煙に燻されながら食べる。かなり入り辛い古びた外観ながらも、生ビールの鮮度管理やサーバーの洗浄もしっかりしていて、焼き肉の脂をごくごくと洗い流すには最適の一杯が飲めるお店。
by atsushisaito | 2016-06-19 14:12 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

中野苑@新井薬師

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 店構えのボロさのわりには、いつも来る度にけっこう客が入ってる焼き肉屋。この日は珍しく他に客がいなさそうだったので、一人焼き肉。この店、定食という1500円のメニューがあって、肉一人前にご飯、ナムル、キムチにスープと一人焼き肉には格好のセットがある。とはいえ、テーブルを一つ占拠してしまうことになるので、なかなかそれだけって難しいのではあるのだが。
 さっそくその定食を注文し、それと生ビール。お店の雰囲気の割には、生ビールサーバーの洗浄もビールの鮮度も悪くない。安心して生が飲める。正直なところ、この定食の肉がすっごく美味しいとか、米が最高、キムチ旨い!っていう感じではなく、そこそこに普通なラインナップ。だけど、この一人で煙モクモクしてる感じが楽しくて、さらに生ビール追加。居心地がいい。
by atsushisaito | 2015-08-10 12:20 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

中野苑@新井薬師

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 実は新井薬師では名店の中野苑。その外観から美味しいものがでてくるとはとても思えないのだが、どうしてなかなか。地元の人は昔から知っているのか、けっこう客が入っている。おんぼろな感じなので、新規の飛び込み客は少なそう。
 ビールをぐびっと、サービスのもやしをつまみながら肉待ち。小さい換気扇2つだけだから、ロースターから立ち上る煙が目に染みる。間違ってもよそ行きの服で行ってはいけない。上カルビ、タン塩、上ミノにオイキムチ。それと定食。
 定食は肉にご飯、スープにナムル、そしてキムチがついてくる。これで1500円。晩ご飯にお一人様でこの定食を食べるのもありだろう。A5のさしが入りまくりの肉は出てこないが、こういう庶民的な店で一番大事なのは、中堅どころの肉がしっかりと美味しいということ。
 安いわけでも高いわけでもなく、近所にしっかりと根付いたこういう店がすぐ近くにあるのは、とても嬉しい。
by atsushisaito | 2015-07-12 12:57 | 飯@中野 | Comments(0)

利根屋@広島

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 二件目は吉田類が来たというホルモン屋さん。広島らしい(?)のか鉄板で豪快に焼いてくれるお店。この界隈、立ちんぼのお姉さんや客引きのおばあさんが街角にいる地域で、広島のディープなセックスディストリクトといっていい地域。注文したのは小腸。もうそれほど食べられる胃袋ではなかったのだけれど。 ちなみに野菜を入れるかと聞かれるが、てっきりサービスかと思いきやしっかり200円+。たいした量の野菜ではないので、なんだか損をした気分。しかし小腸、美味い店に「臭みがない」なんて表現がそもそも失礼なのだが、それでもやはり臭みもなく脂の旨味がたっぷりで良かった。 店の親父が他の客に、「肉は熟成させると美味くなるけど、内臓は新鮮さが大事」と言っていた。
 コウネというメニューが気になった。一件目の「なわない」にもあったメニュー。隣のおっさんが注文していたのを見ると、肉。牛の肩バラの一部で、珍しい部位だとか。せっかくなので注文してみた。しかし、塩胡椒がこれでもかというくらいに強くて、味わいもくそもなく、これは失敗。隣のおっさんは野菜を+していたが、そちらが正解なのだろう。 お腹も一杯になったし、ホテルに帰還。
by atsushisaito | 2014-10-18 18:50 | 飯@23区外 | Comments(0)

平和苑@沼袋 孤独のグルメのための予習

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 孤独のグルメの主人公 井之頭五郎を演じる松重氏のインタビューをR25で読んでいたら、沼袋の焼き肉屋でロケをした話がでてきた。お店の名前こそ伏せられていたものの、沼袋の焼き肉屋情報を少し齧っている人ならすぐに見当がつくお店。 僕も以前から行きたかったお店だったのだけど、残念ながら何度かその機会を逃したまま。これが孤独のグルメで放送されてしまうと、さらに当分の間は行くことができないだろうと思い慌てて行った次第。
 とにかく小さいお店で席数も少ない。 そんな少ないテーブルを一人で占拠するのはどうも具合が悪い。人数を合わせて行くのも面倒、思い立ったが吉日とばかりに電話してみると19時までだったら大丈夫というわけで、自転車で行って着いたのが18時前。 奥のお座敷を一人。ビール大で。テーブル席では名物親父がえんえんと話し続けている。仕事の合間に話すのかと思っていたら、話すことが仕事みたい。
 注文はわさびカルビにおススメカルビ、そしてホルモン皿。 ホールの女の子がわさびカルビの焼き方を見せてくれた。まだ乗せたばかりの冷えた網の上でささっと肉を炙ってワサビをのせて、出来ました、と。 生肉ですね、、、。 旨い。 旨いが生すぎ。 もしかしたら親父に怒られるかも、と思いながらもその後は、もう少し火を通して食べた。 オススメカルビは塩味をお願いしたのだけど、塩が強すぎ。もったいないことをしてしまった。タレで食べるのが正解だったか。
 ホルモン皿もタレ塩選べたので塩で。こちらは見た目もいいなあ。焼き肉屋さんのホルモンだと、べったりタレの味一色で素材の味が皆無なのが多くて面白くない。 ただ、臭みもダイレクトでシロなんかはちょっとしんどい。 ミノが一番美味しいし食感もいい。 サービスのキャベツをポリポリ食べながら、背後の親父の講釈をBGMに肉を食べた。 本当はこの後の玉子かけごはんも食べたかったのだけど、けっこうお腹一杯になってしまった。
 時間にして30分くらいかなあ。今回はさくっと短時間だったので、残念ながら親父さんの接客は受けられなかった。 孤独のグルメの影響がなくなった頃、親父さんの接客を受けにまた行こうと思う。まあ、でも聞いてる感じでは、ああいうのが嫌な人もいるのはわかる。 好き嫌いが分かれる店。 
by atsushisaito | 2012-10-24 11:32 | 飯@沼袋 | Comments(0)