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海賊船@中野

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久しぶりに海賊船で(全然行けてない)。お酒は黒糖の昇龍、お通しは秋刀魚。続いて泡盛のカリー春雨、そしてつまみは島豆腐の冷奴。
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よせばいいのに最後に福しんで手もみラーメン。



by atsushisaito | 2019-12-04 12:04 | 飯@中野 | Comments(0)

第二力酒蔵@中野

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ビールにシャコ、そして特大の秋刀魚。シャコはいいやつを食べてしまうと、ボイルのものはみんな水っぽく感じてしまうんだなあ。これも加工品としては良いものだけど、身の凝縮感はなし。秋刀魚はさすが。この時期で最大の大きさといううたい文句に違わず、良いもの。でもひと昔前はこれくらいが安く食べられたんだよなあ。

by atsushisaito | 2019-12-02 12:40 | 飯@中野 | Comments(0)

燕京亭@新井薬師

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ビーフンとビール。のち紹興酒。随分と久しぶりに食べたけど、美味しかった。


by atsushisaito | 2019-11-29 12:32 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

魚三酒場@門前仲町

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森下の魚三には行ったことがあって、てっきり魚三のことは知った気になっていたのだけど、本丸のこちらを攻めていなかったなんて今更ながら自分の浅はかさを思い知った。開店前の16時の15分前くらいに行ったのだが爺さんおっさんらで50人以上の行列。列に並ぶとさらにその後ろにどんどんと行列が伸びていく。居酒屋にこの行列、まさしく狂気!と思ったけど、これって居酒屋のディズニーなのね。

開店と同時にその行列がすんなり店内に収まってしまうのだから、凄い。マグロぶつやアジ刺しなんかは既に用意されていて、食べたい人がこっちもくれ!とお通しのようにそれで一杯をやり出す。4Fまである酒場ビル、そこに一斉に口開けの客が席に着くのでカオスみたいな状態になるのかと思いきや、これが意外と秩序があり、皆思い思いのペースで飲み進めていく。

僕は最初にマグロブツとアジ刺しをもらい、そこからアジフライのオーダー。ビールを飲み干してお酒に移行してウニでまったり。ま、確かに肩を寄せ合うように狭いカウンター席なのだけど、不思議とそれも気にならず、門仲のディズニーを堪能できたわけで。

by atsushisaito | 2019-11-28 12:01 | 飯@江東区 | Comments(0)

中野苑@新井薬師

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中野苑で焼肉。オーダーに変わり映えがない、、、。お通しのもやし、定食(肉、ナムル、キムチ、ご飯、スープ)、上ロース、上カルビにホルモン。正直、この店で上ロースの意味はあるのか、とはこれまで何度も思った。あまり美味しくないんだよな、、、、。上カルビ、ホルモンあたりは問答無用でオススメできるのだが。あ、あと定食もつけた方がお得。
by atsushisaito | 2019-11-18 12:19 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

こい勢@山形県酒田市

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今回の山形行でいきたかったお寿司屋さん。圧倒的なコストパフォーマンスを誇るらしい。口開けの時間に予約していたので、この日の初めての客に。琴平荘でのラーメンの大盛りが効いているのがいささか心配だった。パイナップルの酵素で消化をブーストしていたのだが、満腹感がまだまだ。

握る親父さんの目の前の席に着席。親父さんは予約した名前で呼んでくれるので、一気に距離感が縮まる。お酒は杉勇の特純から。杉勇は東京ではあまり馴染みのない山形の地酒だけど、近所の之吟で扱っているので何度か飲んだことがあった。450円でいいのかなあ、と思うくらいにしっかりと旨い。お通しはもずく。日本海だと石川県の細もずくが特徴的でよく知られているけど、これはそれよりもう少し太く、そして力強い歯応え。沖縄のモズクとも違ってとてもいい。

一品目はズワイガニ。なんと全然知らなかったのだが、山形県では10月からズワイガニの漁が解禁される(だいたい11月が一般的)。卵をもつ雌ガニ、いわゆるセコガニも年明け1月末くらいまでと、漁獲制限がかなり緩い。漁獲高だけで見ると石川、鳥取と比べてかなり落ちるのだが、それでも上位をキープしているので近いうちにこの「時間差」が武器になる時が来るのではないかと思う。

二品目は冬の代名詞でもあるハタハタの塩焼き。ハタハタというとブリコという卵がまず頭に浮かぶのだが、オスメスのセットでこの日は白子も食べることができた。これは貴重な体験。ここで酒を上喜元に。で、お任せでお寿司をお願いした。

3000円くらいの握りなんだけど、今振り返っても握られた10貫はそんな値段の代物じゃないでしょ、というのが感想。この後にお酒を2杯追加しているので合計で8000円くらいにはなってるのだが、同じものを東京で食べたら、と想像すると怖くなるくらいに安い。米も序盤はササニシキ、後段の酢はつや姫と二段階に分けている。そして置いた瞬間に寿司が沈む。手の中で作られた空間が重力によって沈む。口に運ぶ前に惚れ惚れしながら眺めてしまった。

webで感想を書いたブログでこの店に惚れてしまっているポストがあるが、わかるわーと共感してしまった。惜しむらくは昼間のラーメンの影響で膨らんだ腹。東京から飛行機に乗れば1時間もかからないので、また是非行ってみたい。




by atsushisaito | 2019-11-15 12:39 | 飯@23区外 | Comments(0)

大吉@新井薬師

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大吉。大学のときに初めてバイトしたチェーン。半年くらいの期間だったけど、とても記憶に残っている。正直なところ今食べて凄い美味い!とかって思わないんだけど、でもバイトしてた若い頃に食べさせてもらって「凄い美味い!」って思った記憶は忘れらないんだよなあ。

つくねピーマンみたいに孤独のグルメのいいところを取り入れるなど、メニューはだいぶ変わってるなあ、と。すずめはなくなったのね。禁煙でテーブルもあるのでこれからもちょくちょく食べに行きます。

by atsushisaito | 2019-11-03 12:23 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

インターコンチネンタル大阪

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インターコンチネンタル大阪に宿泊し、NOKAで夕食。さわらのグリル。メインのみ選び、あとはブッフェ。前回も魚のグリルを食べたような。。。ハンバーガーも味見したが、肉が美味すぎのハンバーガーだった。メインなくても十分なくらいのブッフェとワインで満腹。
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朝食はクラブラウンジで。メインは初めてステーキを選択。朝からステーキってのも変かな、とは思いつつ。しっかりとした赤身の肉。けっこう火が入っていて、ムチっとした噛みごたえ。どちらかというといつものエッグベネフィットの方がいいかな、と。オムレツはハムとチーズで。

クラブルームはアフタヌーンティーとかもあり、値段は確かに安くはないけれど、それに見合った価値はあるかと。アンバサダー会員の16時チェックアウトが効いてくる。インターコンチネンタルのアンバサダー会員は200ドルを払うだけで、それに対するベネフィットが良いのでオススメ。16時までのレイトチェックアウトもそうだけど、ウイークエンド無料宿泊は使い方次第で10万くらいお得になるので、簡単に元が取れる。


by atsushisaito | 2019-10-26 12:32 | 飯@大阪 | Comments(0)

福しん

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福しんでビールセット(生ビールと餃子)に野菜炒め。美味し。
by atsushisaito | 2019-10-11 12:09 | Comments(0)

一升びん 平生町店@三重県松坂市

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松坂牛の焼肉で一番有名といっても過言でもない一升びん。その始まりのお店がここ平生町店。現在の本店ではない。当初の風情があるとは聞いていたが、実際の店舗を目の前にすると、いやはや、素晴らしい、と思ってしまった。ほんとの始まりがここだったんだなって。

ここにする決め手としたのはお店の風情だけではなく、カウンター席がもれなく炭火だということ。他はガスコンロ。決してガスコンロが不味いわけではないのだけど、せっかくなら七輪で炭火でいただきたい。開店直後の4時30分に入店。帰る頃に1人増えたくらいで、週末以外は気合い入れなくても大丈夫っぽい。

正直なところ、東京でも松坂牛は多少高くなるものの、近所で買える(ニシジマという凄い肉屋があるため)ので、それほど期待値は高くなく、今回のターゲットはモツ。東京でブランドの牛のモツを個別での仕入れは難しく、これだけは生産地で消費されるために現地に行かないと味わえないとのこと。まずはレバーとホルモン込み。ホルモン込みは色々な部位が混ざっている。

松坂の焼肉は、この味噌ダレがかけられていて、またそれを同じ味噌ダレで食べるという、素材を冒涜してるかのような食べ方なのだが、食べ進めて行くとそれほど気にならなかった。レバーはこのまま口に入れてもOKじゃないかという代物。昔の記憶だと牛のレバーに火を入れるとボソボソな食感のイメージだったけど、多少の火入れでは全然そんなボソボソにはならず、とても美味しかった。

ホルモン込みの内臓各種込みでは、一緒に注文したレバーを避けての配慮があったり。最初に上カルビを注文しその美味さにホルホルしていたのだけど、悲しいかな、このあたりでお腹一杯になってしまった。

年なんか取るもんじゃないな、と帰り際にトイレでおしっこしてから帰った。



by atsushisaito | 2019-10-06 12:57 | 飯@23区外 | Comments(0)