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関内もつ肉店@関内

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 横浜に数店舗展開されているもつ肉店へ。人数が多くてダメかと思ったが二階もありなんとか大丈夫だった。一人飲みからグループにもやさしいお店だ。残念ながら着いた時間が遅くて焼き物系はほぼほぼ全滅。それでもまだあったものをいくつか食べたが、これは再訪して色々と食べてみたいと思わせられる代物だった。金額の安さには驚きで、近所に欲しい(四文屋があるんだけど)。
 写真を撮ったり撮らなかったり、撮ったけどブレていたりで使いものにならない(酔っ払っていた)であんまり残ってないのだがコブクロ刺しのピンク色具合。コブクロ刺しを出すところは多いのだけど、大抵は湯引きしたもので生は珍しい。ただどちらが美味しいかというとそれは好きずきで生にはやはり独特の臭みも。薬味と食べると気にならない程度だが。
 それから炙りレバーに炙りユッケ。これらはバーナーでしっかりと火を入れる。美味いです。最後の写真は地獄豆腐。辛そうだけどそれほど辛くない。他の店舗での写真をネットで見ると一味をぶわっとかけているものがあり、店舗それぞれで個性があるのかなあ。他の店舗にも是非とも行きたい。

by atsushisaito | 2018-04-03 12:48 | 飯@23区外 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 生ビールから始めてマカサラ。マカサラって言葉は割と最近知ったのだけど、注文するまで植物のマカ(サプリであるやつ)のことだと思ってたけど普通にマカロニサラダの略。それに厚切りハムカツ。渋谷の富士屋のようなパン粉の衣をまとったハムカツではなく、唐揚げのような(片栗粉?)薄衣。パン粉のやつにソースをかけるのも美味しいけれど、これはこれでいける。
 ここでキンミヤをストレートで。焼き物はタン、ハラミに砂肝。ここでもう一杯のキンミヤをお代わりしてからのご馳走さま。

by atsushisaito | 2018-01-15 20:50 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 四文屋出身の店主が四文屋の近くに開いたお店で、もつ焼きは美味く、さらに四文屋にない要素もあり雰囲気もゆるくいい感じのお店。新井薬師でオススメの酒場。
by atsushisaito | 2017-10-20 12:09 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

四文屋@新井薬師

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 四文屋で好きなメニューな軟骨刺し。湯引きした軟骨を冷やして酢醤油で食べる。紅生姜がとてもいいアクセントになって美味しい。豚シャブも食べてる。この日は金宮サワーから始まって金宮3杯飲んだ。最後は煮卵でフィニッシュ。
by atsushisaito | 2017-06-21 12:03 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

四文屋@新井薬師

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 四文屋でもつ焼き。ここ10年で随分とメニューが変わったなあ、と思いつつ沼袋のホルモンのちょい焼き風なレバからスタート。ちなみにちょい焼きではなくて、ネギがたっぷりとのっているので、箸で串からレバを外してネギと共に食べる。ホルモンはこのスタイルでちょい焼きを出していたのだが、近頃は時代のせいかスタイルそのまま焼きはよく焼きになってるとか。
 アスパラも上品に切って盛られたきたが、どかんと一本そのままのあれがよかったんだけどなあ。とはいいつつ焼き物は美味い。ただ繊細なチレとかになってくると、やはり名店との差がでてくるわけだけど、普段歩いてふらっといけるお店でこれだけ安定していれば問題なし。
 金宮を2杯お代わりしてご馳走様。この日の焼き台の店員さんがとても好印象だったのが良かった。

by atsushisaito | 2017-05-12 22:08 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

海賊船~石松

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 海賊船でスタート。
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 石松でフィニッシュ。石松のチレは美味しいんだなあ。



by atsushisaito | 2017-04-16 12:52 | 飯@中野 | Comments(0)

泪橋@中野

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 涙橋でモツ焼きで軽飲み。みつぼ出身系のもつ焼き屋さんは焼きはあまりぱっとしないけれど、刺しがいい。ビールの後に芋焼酎でずり刺し。宮崎料理のテイストが入っているお店なので、いろいろと楽しい。


by atsushisaito | 2017-04-09 00:09 | 飯@中野 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 新井薬師の四文屋にいた人が近くに出したお店で、僕もなんとなく焼き台にいた店主を見た記憶がある。ビールをいただきまずはマカサラ。マカってなんだろうと思ったらマカロニだった。ハーブのマカを使ったサラダなのかと最初は思ったけど、普通にマカロニ。
 それからモツ焼きを数本いただいてからホッピーに。そういえば四文屋にはホッピーなかったなあ。つまみにニラの辛い和え物。そしてハムカツ。しっかりと厚いハムを揚げていてこれは美味い。中をおかわりしてからモツ煮。こちらは四文屋のこってりどろどろのモツ煮とは違って真逆のあっさりタイプ。
 最後にピーマンの肉巻き。この肉巻きには何種類かあるのだけど、他のモツ焼きに比べてちょっと割高なんだなあ。手間がかかるのはわかるけど。1品の量が少なめなのは、なるほど飲み助の気持ちをわかっているな、と理解できる。
 ゆるくまったりな雰囲気なので、仕事からの帰りには四文屋ではなくてこちらに寄りたくなる時があるから、選択肢としてうまく両方を使いわけていきたい。


by atsushisaito | 2017-03-30 23:14 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

海賊船@中野

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 まだ海賊船が開いてなかったので、久しぶりにカッパへ。なんだか店主と楽しい中国女(これはこれで楽しい)という感じの構成から日本人よりに。メニュー構成もなんだか一般的に。
 生の甲類焼酎をくっといきたかったので、焼酎をお願いするとなぜか、焼酎の炭酸割ね?と言われてしまったので再度焼酎をください、と。このあたりがすっと通らないあたりなんだかカッパじゃないなあ、と。
 知らない人のために補足だけど、中央線のカッパというモツ焼きや、例えば荻窪のカッパだとレバ刺しを注文すると、すっと塩だけふられたレバ刺しが刺さった串がでてくる、そんなハードコアなモツ焼きであった。中野店は開業が近年でどうもそのコアなところが受け入れられなく、今現在の迎合したスタイルの平凡なモツ焼きになってしまったのかなあ、と。
 基本、串は安いのだけれど、でもなんだかえ?と思うくらいの貧相な刺しになっていた。しいたけの石づき一つ一つを半分に切り落として刺してるし。タレは美味しかったけど。う〜ん、といった感じ。

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 海賊船で黒糖焼酎。もうおまかせ。プロにおまかせするのが一番。だいたいの希望を伝えて選んでもらう。一杯500円でもそれが2000円のバーでも同じ。カウンターの向こう側にいるプロに聞くのが一番。


by atsushisaito | 2017-02-15 12:54 | 飯@中野 | Comments(0)

両国 桜木店@富山県富山市

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 ひさしで飲んだ後に、ホテルに歩いて帰る途中に、萌える赤ちょうちんを発見。大きい通りだったので余計にいい感じだなあ、思ってしまいつられて路地へ。そのどんつきにあったのがここ両国。店の前は少々カオスな感じになっており、一瞬入るのをためらってしまったのだが、まあせっかくだし、と中へ。
 雑然とした店内では、妙齢の男女の二人が酒を飲んでいた。かなりの常連のようだ。カウンターの向こうの店主に日本酒を注文した。さすがにやってしまったかなあ、思いつつお通しの漬物で酒をぐいっと。なにか頼まないと悪いので、黒板から魚のすり身揚げを注文した。どうも市販のものを袋からだして揚げている。まあそういうわけで、揚げたてでもあることから普通に食べることができた。
 このあたりでカップルの女性がウプっと座席に座りながら少し吐いてしまったので、二人共々帰ってしまった。残されて僕は少々気まずいので、豚のハツ(たぶん)を注文。タレで味付けされた串を食べてみると、これが意外とちゃんとしたモツ焼きになっていて、オヤジ、美味いじゃないか、と言いそうになった。
 実はこれだけ寂れているような感じだけど、調べてみると総曲輪に本店があるちゃんとした(?)酒場の支店みたいだ。駅前にもあるみたい。串のちゃんとした感はそういうことなのかあ、と思った次第。ただ、酔ってないとまず入ることはできない雰囲気だよなあ。
by atsushisaito | 2016-10-30 12:14 | 飯@23区外 | Comments(0)