Comic baton

というかトラックバックってこれでええの? よくわからん。
なんかふっていただいたので、、

Total volume of comic on my Bookshelf

千冊ぐらいあるんかなあ。わからん、てきとう。700とか800かも。

Comic thought to be interesting now

連載中のやつ限定なのかなあ。ぜんぜん週刊誌読んでないから
メジャーのベタベタだけど。

BECK
バガボンド
最強伝説 黒沢
築地魚河岸三代目
GANTZ

The last comic I bought

今日、20世紀少年の新しいの買った。

Five comic I read to a lot, or that mean a lot to me

六田登 作品全部 (特に「ICHIGO」)
土田世紀 全部 
さそうあきら 全部
岡崎京子 全部
「宮本から君へ」
「マスターキートン」
ロドリゲス井之助 全部
「孤独のグルメ」
山本直樹 全部

5つではおさまらないし、この他にも多数。

Five people to whom I'm passing the baton

おらへん。


すいません、ついでにどなたかお願いしたいんですが、MIXIというものに招待してくれませんか? 興味津々です。 なんか恥ずかしいので、近くの人に招待してくれなんて言えません。。。。ていうか、そんなに人口多いものなんだ。
# by atsushisaito | 2005-07-05 23:44 | Comments(0)

うちたて屋@池袋

 二天に行こうと思ったけど、混んでたからやめた。近くの評判のうどん屋へ。うどんは苦手なのかな、俺。 手放しで、これうまいわー、最高ーってことが一度もない。そりゃあ経験値は低いけど、それなりの店でも食べてる。例えば大阪梅田のはがくれ。うどん好きの人で行ったことはなくても名前は知っている人は多いはず。ここはうまかった。でも「うわーこれうまいわー箸とまらんわー最高ー」ていうことにはならなかった。「ふんふん、これがはがくれですか、綺麗なうどんですね。ちゅるちゅる。ふーん、確かにうまいなーこれ。 あれ、おれ食べ方間違ってる?おっちゃんおれのもかき混ぜてくれよ。俺も初めてやっちゅーの」 こんな感じで3回行きました。近くの大阪ニコンサロンで展示中に。 東京では麺通団(こんな感じの名前だっけ)。もう忘れたけど、ハナマルなんかとそんな滅茶苦茶な差は感じられなかった。もうハナマルと違いが、、、という段階でうどん通の人たちからみると、それはうどんを楽しむ才能が欠如している、ということになるのかもしれない。ちなみに麺通団には新宿ニコンサロンで展示してる時に行った。 ちょうど流行ってたんだな。さぬきうどんの影響で。讃岐には是非行きたい。行ってうどん巡りしたい。でも、いまの俺ではたいした感動を憶えれず不燃焼の状態で変えることが目に見えてる。なんとか経験値をあげないと。 そういうわけで入ったんだけど、固い。麺固い。 固いと腰があるというのは絶対違うと思う。 でもこの店がいいかげんな店かというと、けっしてそうじゃないと思う。エン座でもそうだったが、武蔵野うどんというものはこういうものなのかもしれない。それにフィットするかどうかは本当に個人の味覚によるもので、その固さが人によれば快感なのかもしれない。  でも思うことは、うどんは味より確実に食感のウエイトが高い食べ物だということだ。むしろ味はなくてもいいのかもしれない。 おれのうどん道はまだまだ始まったばっかりだな。 でもはがくれが近所にあったら通うよ。
# by atsushisaito | 2005-07-01 23:19 | Comments(6)

BERG@新宿駅構内

 池袋のビックカメラに行くのは時間の無駄だと思い、新宿のヨドバシカメラへアグファのペーパーを買いに行く。どんどん縮小されていくね。ポートフォリオコーナーもなくなっていた。で、いつものBERGへ。呼び込みしてるから、空いてるのか、と店内に入ると満員。まったり座りたかったのだけど立ち飲み。夜のテーブルは居酒屋化していて回転率悪いね。ドイツのアイスなんとかというビールとエビのワインソースかなんかかけ。よくわかんね。 ドイツのビールはまあおいしいんだけど、値段が割高。値段が高いぶん売り上げはとうぜんさがるはず。だって300円で生ビール(発泡酒ではない)や黒ビール(エビス)がのめてハーフ&ハーフもできて、おまけに400円いかない値段でエーデルピルスが飲める店で、あえて770円のビールを頼む人はそうはいないだろう。500円でギネスのハーフパイントを飲む人はいてもだ。店の雰囲気がそこまでマニアックなビールを楽しむほど特化していない。 ビール専門店ならね、お、こいつは珍しい!ってなるんだろうけど。そしたら値段をもうちょい抑えて国内の地ビールの生をいろいろ出して欲しいな、月替わりで。前のよなよなエールだっけ?凄いおいしかった。値段忘れたけど正直安いと思った。600円くらいだったかな。 日本のビールもおもしろいのたくさんあるから国内にぜひ力をいれて欲しい。 「なまら苦いビール」の生なんかおもしろいかも。店内のあちこちで、にがっ! にがっ!って声が聞こえること間違いなし。 練馬大根のビールもいいな。    で、結局、そのあとビール3杯とばかでかいソーセージ食べました。 あとオクラを素揚げ?したもの。
# by atsushisaito | 2005-07-01 22:59 | Comments(2)

発表!

わーい。
落ちました。コニカミノルタ。
今回は自信があっただけにショックだなあ。落ちてなんか失うわけじゃないので、これをバネにさらにこの作品を磨き上げよう、とは思う。公募で一喜一憂することが目的ではなく、作品の製作過程に公募があるだけ。最後に素晴らしい作品を作れればそれでいい、、、、、、、でもなあ、作品に妥協があったわけでもないし、展示をやらせてもらえれば、いい展示する自信もあった。もう受かったつもりでBGMの選曲してたし。  こんど、ニコンのポートフォリオレビューにでも持って行こうかな。もう前回の個展から一年経ってるからJunaにも応募できるし。 なんかJunaの年齢制限が下がったね。もうギリギリだ。

とりあえず気をとりなおして、明日は一日中暗室。せっかく取りかかっている作品をここで放り出してしまうわけにはいかない。 来週くらいからかな、夜の写真学校に行けるの。まったり写真見ながらビール飲みたいなあ。 学校? え?
# by atsushisaito | 2005-07-01 22:42 | Comments(0)

間違えた

 ここ最近、アグファの特色かなあなんて思いながらいつもと少し違うトーンでプリントしていたのだけど、単純に間違いだった。 モノクロのプリントの時、引伸し機は主に散光式のILFORDを使っている。これはなかなか便利で通常マルチグレード時にフィルターをちょこちょこ変えて号数を変更するのだけど、この引伸し機はヘッドの中で青と緑の光をミックスして号数を変更してくれる。手元の操作板で2とか3(もちろん2分の一もある)を押せばちょうどいい光源を作ってくれる。そのメリットは、もちろんフィルター変更もいらないということだけど、そのフィルター変更に伴う露光時間の変動がない、ということだ。これは面倒くさがりやの僕にはちょうどいい。 散光式の柔らかさもいい感じ。でもやはり柔らかい分、光の強さが集散光式に比べて弱い。 で、面倒なのでカラーのラッキーの引伸し機で焼いているのだけど、3や4の硬さだとMのダイヤルをいじるのだけど、僕はなんか勘違いしてYのダイヤルをチマチマ30〜40の間で動かしていた。号数にすると1だって。   こんな号数使うのって焼き込みの時、部分的に使用するぐらいで滅多に使わない。 でも、なんとかなるもんだなあ。  その結果いままでの僕のトーンとは違う色がでて、別にそれをいまさら変える気はないので別にいいんだけど。ただやはりネガによってはどういじってもどうしようもないプリントもできた。 コントラスト上げて修正したろう、とYを増やし(増やすと号数があがると勘違いしてる)どんどんねむくなっていって首をひねった。そら号数0に近づけていけばねむなるわな。  はい、そういうわけでメラトニン飲んで寝ます。
# by atsushisaito | 2005-06-27 00:55 | Comments(0)

尾仲浩二

 尾仲浩二写真展『Latvia,Spain』@ビジュアルアーツギャラリー

 印画紙買いに行くついでに行ってきた。バイクで行ったのだけど、ギャラリーの周りでロケ。これはなにかこの展示に関しての取材かなんかかなあ、尾仲浩二もすごいな、と思って野次馬してみれば、ドラマのロケだった。なんかよくわからないが。背の高い女の人は多分みずきありさだと思う。テレビあんまり見ないからわかんない。たいして綺麗と思わなかったから違うのかも。ムービーも大変だよね、何遍もリハーサルして。  そとの群衆に反してギャラリー内はいつものごとく客ゼロ。  小さいプリント。展示の高さがちょっと低くて覗き込むような感じ。 尾仲氏もけっこうな長身だけど展示の高さは低めなのね。 僕なんか自分の目線に合わせるけど。「In-Between」の企画で撮影した2カ国の風景。13人の写真家がヨーロッパの2カ国を周り撮影したものをそれぞれ写真集として出す企画らしい。逆にヨーロッパの写真家が日本を撮りおろしたものもあるらしい。そっちの方も見たいな。 こういうので自分の色を出すのって大変むずかしいと思うけど、尾仲氏はカラーがなんか独特だった。ただ逆にいえば、写っている風景そのものが、例えば目をはっとひくようのものでもなく、平々凡々とした街の風景なので、この企画の目的の「In-Between(媒介者)」と成り得たかどうかは疑問だ。 そういう意味では野口里佳がどういう写真を撮ってくるのかとても興味がある。  

 そとに展示されていたバイクのやつはつまらんかった。展示する場所を違うとこに写して目的を明確にすれば面白いものになるかも。
# by atsushisaito | 2005-06-26 19:14 | Comments(0)

わーい

東京はいいな、と帰ってきたら暑い。こんな暑かったっけ?  
# by atsushisaito | 2005-06-26 18:54 | Comments(0)

安部公房


 他人の顔 / 安部公房

 読んでてほんとしんどかった。全然頭に入っていかない。一文一文ちゃんと読んでいるつもりでもページをめくると前になにを書いていたのか、よくわからなくなっている。 最後の方の妻の書置きで、「蛇が尻尾をくわえたような長ったらしい文章を、、」と前半の部分を表現しているが、ほんとそのとおりだと思った。ストーリ自体は面白いのだけど、全体の構成が読者を置いていってるような気がした。解説の大江健三郎に言わすと、そこで本を閉じてしまうと本当の安倍公房はわからない、という。でも僕は教養のためでなく、娯楽で読んでいるのであってしんどい思いをしたいと思わない。そこを突き抜けてこそ、本当の面白さがあるのに馬鹿だなあ、と言われても馬鹿なんだからしょうがない。 馬鹿には少し難しすぎたようである。 ヨーヨーの女の子とエロな展開があると思っていたのに、なんにもなしで終わったのは少し残念だった、「内緒の遊び」は絶対これからやらしい展開になると思ったんだけどなあ。しかし40すぎで陰毛に白髪が混じるもんなんですか?
# by atsushisaito | 2005-06-23 13:44 | Comments(0)

富士山

月曜からずっと富士山の麓にいるのに富士山見えず。まあいいけど。 時間があったので駒門風穴というところに観光に行った。富士山の噴火で発生した溶岩でできた洞窟。僕一人でいったんだけど、平日ということもあって観光客もいなくて正直びびりながら探検しました。入場料200円だったんだけど、その価値十分、神秘的というのとはちょっと違うのだけど、普段の生活では体験できない世界で、下手なアトラクションよりいい。カップルで行けば絶対楽しいと思う。でも休日人が賑わうなかでいっても面白くないかなあ。富士の麓の町は、どこも用水路に水が流れていて水の街って感じ。大阪に比べると。あそこは同じ水でもきたないからな。そういう大阪の水道水でもがぶ飲みできる私ではあるのだけれど。もちろん東京の水道水もばっちり。

コニカはまだ来てないみたい。出す時は自信があるものだけど、これだけ手許から離れている時間が長いと、自信もへったくれもないな、と、、、、。新世紀も出したかったなあ。今週搬出ということは発表も今週だね。出してないと気が楽やわー。出した人は電話が鳴るたびにドキ
っとしてるんやろね。03の番号だと。
# by atsushisaito | 2005-06-23 13:29 | Comments(0)

もうダメ

もうアカンは。もうダメ。Try Not To Breathe やは。 ギリシャ に負けてしまえ。あかんは。こんなこと書いてたら。 明日はもっとひどいんやろな。 禁酒しよう。そんなんできひんねんけど。
# by atsushisaito | 2005-06-20 01:58 | Comments(0)