吉野家

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 スマートニュースというアプリのクーポンを見せるだけで割引があるので、ちょくちょくと吉野家。たまにTポイントアプリでプラスポイントだったりするので、これらを見逃すとかなり勿体無い。

# by atsushisaito | 2018-06-19 12:25 | Comments(0)

めんや@神田

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 蕎麦にイカ天をトッピング。アイドルタイムだったので揚げ置きのイカ天がなくて、揚げたてに。丼の胴がきゅっとしまった形は、一見ボリュームが少ないように感じるが、汁の香りが凝縮して立ち上り、より蕎麦を美味く味わうことができる。それにしても神田は立ち食い蕎麦のレベルが高すぎ。
# by atsushisaito | 2018-06-18 12:00 | 飯@千代田区 | Comments(0)

爽亭@池袋駅構内

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 駅ナカの立ち食い。何回か食べたことがあるのだけど、あまり美味しいっていう印象はなかった。しかし、今回は美味しかったなあ。出汁がちょうどいい感じで。調べてみるとこの会社は名古屋駅の立ち食いきしめんで有名な住みよしも運営しているのだとか。http://jt-s.net/shop-genre  こうやってみると名古屋駅の全ホームに立ち食いきしめんがあるんだなあ、、、、、。
# by atsushisaito | 2018-06-17 12:15 | 飯@豊島区 | Comments(0)

西安刀削麺 永祥@中野

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 小籠包のお店だったと思ってたけど、いつの間にか刀削麺のお店になってた。とはいっても中の人は同じのような雰囲気。もともと同じ屋号の永祥という池袋の小籠包のお店の支店だったみたいだけど、あまり売り上げがよくなかったのか刀削麺を前面に展開し直したといった感じ。
 暑かったので注文は冷麺。たしか黒椒冷麺と書かれてあったような。950円とかなりお高い。上段に盛られたパクチーは丁寧に端によけた、、、。最近特に苦手な気持ちが強くなってきてる。刀削麺ってもっとピロピロの薄いものだと思っていたら、けっこうお団子っぽい口あたりでなかなかいける。黒椒ってようするに黒胡椒のことだとが、それほど主張してこない。全体的にそのお団子の圧が強くてタレが浮いちゃってるので途中で飽きが。
 これ、汁ありだと多分だいぶ印象が変わってくると思う。麺の食感ももっと楽しめそう。冷たいのだと食べてる途中でこんなにいらないやって気分になる。不味いとかじゃなくて、こればっかり食べるもんでもないかなあって。なので次回は汁ありで。
 小籠包がメニューからなくなってしまったが、他に一品メニューもあり飲みで使うのも大丈夫そう。小籠包があるときに行けばよかったと少し後悔、、、。
 
 
 

# by atsushisaito | 2018-06-16 12:55 | 飯@中野 | Comments(0)

麺彩房@新井薬師

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 月曜日限定のうどんの日に。注文はぴり辛うどん。何週間か前にこのメニューが出た時と比べてだいぶ変わっていた。前回はかなり控え目な味付けがグッと大胆に。うどんは加水率が上がってるのか、初日のごりごりした感は薄れて滑らかさがアップしていた。どちらもハイレベルで美味いうどんには変わりなく、美味しくいただいた。これはでも、辛さを段階でアップするとか花椒で担々麺風に針をふるとか色々面白いことができそうだなあ、と思ったり。池袋の楊が中華麺じゃなくて素麺っていうのだから、こちらでも合うはず。
 個人的にはあたかも蕎麦かのような打ち方であった最初の麺の具合が好きでもあるが、あれがうどんかと言えば、世間的にはちょっとずれてるのかな。

# by atsushisaito | 2018-06-15 12:02 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

とんこつラーメン

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 どこのラーメンかは書かないが、明らかに業務用を出してきた豚骨ラーメン。長浜ってうたっているけど長浜ラーメンなんか食べたことないのだろうなあ。個人店だからもしかしたらと期待しての一食だったが、全く無駄だった。風龍の麺と似ているけど、いやらしい弾力感があって麺も好きではない。でもそれなりに体裁は整っているので、それはそれで凄いことかと。

# by atsushisaito | 2018-06-14 12:41 | Comments(0)

あかほし@新井薬師

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 マチダヤがある通りを東中野の方に向かった先にある居酒屋のランチ。気にはなっていたが、けっこうハードルが高い。なんでも喜多方から直送の麺が自慢の喜多方ラーメンを提供するのだとか。しかし、お店は場末の飲兵衛が集まりそうな感じの私好みの店ではあるのだが、昼のランチタイムではダメダメ感が加速してしまって気軽には入れるオーラは出ていなかった。そして心を決めたこの日にエイっと中へ。
 デイライトの光に酒場は弱い。夜の闇に隠れる粗が太陽の光で露わになる。まあそんなことはどうでもいいのだけど、注文はつけ麺。麺は喜多方じゃない、、、、汁もお察し。しかししかし、500円というワンコインでこれだけのトッピングや手間にお皿なども片してくれることを考えると、安い。まあ安いんだけど、も少しお金を出してちゃんとしたのを食べたいなとも思ったり。チャーシューの代わりの豚バラを煮たのは美味しかった。
 どうも2015年あたりの他の人のレポートを見てみると、その頃はわりかしちゃんとしていたみたい。昼のランチとしてここに再度行くかというとかなり微妙なのだけど、夜に一杯としては楽しそうなので、今度は夜に飲みに行こうと決めた。



# by atsushisaito | 2018-06-13 12:00 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

おかやん@中野

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 なんとなく京都の蒼空は瓶のデザインからして夏酒っぽいので、蒼空。そして初夏といえばとり貝。生でもいけるがこの新鮮なものを茹でたものの甘みも素晴らしい。とり貝は本当に美味しい。いつかは丹後あたりまで出向いて、本場の味を食べてみたい。

# by atsushisaito | 2018-06-12 12:58 | 飯@中野 | Comments(0)

羊香味坊@御徒町

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 いまやdancyuでも羊が特集されるくらいに羊ブームがきている。そしてここ羊香味坊はその前線基地といっても過言ではないほどに注目を集めているお店の一つ。調べてみると夜の取れない予約より、昼の13時から始まるグランドメニューで飲み始めるのがいいらしい。そういう訳で平日の13時すぎに店へ。8割り方はお酒飲みながら料理を楽しんでいる知っている人たちばかりだった。
 まずは生ビールをいただいた。注文は焼き餃子と串の盛り合わせ。何かすぐに出る一品を注文すればよかったな、と反省。しばらくビールで過ごすことに。お通しがないってメリットじゃなくてデメリットでもある。まず串から登場。羊の部位を一本ずつ堪能できるので、二本縛りな単品メニューより随分とお得なこちら。若干、羊の肉が得意ではないのだけど、ふられたクミンの爽やかな香りにも助けられた。美味しい。羊の独特の癖とクミンの香りの相乗効果でとにかく美味い。もちろん、ここでいう癖とはダメダメなお店のものとは雲泥の違いがあるものだけど。
 焼き餃子にいたっては、黒酢のまろやかさでつつまれてからのふわっとした餡の美味さの広がりに、誰にでもなしに思わず一人で頷いてしまう。パクチーが苦手なので、そこらを堪能できなかったのは残念だけど、肉肉しい美味さは堪能できたので良かった。串を一口食べた瞬間に、これは赤ワインでしょと思いグラスワインのグラスを重ねた。冷蔵庫で冷やされていたのが残念。常温で飲みたかった。

# by atsushisaito | 2018-06-11 12:33 | 飯@台東区 | Comments(0)

富士そば@新井薬師

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 富士そばで食べたい時って、茹で置きでもなんでもいい時ですぐに食べたいわけで、食券を渡して「茹でますのでお待ちください」という言葉を聞いてから席で待ってある間の虚無感の深さが半端ない、、、
# by atsushisaito | 2018-06-10 12:29 | 飯@新井薬師 | Comments(0)