Photobook JP 2nd edition

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2nd edition
http://photobookjp.online/


# by atsushisaito | 2019-03-03 17:00 | Comments(0)

roshin books

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Across the Sea by Yoko Kusano
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Trace of fog by Yu-ki Abe
http://roshinbooks.com/pgtf.html
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Record of Creation by Noguchi Rika
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Afterword 2nd edition by Fukase Masahisa
http://roshinbooks.com/pg24.html

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Untitled by Shin Yanagisawa
http://roshinbooks.com/shinyanagisawa.html
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Go to become by Jörgen Axelvall
http://roshinbooks.com/gotobecome.html

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Afterword by Masahisa Fukase
http://roshinbooks.com/afterword.html

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North Point by Hiroyasu Nakai
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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
roshin books

# by atsushisaito | 2019-03-02 20:49 | 写真集 | Comments(2)

居酒屋おやじ@大阪府堺市

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堺駅周辺は、魚市場もあるしいお店が粒ぞろい。最後にもう一軒行きたいなと駅近くをふらふらと何周も歩きここだと決めたお店、オヤジ。魚料理が充実している。地酒を飲むのがなんとなく自分の中でのルールなのだが、まあ少し先に行けば和歌山、なので和歌山の黒牛から始めた。注文は近大マグロの中落ち、そしてがっちょの唐揚げ。

何から何まで美味そうなお店なのだが、小上がりの客の叫び声に辟易してしまってこれで退散。。。。店員さんには丁寧だったので、悪い人らではないとは思うが飲み方を知らなさすぎる。でもワイワイと楽しむ感じのお店ではあるので、そこに一人紛れてしまった僕が異物だったのかもしれない。

がっちょというのはメゴチという魚であるとか。天ぷらでは端正な味わいなのだが、堺の人の手にかかると骨せんべいみたいになる。また行きたいところだが、次の機会は何年後かな、、、、、


# by atsushisaito | 2019-01-22 12:47 | 飯@23区外 | Comments(0)

サブウェイ

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サブウェイで朝の日替わりセット。美味しいけど、とんでもなく食べづらくてやはり苦手。がら空きの店内は快適なんだけど。

# by atsushisaito | 2019-01-21 12:39 | Comments(0)

ちく満@大阪府堺市

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4年前くらいにこの店の前を通って驚いた記憶がある。工場のような風貌の蕎麦屋。創業元禄8年という老舗がだすの蒸籠蒸しの蕎麦。今ではもりそばとせいろの違いはなに?というくらい、せいろで共される蕎麦の意味がなくなっているのだが、この店ではせいろが蒸籠であった頃の蕎麦が食べられる。

日本酒をお燗してもらって座敷で飲むみながら蒸し蕎麦を待っていると、すぐに登場。蒸されたばかりの熱々の蕎麦、そして熱々の汁。生卵を割り入れて、そこに熱い汁を投入する。蕎麦を手繰り汁につけて食べてみると、これがなんともいえないふわふわな食感。柔らかいのだけど、だらしなく伸びているわけではない。とことんふわふわなのだ。汁が意外にもしっかりとした辛汁で生卵と蕎麦、三位一体となって心地よさを与えてくれる。

おそらく自分がまだよく食べ物を知らない若い頃に、これを食べてもなんだこりゃ?という感想しかもてなかったんじゃないかなとも思う。変で面白くて心地よいのだけど、今の蕎麦とは全く違うものだし比べられない。比べないという余裕が出てきて初めてこの蕎麦を楽しめるのではないかと。最後に熱々の蕎麦湯で飲む汁の美味いこと。こんな世界遺産的な蕎麦が身近にある堺市の人が羨ましくなってきた。

# by atsushisaito | 2019-01-20 12:22 | 飯@23区外 | Comments(0)

環七ラーメン SEABURAジョニー@中野

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南口の花月の跡地にできたラーメン屋。かなり南口を南下しないといけないので、移転してきてから随分と日が経ってからの訪問。とにかく床が脂で滑りまくるのは要注意。味玉入りのラーメンを注文。どんなデザイナーに依頼しているのだろうか、気合い入りまくりのフォントが入り乱れるメニューに何だか脱力させられてしまう。今の時代は寿司屋みたいなミニマルなデザインが受けると思うけどなあ。

出てきたラーメン、汁を一口啜るとかなり醤油が強い。背脂の量は普通に。全然環七系の背脂ラーメンじゃない。これってもはやどちらかというと二郎じゃないかな。ライトな二郎。そう考えてあらためて麺を啜ると、それなりに美味しい。もちろん私には濃すぎるわけだが若い人には受けそう。

# by atsushisaito | 2019-01-19 12:41 | 飯@中野 | Comments(0)

プノンペン@大阪府堺市

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繁華街から離れた場所にひっそり佇むプノンペン。夜に行ってみたのだが客が誰もいなくて、オヤジさんとマンツーマンとなってしまった。怒っている訳ではないと思うが、愛想は良くない。店内には店の駐車場を常時写している監視カメラのモニターや、お子様が食べられるものはないので不可的なメッセージが。基本的に明るい中華料理屋的な感じなので、異様な雰囲気こそないもののなんとなく圧を感じる中、ビールを冷蔵庫から取る。この店はビールはセルフサービスで取る。その際にも下の段から取るようにという注意書きと共に、親父さんからも下からね、と一言。

メニューは基本、プノンペン1本。1100円という高額なラーメン。この店についてはhttps://www.athome.co.jp/vox/series/life/88761/pages2/ こちらにとても詳しくレポートされている記事がある。具材が主役というこの麺、目の前で高火力で作られている間、ビールをグビリ。ふと上を見ると、最近の忘れ物と題された紙に「挨拶」と書かれていた、、、、。そういえば入店時にこんにちはって言わなかったけど、ちょっと怒ってるのかな?なんて思ったり。

登場したプノンペンソバは青梗菜みたいな具材がどかっと盛られている。杓子菜という中国野菜だそう。具が主役だというこの料理、麺は細麺でやる気が感じられない中華屋的なもので、やはり麺には注力していない模様。スープはなんというか独特なんだけど、例えてみるなら基本はコンソメスープ、そこにトマトの酸味、セロリの香りが加わる、タレにはもしかしたら魚醤なんか使っているのかな。麺抜きのメニューがあるように、スープ入りの野菜炒めを食べているといって過言ではない。

面白いし近所にあればたまに行くかもしれないが、それでも1100円はお高いなという感想。

# by atsushisaito | 2019-01-18 12:39 | 飯@23区外 | Comments(0)

あばらや@新宿

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隣のバガボンドに行こうと思ったのだけど、この日は生演奏をしていてちょっと話をするのには向いていないかな、と隣のあばらやへ。バガボンドはお酒はもとよりつまみも美味しいのだけど。

瓶ビールで初めてササミと玉ねぎをごまドレッシングで和えたお通しをいただく。そしてハタの刺身。ハタも色々あってどれがどれかさっぱりわからないけれど、美味い白身。続いてあばらや胡瓜、あばらやオムレツに特製つくね。一気にもってくるのではなく、ゆったりとしたペース。注文した端からドカンドカンと並べられるよりずっといい。もはやあばらや胡瓜がなんであったかは記憶から抜け落ちているのだが、オムレツは具沢山のチーズで美味しかった。つくねもそこそこ。

やっつけな酒場が多いこの界隈にしては貴重な一軒。

# by atsushisaito | 2019-01-17 22:45 | 飯@新宿区 | Comments(0)

ココス

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ココスの朝食ブッフェ。正直なところ不味いのだけどファミレスらしく席が快適なので、とりあえず何かしら胃袋に詰め込んだ後にお茶でゆっくりできるという。吉野家じゃそうはいかないし。
# by atsushisaito | 2019-01-17 12:39 | Comments(0)

ココス

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ついつい近いから行ってしまうココスの朝食ブッフェ。やっぱり不味い。お茶が色々充実しているのだけが救い。


# by atsushisaito | 2019-01-17 12:34 | Comments(0)