roshin books

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Across the Sea by Yoko Kusano
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Trace of fog by Yu-ki Abe
http://roshinbooks.com/pgtf.html
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Record of Creation by Noguchi Rika
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Afterword 2nd edition by Fukase Masahisa
http://roshinbooks.com/pg24.html

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Untitled by Shin Yanagisawa
http://roshinbooks.com/shinyanagisawa.html
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Go to become by Jörgen Axelvall
http://roshinbooks.com/gotobecome.html

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Afterword by Masahisa Fukase
http://roshinbooks.com/afterword.html

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North Point by Hiroyasu Nakai
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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
roshin books

# by atsushisaito | 2020-12-02 20:49 | 写真集 | Comments(2)

麺屋さすけ@静岡県掛川市

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開店8時からと、朝ラーができるお店。10時くらいに入店したがほぼ満席で、その後には待ちの行列ができていた。注文は鶏の醤油。無化調らしくあたりは柔らか。味わっていくうちにゆっくりと深い味わいを感じることができるようになる。麺は細麺ストレート。なんとなくだが、支那そばやの印象と重なる。とはいえ支那そばやも随分と昔に食べたきりだから、あてにはならないけど。

ちょっと値段が高いかなあ、と思ったけど、美味しかった。900円もするのだったら、玉子くらいは欲しかったなあ。

# by atsushisaito | 2019-08-18 12:03 | 飯@23区外 | Comments(0)

ルーブル@東中野

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朝からルーブルで珈琲。広めの店内でゆっくりと落ち着く。
# by atsushisaito | 2019-08-17 12:00 | 飯@東中野 | Comments(0)

司 高知空港店@高知県南国市

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飛行機の時間までに空港のレストランで食事。鯨の何とかに土佐ジローの卵を使った出汁巻。
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帰りの機内での食事。このお弁当方式からいつ脱却するのやら、、、、

# by atsushisaito | 2019-08-16 12:59 | 飯@23区外 | Comments(0)

五香菜館@新井薬師

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ワンタンメンを手打ち麺で。1100円オーバーの高級ランチになってしまったが、器が洗面器くらいに大きいのでまあその価格はしょうがないのかな、と。もっとデュルデュルなワンタンを想像してたら、しっかりと肉団子。それはさておき、ラードの油膜で熱々のスープの美味さが相変わらず際立っている。そういう感じのお店じゃない外観だから余計に「お!」という気持ちが強くなる。手打ち麺にすると不揃いの中太麺になるのだが、スープに負けない美味さでいい感じ。

もうあまり忙しくなるのもしんどいのか営業時にも暖簾を外に出すこともなくなっているのだけど、普通に一見さんでもとても優しいご主人がやっている。冷静に考えるとお店としての先はそう遠くまでなさそうなので、行けるうちに行っておきたい。

# by atsushisaito | 2019-08-15 12:18 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

田中鮮魚店@高知県高岡郡中土佐町久礼

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久礼の大正町市場の魚屋で選んだものを向かいの食堂で食べるというもの。とても小さい市場で北海道の釧路の市場(呼び込みがうざすぎる)のような商売っ気満載な感じが全くなく、いい雰囲気。マグロ、カツオのタタキとウツボのタタキを選んで、向かいの食堂へ。

ご飯の量を選んで席につくと、先ほど注文したものが盛り付けられて運ばれてくる。どれも美味しいのだけど、やはり高知だからこそのカツオの旨さを探求したいという気持ちには届かなかった。いくつか食べてみると差がわかってきて、ここで食べたのは最も火入れが強かった。おそらく生の部分と火入れの部分との微妙な塩梅が混在しているというのがタタキの良さなのだと思う。ただ、今回高知でタタキを食べた感想では、やはり東京のカツオも美味いよな、ということだった。

帰る前に市場の向かいの甘味処でところてん。

# by atsushisaito | 2019-08-14 12:40 | 飯@23区外 | Comments(0)

台南茶寮@茅場町

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茅場町の台湾料理屋さんで一杯。台湾の雰囲気ありのお店で、いい感じ。紹興酒を一本頼んで、お通しに干し豆腐。注文は大根餅、小籠包にルーロー飯。あまり手広くやってない感じで、食べるものはつまみ程度。なんか炒め物とかわちゃわちゃあるのかな、と思って入ったので意外だった。軽く飲む分には困らなかったけれど。大根餅が特に美味しかったので、これは真似したい。それにしても茅場町はそこそこ面白い店あるな。


# by atsushisaito | 2019-08-13 12:04 | 飯@中央区 | Comments(0)

リッチモンドホテル高知@高知県高知市

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高知での宿泊はリッチモンドホテル。僕の中ではビジネスホテルの最高峰はドーミーイン 、ダイワロイネット、そしてリッチモンドホテルという図式。地域限定では北陸のマンナンのような独立系で頑張っているところもあるが、全国で一定の確かなクオリティを保っているのはこの3つ(個人的には法華クラブも好き)。高知でもドーミーイン と迷ったのだが、部屋の広さでリッチモンドに。土地柄もあるのか30m2とかなりゆったりで、良かった。

朝食がドーミーのような豊富なブッフェと違って、メインを選んであとは簡単なブッフェという形。どっちにしても土地の特色を出してくれるので、残念な感じは全くない。おそらくブッフェのタタキと今回メインで選んだタタキのクオリティは比べると、リッチモンドに旗が上がるはずだ(ドーミーのは食べていないのでわからないが)。逆に多様性を求めるなら、圧倒的にドーミーなのは過去の経験からして理解できる。

差がつくといえばやはり大浴場のあるなし、そしてシャンプーなどがPOLAのアロマエッセ。そこかなあ。

# by atsushisaito | 2019-08-12 12:25 | 飯@23区外 | Comments(0)

児ノ木@落合

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鶏煮干しラーメン。こちらのお店の売りは100%煮干しの純煮干しラーメンなんだけど、僕は美味さでいえば鶏と煮干しのミックスの鶏煮干しラーメンの方が美味しいと思う。純煮干し、鶏煮干し、背脂煮干しの3種類のスープの展開だけれど、背脂はワイルドすぎてまあここで食べなくてもという感じ。純煮干しも美味しいのだけど、バランスはこちらかなあ。



# by atsushisaito | 2019-08-11 12:58 | 飯@新宿区 | Comments(0)

タマテ@高知県高知市

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老舗の割烹酒場。カウンターがあるので1人でも安心して中に入ることができる。酒は高知の酒 美丈夫を。300mlのボトルなのに、シャンパンみたいに氷をつめた容器に入れてくれる。まずはチャンバラ貝。なんか食べたことがあるやつだなと思ったが、やはり中野の海賊船で何度も食べたことがある(最近はあまりないみたい)奄美でいう「とびんにゃ」というマガキガイ。丁寧に食べ方を教えてくれた。いつも塩茹で食べていたので、こういう出汁で煮たのも美味い。

カツオ刺し。タタキじゃないカツオだったら高知で食べる理由がもしかすると逆に出るのかと思い、あえて刺身に。これまでで最高に分厚い切り方で、はっきり言って意味がわからなかった、、、、。何というか雑でさえあるが、まあこれは高知だからこそ許される食べ方なのかも。

最後にマグロのヒレ。鮭の氷頭にちょっと近い食感。肉ではなく軟骨のような感じで淡白。食感を楽しむ感じで酢味噌で食べる。初めて食べたので、これは面白かった。

高知は本当に飲兵衛に優しい感じで、なんか通いたくなってきたな、と思った。

# by atsushisaito | 2019-08-10 12:51 | 飯@23区外 | Comments(0)