roshin books


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Trace of fog by Yu-ki Abe
http://roshinbooks.com/pgtf.html
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Record of Creation by Noguchi Rika
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Afterword 2nd edition by Fukase Masahisa
http://roshinbooks.com/pg24.html

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Untitled by Shin Yanagisawa
http://roshinbooks.com/shinyanagisawa.html
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Go to become by Jörgen Axelvall
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Afterword by Masahisa Fukase
http://roshinbooks.com/afterword.html

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North Point by Hiroyasu Nakai
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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
roshin books

# by atsushisaito | 2018-12-30 20:49 | 写真集 | Comments(2)

福しん@新井薬師

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 タンメンが旨いとわかってはいても、そんなど定番を選択してしまっていいのかという葛藤のせいで、かなりお久しぶりの福しんのタンメン。記憶も遠のきどの程度の旨さだったかももはや忘れてしまいそうではあったが、一口スープを飲んでみて、一瞬で記憶が戻った。間違いない。鍋肌で焼けたスープ。スープが油と乳化し、野菜の旨さが溶け込み渾然一体となった旨さは、タンメンのお手本。
 もう少し麺がストロングであれば別の次元の高みに行けそうだけど、それはそれ、これはこれ。福しんのタンメン、最高だ。

# by atsushisaito | 2018-07-16 12:54 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

ブラザー@高田馬場

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 ブラザーでキーマ鯖。登場した瞬間、パクチー山盛りかと思ってしまい気が折れそうになってしまったが、よく見ると三つ葉、そして刻んだミョウガで安心した。鯖とカレーの組み合わせで、まあなんとなく味は想像できたのだが、鯖の使い方がとても良くて、決して鯖の旨味だけに頼ったものではなくバランスがとてもいい。カレーを口にした後の爽やかさはマスタードシードからくるものなのか、和と印が絶妙にマッチしている。
 しかし、オープンエアーなお店なので、これからはちょっとした修行になるかも、、、、

# by atsushisaito | 2018-07-15 12:25 | 飯@高田馬場 | Comments(0)

吉野家

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 麦とろ御膳。同じ店だけど、日によってレイアウトが違う。牛皿を右下ではダメなのか?と思うのだが。今年から押し麦増量だけど、1日目は温めすぎなのかぐちゃぐちゃで臭いまで際立ってしまっていた。多い方が健康そうだけど、こういう点もあるのでなかなか難しいものなんだな。引きの美学としては、オクラメカブではなく昨年までのオクラ単品に戻して欲しい。健康度を上げたいなら、メカブも小鉢の単品希望。


# by atsushisaito | 2018-07-14 22:19 | Comments(0)

富の蔵@新宿御苑前

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 蒼穹舎の隣の蕎麦屋さん。ここは飲みもかなりいけるお店。この日は飲むより話が中心だったので注文はコースの飲み放題で。飲み放題でもいい品揃えだったのだけど、少し問題も。少しじゃないか。このあたり言っておかないと炎上しそう。
 まあそれはともかく奥さんが不在ながらも丁寧な接客でいい感じで過ごせた(写真はちょっとしかとってない)。アラカルトかコースか、これって難しいのだけれど今回は少人数だったのでアラカルトで注文してもよかったかなあ。厨房のご主人がいつも帰り際に店の外まで挨拶に出て来てくれるのが、毎回嬉しいんだよなあ。年に数回しか行かないのに大事にされてる気がする。

# by atsushisaito | 2018-07-13 12:10 | 飯@新宿区 | Comments(0)

富士そば

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 この日の富士そばは見た目からして、濃かった。色も味も。関東の人はこれくらい基本が濃い方がうけは良さそうな気もする。
# by atsushisaito | 2018-07-12 12:56 | Comments(0)

サブウェイ

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 どうもファストフード的なお店はそもそも注文の仕方がわからないので、滅多に入らないのだけれど、ここのところなんとなくサブウェイが気になってしまい、行ってみた。朝に。モーニングはパンの種類や野菜の量やドレッシングなどを選ばないでいいので(本来はこれが楽しいのだろうけど)なんとか注文できた。
 サブウェイのプリペイドカードを作ってみたが、店員さんがまだ慣れない外国人の人で結構時間がかかってしまった。後から来た人もサブウェイで定番の注文の仕方であるらしい「オススメでお願いします」が通じなくて大変そうだった。
 ま、このモーニングは安いのはいいけど、全然物足りなさすぎてこの後にコンビニのおにぎりを買うはめに。本質はレギュラーメニューにあるとはいえ、これは立ち食いそばのかけそばのコストパフォーマンスの圧勝。


# by atsushisaito | 2018-07-11 12:39 | Comments(0)

麺彩房うどん@新井薬師

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 麺彩房の定休日の月曜に行われるうどんイベント。先月から正式に毎週月曜ではなく、隔週の月2回のレアなイベントになってしまったようだ。注文は四川風冷やしまぜうどん。これまで限定でピリ辛うどんとして提供していたものの発展形。初期は辛さは控えめだったが、ここにきてしっかりと辛味も増し、食べ応えのある麺料理に完成した。 石臼挽きうどんの心地良い食べ応えが先行した後に、辛味が走る。しっかりとしたうどんに負けないタレで、そして主張しすぎない。つまりうどんの良さを殺さない。これを食べるチャンスが月に2回しかないのかと思うと、今後も見逃せない。しかし、これ限定だからそのうち終了してしまうのか、、、。


# by atsushisaito | 2018-07-10 12:36 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

味七@中野

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 味七で醤油ラーメン。こちらは赤のれんと言われる中野駅から少し離れた方の店舗(駅至近は青のれん)。五香菜館の麺に強くサッポロを感じたので、では中野のサッポロのお店の醤油はどうかな、と食べてみた次第。結果、やはり同系統の麺。しかし意外にも味七の麺の方が細いという。
 味七のラーメンはやはり東京ナイズされすぎているのか、さほど油膜も貼らないし醤油の強度も弱め。味噌ラーメン屋で堪能する醤油ラーメンというカテゴリーでは物足りなさが先行する。そしてなんだかスープに麺の臭いが溶け込みすぎ。これはかなり気になった。これって作り方によるものなのだろうか。いままでそんなに気になったことはなかったのだが。体調とかそういう外部環境の問題なのだろうか。

# by atsushisaito | 2018-07-09 12:25 | 飯@中野 | Comments(0)

五香菜館@新井薬師

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 奥さんがお店に立たなくなってワンオペ状態になってしまったからか、暖簾を外に出さなくなってしまってなかなか中に入りづらくなってしまったのだが、入ってしまうと普通に注文できる感じであった。
 注文は通常のラーメン。けっこう食べてきたが、ここの麺って札幌とかあっちの味噌ラーメンでよくあるようなハリハリシコシコな感じの麺で、太さもそれなりにありそしてそれに負けない醤油で、このあたりが普通の中華屋で収まらない旨さであったりするのかな、と。メニューをみると味噌ラーメンもあるので、今度こちらも食べてみないと。この麺で不味いわけがない。

# by atsushisaito | 2018-07-08 12:06 | 飯@新井薬師 | Comments(0)