roshin books

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Across the Sea by Yoko Kusano
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Trace of fog by Yu-ki Abe
http://roshinbooks.com/pgtf.html
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Record of Creation by Noguchi Rika
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Afterword 2nd edition by Fukase Masahisa
http://roshinbooks.com/pg24.html

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Untitled by Shin Yanagisawa
http://roshinbooks.com/shinyanagisawa.html
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Go to become by Jörgen Axelvall
http://roshinbooks.com/gotobecome.html

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Afterword by Masahisa Fukase
http://roshinbooks.com/afterword.html

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North Point by Hiroyasu Nakai
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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
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# by atsushisaito | 2020-12-02 20:49 | 写真集 | Comments(2)

清仁軒@群馬県高崎市

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宿泊は前回と同じくドーミーイン 。大浴場を堪能してから外に飲みに行き、帰ってからの夜鳴きそばサービス。年のせいか、飲んだ後のラーメンがとても美味く感じてしまって危ない、、、、。
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朝食はドーミーインにしては寂しい方か。同じドーミーインでもかなり差があるな、と。富山のドーミーインなどハイレベルなドーミーに比べると高崎はちょっとしょぼい部類。ドーミーエクスプレスとそう変わらないのでは、と思う。
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恵比寿に続いて清華軒のDNAを引き継いでいる清仁軒へ。市街地にあるので徒歩で行くことができる。開店直後に行ったが待ちはなくてもすぐに全席埋まった。注文は塩ラーメン。原作でもキーになっていた一杯。ピロピロの麺。しかし、これはちょっと柔らかすぎるか。ピロピロというよりビロビロ。それでも気を取り直してスープ。いろんな意味で弱い。

シンプルさがあだとなっているのか、現代の塩ラーメンに慣れた舌にとっては古臭く感じてしまったのか、はたまた映画の映像のインパクトが強すぎたのか。恵比寿では特に気にならなかったのだがスープの弱さが一気に前面に出てしまったように感じられて、正直落胆してしまった。前日に恵比寿の醤油を食べてしまったからかなあ。同じ醤油にすればよかったかなあ。

# by atsushisaito | 2020-01-27 12:50 | 飯@23区外 | Comments(0)

谷やんラーメン@木場

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深川ギャザリアの向かいにレトロな風貌でなんともバランスが変な感じのラーメンやさんが。ラーメンを注文。ライスは無料だったのでつけてもらった。それほど濃いわけではない醤油豚骨なラーメンなのだが、ここの個性を際立たせているのは豚骨臭。臭みがあるスープで、それが良くも悪くもどこにでもあるお店ではない、という引きに繋がっている。

食べている時はそれほどピンとこなかったのだが、これ気づいたらここのラーメンが食べたくなって仕方がなくなる魔性系の味なのではないだろうか。

# by atsushisaito | 2020-01-26 12:35 | 飯@江東区 | Comments(0)

ザ セカンド@群馬県高崎市

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梅ふくを出た後、バーで締めようとこちらのセカンドに。まずはジントニック。けっこうごついグラス。不思議とこのジントニックっていうのはシンプルなだけあって、グラスでもかなり印象が変わる。薄手のグラスなら繊細に、しっかりとしたグラスなら無骨に。

ちょうど他に客がいない時だったので、色々とお話することができた。ここのマスターがとてもラーメンに詳しく、高崎のラーメンについて色々と教えてもらった。清華軒系についてはいわゆる昔ながらの的な評価だったので、ちょっと意外ではあったが、地元の人からするとそれこそ「昔ながら」そのものであり、漫画や映画で食べにきたニワカの私らとは見方が違うのは当然かな、と後から思ったり。

二杯目はスコッチ。ウイスキーには全然詳しくないので、いつもスモーキーな感じでと銘柄はお店の人にお願いしている。この日はアードベックだったかな。いろいろと飲み屋のおすすめをいただいたところでポツポツとお客さんが増えてきたのでお会計。ラーメン巡りの途中のヤドリギとしてもお勧め。

# by atsushisaito | 2020-01-25 12:57 | 飯@23区外 | Comments(0)

富士見野@新井薬師

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甘味処でラーメン。ずっと前から存在は知っていたけれど、初めて入った。昭和の空気が流れていて、皆ゆったりとそれぞれの時間を楽しんでいる感じ。ようやく自分もこういう空気を一緒に楽しめる年になったんだなあ、と思ったり。ラーメンは、まあこういうところで食べる物にケチをつけるもんじゃないという五郎さんの教えに従い、素直にいただいた。この日はラーメンとオニギリだけだったけれど、これからもちょくちょく行きたいなあと思った。こういうお店が残っているところに住めていることがありがたく感じるくらいに文化遺産的なお店ではないかと思う。


# by atsushisaito | 2020-01-24 12:16 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

梅ふく@群馬県高崎市

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焼き鳥を食べようと思っていたのだが、お目当の店はお休みだった。なのでふらふらと歩いていると良い感じの赤提灯を発見。中に入るといい感じの酒場だった。カウンターの端っこに座ろうとすると、もっとこちらへどうぞと店主の近くの席へと案内してくれた。まずは生ビール。お通しがないようなので、おでんをいただく。とてもいい出汁のおでんで、盛り付けたお皿に柚子を少し入れてくれて、とてもいい香り。

お昼のラーメンでお腹があまり空いていなかったので、美味しそうなお刺身類は今回はパスして、大皿から卯の花をお願いして、日本酒に。お酒は富山の銀盤。ぬる燗でいただいた。お店の人やお客さんに相手してもらいつつの酒はペースが早くなり、お代わり。そして沢庵の炒め煮。あまり馴染みがない料理。古漬の沢庵を出汁で炒め煮にするのだとか。これもなかなかの酒盗で良かった。この辺りで今回はご馳走さま。

また高崎にきたら、こちらのお店のカウンターに座ってしっぽりと酒を飲みたい。

# by atsushisaito | 2020-01-23 12:01 | 飯@23区外 | Comments(0)

大吉@新井薬師

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大吉で焼き鳥。店内禁煙なのがとてもありがたい。
# by atsushisaito | 2020-01-22 12:42 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

恵比寿@群馬県高崎市

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電車に乗る前にメルヘンのサンドウィッチを購入した。エビカツと卵のセット。美味し。
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プライムビデオで「ラーメン食いてぇ!」を観てムラムラしてしまい、高崎へ。2015年に原作のマンガの方は読んでいて、作中のラーメン屋の清蘭のモデルになった清華軒にはその頃からいつか行きたいと思っていたのだが、残念ながら既に閉店してしまった。しかし、そこで働いていた人が開いたお店がいくつかあるとかで、今回はそちらを目的に。

こちらにはお昼時に行ったのだが、常に満席。運よくすぐに席につくことができたのだが、その後には行列ができていた。注文はワンタンメン。作中ではその食感を「ピロピロ」と表現していたのだが、まさしくピロピロの麺。鳥、豚のスープを醤油で決めるシンプルながらも、琴線に響く美味さ。映画の興奮が冷めてない状態での実食だったので、これが清蘭の味かあ、と感激してしまった。



# by atsushisaito | 2020-01-21 12:02 | 飯@23区外 | Comments(0)

波と雲@東中野

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黒醤油の奥出雲。この日、このラーメンを食べる前に少し味の濃いものを食べてしまったので、正直全然味がわからなかった、、、。とても繊細な出汁のラーメンなので、こちらもそれなりのコンディションで望まなければいけなかったと反省。いや猛省か。

# by atsushisaito | 2020-01-20 12:30 | 飯@東中野 | Comments(0)

まきばレストラン@山梨県北杜市

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冬季にまきば公園が閉園してるとは知らずに着いてから知った、、、、。なのですぐにご飯。一見、レストランや売店もやっていないかのように思えるのだけど、ちゃんとやっていて安心した。二日酔いであまりがっつりは食べられなそうだったので、オムライスを注文。薄く下味が付けられたご飯をとろとろの卵がのせられ、そこにデミグラスソースの最強のコンボが不味いはずもなく、美味しくいただいた。名物であるどうやっても一口で口にすることができないハンバーガーは、料理としてどうなのって思うのだが、、、、。
# by atsushisaito | 2020-01-19 12:54 | 飯@23区外 | Comments(0)