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クスクス@海外

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 カルーセルのフードコートで。16ユーロくらい。いまいちクスクスの楽しみ方がわからない。
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 北駅のちょっと上の方のアフリカ人街で。 いろいろと珍しいお店があって興味があったのだが、さすがに手で食べてるような店には行けなくて無難なお店で。 たっぷりのクスクスとソース(スープ?)に拳大の羊肉。 米のような甘味を楽しめるわけでもなく、ショートパスタのように食感を楽しめないこの粒々にはやはり馴染めないなあ、と。 羊の肉はけっこう臭みがあった。臭みというか、それが羊の香りなんだろうけど。
 
by atsushisaito | 2012-11-29 00:47 | 飯@海外 | Comments(0)

メイハーネ オゼリ@新井薬師

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 新井薬師北口、以前中華料理屋だったお店がトルコ料理屋へ。 外観がすっきりした感じでトルコ料理屋っぽくない。 特に以前のお店を知っているだけに、その変貌は目をひいた。
 ビールを飲みながらドルマ盛り合わせ。 ピーマンにピラフを詰めているのと、ムール貝の殻にピラフを詰めたもの。 それにポテトとミントのサラダ。 ミントはあんまり効いてなかったような。 シガラ ボレイというのは春巻きの中にチーズが入った揚げもの。  シシケバブ ラムは旨いのだけど、もう少し食べたい。 最後にマントゥ。 トルコ風の水餃子。
 
 一皿500円や600円なので、あれこれつまむ分にはちょうどいい。 んー、でももう200円から300円高くていいから、量が多めのセレクトができれば。 基本、お一人様くらいの量。 2人だと物足りなさすぎる。  一人でいくぶんには文句ない。 せっかくなのでケバブサンド主体のお店ではなくて、トルコ料理をがっつり食べさせてくれるお店になってくれれば、地域住民としても嬉しい。
 
 あと、もったいないのは、お店の外に料理の写真をペタペタ貼るのは、やめた方が、、、、。 あと、食べログのやらせコメントも。 そんなことしなくても、大丈夫そうなのに。 とにかく、阿佐ヶ谷のイズミルみたいな有名店になって欲しい。
by atsushisaito | 2011-06-04 20:16 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

新東記@恵比寿

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 恵比寿でシンガポール料理。 店は特別高級な感じではないのだが、けっこう高い。海南鶏飯+ミニラクサのBセット1260円。 たぶん、現地で一度食べてからだと、割高感が凄くて手が出なさそう。 ちなみにご飯のお替りは自由。
 ラクサはココナッツの効いたカレースープに太めのビーフン。 このビーフンがすごい短いので麺を食べているという感じはあまりしなかった。 エビの出汁がアクセントらしいが、それはあまりガツンとくる感じではなくかなり控えめ。 辛さはほどほど。ココナッツミルクの甘さとうまく調和している。これだけでご飯が食べられる。
 海南鶏飯、鳥のスープで炊きあげられたご飯は上品な味付け。長粒米なのが嬉しい。 もちろん鳥肉と一緒に食べるのもおいしいのだが、ラクサをかけたりしながら食べていたらすぐになくなってしまったのでライスのお替り。 こちらは長粒米だけど普通に炊かれた白いライス。 残りの鳥肉でそのライスを食べ終えてご馳走様。
 
by atsushisaito | 2010-08-03 17:58 | 飯@渋谷区 | Comments(0)

ティーヌン@池袋

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 池袋西口ルミネ7Fのレストランフロアで。 ティーヌンというとあちらこちらで見かけるのだが、てっきりトムヤムラーメン専門店だと思ってたのだが、普通にタイ料理が食べられるお店なのだと初めて知った。 お店に入ると、発音が妙にいい挨拶で迎えてくれた。 
 席についてメニューを見ると、なかなか種類が豊富。 汗をかきたくなかったので、トムヤムな味はダメだなあ、とけっこう時間をかけてしまった。カノムチーンというタイ式そうめんをカレーにつけて食べるものがあれば、と探すもなかった。 う~ん、と悩んでバミーヘーン。 汁なし麺。 
 一見具だくさんでいい感じなのだけど、麺が全然ほぐれてなかった、、、、。混ぜ混ぜして食べるのだが、なかなかほぐれてくれなかった。味はまあ普通だけど、値段がちょっと高い。さくっと来てさくっと食べて帰る店ではないなあ。 夜にゆっくり飲み食いするにはお手軽にタイ料理が食べられていいのだろうけど。
by atsushisaito | 2010-05-08 21:38 | 飯@豊島区 | Comments(2)

ホーチミン4

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 ホテルのブッフェでもフォー。 

 早くも帰国の日。 午前中はプールでのんびりと過ごした後、ホテルをチェックアウトした。荷物を預かってもらった後に街へ。 沢木耕太郎の「深夜特急」で、バスにのって適当な場所まで行く、というのを思い出し、しばらく歩いた先にあったバス停でバスを待った。 窓が閉め切られたバスだったので、涼しいかなあ、と乗りこむと強烈な暑さで一気に汗が噴き出した。 2000ドンだか3000ドンの切符を車掌から買い、空いてるスペースに立ちながらバスに揺られた。 ボタっと腕になにかを感じると水滴。ものの5分くらいの時間で顎から汗が流れ落ちたのだ。 エアコンの吹き出し口からは音こそなるものの風はでない。 だけど、周囲の人達はなんでもないような顔で座っている。 当然、どこまで行ったのかはわからないが、降りる人がいたのでその人に続いて下車した。 外も暑いながらも、風を感じられるぶん車内よりは快適だった。
 けっこうな距離を移動したかと思ったのだけど、実は全然移動してなかった、、、、、。

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 大きめなマーケットの裏手。観光客みたいな感じの人はいなかった。 来た道を戻り、しばらく歩いているとなにかの入り口。 チケットを買って中へ入ると動物園だった(たぶん)。 象がいたので見ていたら、餌のさとうきび売りのばあさんが近寄ってきた。 最終日だから、ドンを余らせてもしょうがないので、買ってみた。 ここで値段交渉もせずに5万ドン札を渡してしまった僕が悪い。 さとうきびを差し出して札をひっこめたまま釣りを渡す返す気配がない。 さすがにカチンときてしまい、手を出して金!金!と詰め寄ると、5000ドンくらいのお金で誤魔化そうとする。 ダメダメとつき返すと、しぶしぶ2万ドンと大量のさとうきびを置いていった。それでもぼられてるのだろうけど、あきらめて象にさとうきびを上げてボリボリ食べるの見てた。 しばらくすると飽きたので、それを見ていた現地の子供に残りのさとうきびを託して離脱。  
 100円、200円のことで気分が悪くなるのは馬鹿らしい。

 
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 戦争証跡博物館近くのレストランで。 春巻きに海鮮焼きそば。けっこう高級な感じなお店だった。 店の名前はわからない。

 戦争証跡博物館は、エアコンがない非常に暑い空間で、そんななかベトナム戦争の悲惨な写真が多く展示されていて、つらい。 沢田教一の写真があった。一ノ瀬泰造はなかったような。 とにかく暑さからの逃げ場所がなくしんどい。

 そこから適当に交差点を曲がり続けて1時間以上は彷徨った。 後から地図を見ると、それほど歩いたわけじゃないのだけど、照りつける日差しのおかげでぼんやりしながら最終的にドンコイあたりに到着。 マッサージしてもらった後に、近くのバーで生ビール。内臓にしみた。つまみも食べずに5杯。チャージもとられずに10万ドン。約500円なんだから相当安い。

 ホテルに戻り、ジムのシャワーを借りた。 
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 ホテルには22時で閉鎖される裏口があり、その路地の貝専門屋台。へ。 本当は、こういう道に椅子を置いただけのようなお店にたくさん行きたかったのだけど、どうも気後れしてダメだったのが残念。 サイゴンビール飲みながら、貝を食べた。

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 ホテルに戻り荷物を受け取り、ラウンジで休憩。 生ビールってほんと少ない。 3杯飲んでタクシーで空港へ向かった。 空港までは8キロほどで十万ドンくらい。 幸いにも滞在中ぼったくりタクシーには出会わなかった。 ガイドブックにはヴィナサンかマイリンの2社のタクシーが勧められているが、街中を見ると他の会社のタクシーでも大丈夫そうな感じ。 ただ、ヴィナサンもどきのタクシー(ヴィナサンに似せてる)はさすがにやばそうだけど。

 とにかく、今回は疲れたー。日焼け止めは必須だった。 今でもというかようやく今さら、肌の焼けを感じている。 もっと動き回りたかったのだけど、東南アジアの乾季の暑さをなめていた。 最後の最後で、ホーチミンの1区の地理がわかったかなあ、という程度で、全然だめだ。 不完全燃焼。

 空港内でビールと水買ったら10万ドンなのには、びっくりした、、、、、
by atsushisaito | 2010-04-10 21:47 | 飯@海外 | Comments(0)

ホーチミン3

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 ホテルすぐそばの屋台で朝食。 これはバインミーとはまた別なのかなあ。よくわからない。
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 そのまま二日酔いで満腹中枢が狂っていたため、フォー24というチェーン店で鳥のフォー。 トイレに鍵がついていなくて、中に入ろうとすると先客がいたため店員に止められるも、しばらく理解できなかった。

 不思議なことに昼飯を食べていない。 写真がないから本当に食べていないのだろう。記憶にもないし。 ふらふらと街中を彷徨っていたのかなあ。
 
 この日、アンアンをチェックアウトしてレジェンドへ移動。 晩飯はドンコイ近くのレモングラスという店(多分)。
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 20万ドンくらいのコース。 前菜、スープ、クウシンサイ炒めに海鮮と春雨。  すぐにお腹がいっぱいになり全然食べられなかった。

 一日の記憶が薄すぎ。 二日酔いに加えて日射病にもなってたのかもしれない。
by atsushisaito | 2010-04-09 21:51 | 飯@海外 | Comments(0)

ホーチミン2

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 メコンデルタツアーに参加。 前夜かなり飲んでしまったので朝飯抜き。 日本語で案内してくれる25ドルのツアーをケチって10ドルのツアー。 言葉だけの違いと思っていたら25ドルのツアーはちゃんとしたバスで、10ドルの方はバンだった。ケチらなければよかったかなあ。 車で約2時間、そこから船でのんびり川を移動するのだけど、暑さと単調さで早々に飽きてしまった。 昼飯はインスタントの麺。 これがかなり貧相でもそもそと食べるも、すぐになくなってしまった。 ちなみに25ドルの方は魚の揚げたのがついてくる。 
 なんだか写真を見返しても、びっくりするくら撮ってないのに我ながら驚いてしまった。 なぜだろうなあ。 とにかく暑かった。

 ツアーから帰って、ホテルすぐそばのインド料理屋。
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 玉子のビリヤニ。 なぜかカレーもついてきたが、こういうものなのかなあ。

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 あまり自信はないのだけど、たぶんクアンアン・ゴンという店。 生春巻き、揚げ春巻き、バインセオに、蟹のタマリンド炒め。 なんでもありな感じだけど、雰囲気はいい。 生春巻きに使われているライスペーパーが固くて驚いた。美味くはないかなあ。 バインセオはお好み焼きみたいなものらしい。これも一口だけ食べたが、、、いまいち。 蟹は酢豚をさらにすっぱくしたような味わい、そして当然殻が障壁となり食べにくいし、手をソースでぐちゃぐちゃになるわで、大変だった。  
 ビリヤニを中途半端な時間に食べてしまったので、思いっきり楽しめなかった。残念。

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 えー、怪しげな店ではありません。。。。 マジェスティックというコロニアル風の5つ星ホテルのM Barです。 リバーサイドを見下ろす最上階にあるのだけど、夜景は期待できない。だけど川から吹いてくる風で気持ちいい。ただ、ライブの音量が激しく大きいので落ち着かない。 朝食がこの場所で食べられるみたいなのだけど、それは気持ちよさそう。 
 せっかくホーチミンに来たのだから、このマジェスティックやコンチネンタルに泊まればよかったかなあ、と少し後悔。
by atsushisaito | 2010-04-09 21:27 | 飯@海外 | Comments(0)

ホーチミン到着

 成田から夕方の便でベトナムのホーチミンへ。 旧名サイゴン。 特に用事はなかったのだけど、暇だから行ってみた。 深夜到着の便なので、高いホテルはもったいないと思い、デタムというバンコクでいうとカオサンのような安宿がある地域のミニホテルに宿泊。 空港からホテルまでピックアップを頼んでいたので、空港に群がる悪質なタクシーとの交渉を避けることもできた。 といってもピックアップ料が約2000円。 正規のメーターで行っても1000円、市内まで8キロくらいなので、ぼられるといっても倍の値段のせいぜい2000円、ホテルまでスムーズに行けるわけだけど、料金的にはそんな変わらないわけである。 
 泊まったミニホテルはアンアンといって、値段のわりに綺麗、とガイドブックなどにものっている。 2000円程度の部屋と4500円の部屋があり、高い方が高層と聞いていたので高い方へ。なぜかというと、ホーチミンはバイクなどの騒音が激しいらしい、との事前の情報があったので、高層ならそれも避けられるだろうと思って。 11階建ての10階に宿泊。 部屋は値段を考えると十分綺麗。 冷蔵庫の飲み物も市場価格(デタム付近の)でホテルの飲み物としては安い。 だけど、ホーチミンの騒音は凄まじく、高層にしたところでそれは変わらなかった。 とにかくクラクションの音が凄すぎ。 なにもなくてもとにかくクラクション。 それが事故を防ぐための予防線にはなっているのだろうけど、とにかくこの音にうんざりした。 初めての街に興奮するとともに、騒音でなかなか寝付けなかった。

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 目覚めはクラクション。 近くをふらつき、適当なところでフォー。 麺をすすっては駄目っていうことで、ずるずる勢いをつけられない。 鳥のフォーだったけな。 最初の口当たりは美味しいなあ、と思うんだけど途中で飽きてくる。
 
 飛んで夜飯。 ベンタイン市場の側。
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 屋台のうちの貝焼き屋へ。 写真がブレて使えないのが多い、、、、、。 貝はマテ貝や赤貝、その他もろもろ。 うまい。 ん?と他のテーブルを見回すと、玉子を食べている人が。 あれこそは噂に聞くホビロンか、、、! なんでもアヒルの玉子が孵化する前に茹でて食べるのだとか。 漫画の美味んぼで読んで衝撃を受けた一品。 対面できるなんて、、、、。わくわく、というよりは、、、、、という感じで注文。

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 食べるときは気づかなかったけど、写真では目とくちばしあるよね、、、、、。 食べた感想としては、濃厚な黄身、だけど異物が時折口当たりするかなあ、といったところ。 それは嘴だったり骨、または羽だったり。 孵化の度合いによっても、その口当たりは違うみたいで、羽とかはない状態の方が美味しいのだとか。 また、食べたいか、というと遠慮したいかなあ。 味そのものは玉子のそれと大きくは変わらないのだけど。

 最後はホテル近くのビアホイのお店。
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 自家製のビールのお店。 ビアフイって感じの発音なのかなあ。 ここはデタムらしく白人ばかりの客で繁盛してた。 後日見た他の店ではベトナム人ばっかり。 ビールははっきりいって不味い。 エッジのないまあるいビール。 スーパードライしか飲まん!っていう人が口にすると、その場でベーって出してしまうかも。 雑味も多く、すっきりクリアなものを求めて飲むには適していない。 面白いのだけど。
by atsushisaito | 2010-04-07 20:49 | 飯@海外 | Comments(0)

フォー・ベト@池袋

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 なぜかベトナム料理屋さんが多い池袋。 ベトナムというとフォーと生春巻きくらいしかわからない。あとゴックソンさんとサカイくらい(マネーの虎参照)。
 フォーと揚げ春巻き、そしてコーヒーがついてくるセット。 これで735円と安い。 まあホーチミンに行けば200円くらいで食べられるのかもしれないけど。 今度、ベトナムに行くことになってはじめていろいろ調べたのだけど、女性のベトナム人気が高いことに驚いた。 女性一人で旅行する人も多い。 バンコク行きの飛行機に乗ると、単身の男性はどの人も女を買いに行く人に見えてしょうがないのだけど、ベトナムはそんな感じないっぽい。
 それはさておき、フォーはあっさり。 米の麺って好き。  揚げ春巻きが想像してたものよりも美味しかった。 もっとただの春巻きみたいなものかと思ってたのだけど、そんなに油っぽくない。
 ベトナム風のコーヒーは初めて飲んだ。 コップの上でドリップする容器、こんど買ってこよう。 正直、コーヒーそのものは美味いものではなかったが、面白いので一見の価値はある。 底のミルクとかき混ぜると甘ーい味が口に広がる。 たぶん、むこうでもこんな感じだろうな。
by atsushisaito | 2010-03-27 23:47 | 飯@豊島区 | Comments(0)

ココナッツ@中野

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 中野でタイ料理。 以前は、週末しか営業してなかったみたいなのだけど、最近は平日でもやっていることに気づいて言ったみた。 外観はなんとなく怪しげで、ちょっと二の足を踏んでしまう感じ。 そして中が狭そうに見えて、ほかに客が入っていないときはなんか気まずくなりそう。
 おそるおそる扉を開くと、意外にも明るく外から見るより広がりがある店内。 これは悪くないなあ、席へ。 サワディーカー(カップ? おっちゃんかおばちゃんなのか区別できなかった、、、、)と、タイ人っぽい人が迎えてくれる。 ランチメニューをしげしげと見まわしてから単品でカオパックンを注文。 海老炒飯。 バンコクで食べた粘りのないさらっとしたタイ米で作られる焼飯を期待したのだが、、、、、、、日本の米だあ。 店の感じ思っていたより良くて大きく高揚した気持ちが沈んだ。
 まあ、味は別に悪くはないしスープは美味しかったので、また今度来ていろいろ食べてみようとは思った。 写真にはないけど、後から目玉焼きとサービスでデザートを出してくれた(本来、セットのものだと思う)。 
 
 サムヤーン、ココナッツ、新井薬師だとトンホム、あとブロードウエイの方にも出来てたなあ、タイ料理屋さん。 アイロードのカレー屋もリニューアルしてタイ風にシフトしてきたし(西原理恵子風な看板で、なかなか行く気にはなれないが)。 意外と見回せばお店あるなあ。  あと誰かベトナム料理屋さん出しませんか??  
by atsushisaito | 2010-03-19 21:50 | 飯@中野 | Comments(0)