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四文屋@新井薬師

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 四文屋でもつ焼き。ここ10年で随分とメニューが変わったなあ、と思いつつ沼袋のホルモンのちょい焼き風なレバからスタート。ちなみにちょい焼きではなくて、ネギがたっぷりとのっているので、箸で串からレバを外してネギと共に食べる。ホルモンはこのスタイルでちょい焼きを出していたのだが、近頃は時代のせいかスタイルそのまま焼きはよく焼きになってるとか。
 アスパラも上品に切って盛られたきたが、どかんと一本そのままのあれがよかったんだけどなあ。とはいいつつ焼き物は美味い。ただ繊細なチレとかになってくると、やはり名店との差がでてくるわけだけど、普段歩いてふらっといけるお店でこれだけ安定していれば問題なし。
 金宮を2杯お代わりしてご馳走様。この日の焼き台の店員さんがとても好印象だったのが良かった。

by atsushisaito | 2017-05-12 22:08 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

海賊船~石松

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 海賊船でスタート。
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 石松でフィニッシュ。石松のチレは美味しいんだなあ。



by atsushisaito | 2017-04-16 12:52 | 飯@中野 | Comments(0)

泪橋@中野

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 涙橋でモツ焼きで軽飲み。みつぼ出身系のもつ焼き屋さんは焼きはあまりぱっとしないけれど、刺しがいい。ビールの後に芋焼酎でずり刺し。宮崎料理のテイストが入っているお店なので、いろいろと楽しい。


by atsushisaito | 2017-04-09 00:09 | 飯@中野 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 新井薬師の四文屋にいた人が近くに出したお店で、僕もなんとなく焼き台にいた店主を見た記憶がある。ビールをいただきまずはマカサラ。マカってなんだろうと思ったらマカロニだった。ハーブのマカを使ったサラダなのかと最初は思ったけど、普通にマカロニ。
 それからモツ焼きを数本いただいてからホッピーに。そういえば四文屋にはホッピーなかったなあ。つまみにニラの辛い和え物。そしてハムカツ。しっかりと厚いハムを揚げていてこれは美味い。中をおかわりしてからモツ煮。こちらは四文屋のこってりどろどろのモツ煮とは違って真逆のあっさりタイプ。
 最後にピーマンの肉巻き。この肉巻きには何種類かあるのだけど、他のモツ焼きに比べてちょっと割高なんだなあ。手間がかかるのはわかるけど。1品の量が少なめなのは、なるほど飲み助の気持ちをわかっているな、と理解できる。
 ゆるくまったりな雰囲気なので、仕事からの帰りには四文屋ではなくてこちらに寄りたくなる時があるから、選択肢としてうまく両方を使いわけていきたい。


by atsushisaito | 2017-03-30 23:14 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

海賊船@中野

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 まだ海賊船が開いてなかったので、久しぶりにカッパへ。なんだか店主と楽しい中国女(これはこれで楽しい)という感じの構成から日本人よりに。メニュー構成もなんだか一般的に。
 生の甲類焼酎をくっといきたかったので、焼酎をお願いするとなぜか、焼酎の炭酸割ね?と言われてしまったので再度焼酎をください、と。このあたりがすっと通らないあたりなんだかカッパじゃないなあ、と。
 知らない人のために補足だけど、中央線のカッパというモツ焼きや、例えば荻窪のカッパだとレバ刺しを注文すると、すっと塩だけふられたレバ刺しが刺さった串がでてくる、そんなハードコアなモツ焼きであった。中野店は開業が近年でどうもそのコアなところが受け入れられなく、今現在の迎合したスタイルの平凡なモツ焼きになってしまったのかなあ、と。
 基本、串は安いのだけれど、でもなんだかえ?と思うくらいの貧相な刺しになっていた。しいたけの石づき一つ一つを半分に切り落として刺してるし。タレは美味しかったけど。う〜ん、といった感じ。

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 海賊船で黒糖焼酎。もうおまかせ。プロにおまかせするのが一番。だいたいの希望を伝えて選んでもらう。一杯500円でもそれが2000円のバーでも同じ。カウンターの向こう側にいるプロに聞くのが一番。


by atsushisaito | 2017-02-15 12:54 | 飯@中野 | Comments(0)

両国 桜木店@富山県富山市

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 ひさしで飲んだ後に、ホテルに歩いて帰る途中に、萌える赤ちょうちんを発見。大きい通りだったので余計にいい感じだなあ、思ってしまいつられて路地へ。そのどんつきにあったのがここ両国。店の前は少々カオスな感じになっており、一瞬入るのをためらってしまったのだが、まあせっかくだし、と中へ。
 雑然とした店内では、妙齢の男女の二人が酒を飲んでいた。かなりの常連のようだ。カウンターの向こうの店主に日本酒を注文した。さすがにやってしまったかなあ、思いつつお通しの漬物で酒をぐいっと。なにか頼まないと悪いので、黒板から魚のすり身揚げを注文した。どうも市販のものを袋からだして揚げている。まあそういうわけで、揚げたてでもあることから普通に食べることができた。
 このあたりでカップルの女性がウプっと座席に座りながら少し吐いてしまったので、二人共々帰ってしまった。残されて僕は少々気まずいので、豚のハツ(たぶん)を注文。タレで味付けされた串を食べてみると、これが意外とちゃんとしたモツ焼きになっていて、オヤジ、美味いじゃないか、と言いそうになった。
 実はこれだけ寂れているような感じだけど、調べてみると総曲輪に本店があるちゃんとした(?)酒場の支店みたいだ。駅前にもあるみたい。串のちゃんとした感はそういうことなのかあ、と思った次第。ただ、酔ってないとまず入ることはできない雰囲気だよなあ。
by atsushisaito | 2016-10-30 12:14 | 飯@23区外 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 外観はパっとしないことこの上ないのだけど、中身は四文屋出身の人がやってるお店で、串に外れはない。ポテサラはあまり好きじゃない系だったけど。四文屋も好きだけど、こっちもある意味落ち着いた雰囲気で好き。
by atsushisaito | 2016-10-21 12:01 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 新井薬師から中野に歩いていくとお店はたくさんあるのだけど、新井薬師前駅付近だとお店がかなり少ない。僕も年とともに冒険心みたなのが薄れていってしまって、なかなか新店にも行かなくなってしまって、かつ居抜きのお店などは次第に敬遠してしまうようになってしまった。
 それではイカンと、以前に中華のお店が入っていたこちら、ジャンボに。吉田類は来ることがあっても絶対に太田和彦は来ない雰囲気。焼き物の店とはわかっていたのだけど、いざ店の前に来てもなかなか入る勇気がわかなかった。ピンポイントで焼き物ならわりと楽だったのかもだけど、店頭で目にできるヴァリエーションが幅広かったので。
 中に入って、とりあえずシャリキン。金宮という焼酎を冷凍庫でシャリシャリに凍らせて、それをグラスにシャカシャカいれてそこにホッピーを注ぐ。シャリキンの量が少なく感じたので少しテンションが下がった。でも日本酒のラインナップからしてマチダヤ経由なので、お酒の種類は問題なし。
 正直、お店の雰囲気は美味しいものが出てきそうな雰囲気がなかったので、とりあえずつくねとレバーをタレで。これを食べて帰ろうかなあ、と思って串を食べたら旨かった。意外だなあ、と思ってでもまだ帰る気まんまんでトマト巻きとうずらを注文。
 ミニトマトではなくて丸をカットしたものに豚バラを巻いたものがでてきて、そしてこれも美味しかった。お、なんだこの店と思い始めて、日本酒(銘柄は忘れた)。うずらは普通。
 で、確か、シロやアゴやハツなのかなあ、モツ焼きを数本注文したら、これが旨くて店主ただもんじゃないな、と思ってよく見たら、四文屋で何度かお見かけした焼き手の人でした。。。
 四文屋の代替というより、こちらはこちらで面白いと思う。これからどう発展していくか楽しみ。
 
by atsushisaito | 2016-07-09 12:58 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

泪橋@中野

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 もつ焼きと宮崎料理のハイブリッドの人気店。お店が小さいので混んでることが多くて、なかなかふらっと入ることができないのだが、この時はタイミングがよくて一番乗り。もつ焼き5本とビールのお疲れさまセット。ビールの後には焼酎、そして鳥のレバ刺し。
 もう少しコンスタントに行きたい、美味しいお店。
by atsushisaito | 2016-05-30 12:44 | 飯@中野 | Comments(0)

カッパ@中野

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 久しぶり中野のカッパでもつ焼き。中国人の女の子と焼き台のお兄さん。ずいぶん前はオヤジさんが奥に引っ込んでいて女の子が焼いていた変な店だった。荻窪、吉祥寺のカッパは繁盛店なのに、閑散とした時代が長かったが最近の中野の変化とともに、よく人が入っているところを見かけるようになった。
 串に刺した生レバーに塩をふってのレバ刺しは食べられないので、ちょい焼きできます?と聞くと、今はそれもやってないとのこと。残念。モツの大きさ、なんとなく小さくなってるような。こんな大きさだったかなあ。
by atsushisaito | 2016-04-10 12:28 | 飯@中野 | Comments(0)