額装

明日、カシマに電話して納期きかないと。

コニカの落選通知はまだかなー。
# by atsushisaito | 2005-06-06 00:00 | Comments(0)

なんだよ

雨今日もふらへんやん。
暗室やだ。
写真展巡りしたい。
楽やからね、人の観るの。勝手なこと言えるし。
近所のネパール料理屋でカレー食ってきた。
よーしやるぞ。
その前に少し写真の整理だ。楽やからねそういうの。
宣言しとこ。
今日だけでコダックの100枚入り使い切ってやろ。
で明日しぶしぶ買いに行く。
近所の中学で体育祭。秋じゃないの?そういうの。
入れるんなら撮影したいけど。無理っぽい。
よーし薬液の準備だ
アツシ行きます(アムロ風にね)!

ふう。暗室に入るだけでえらい苦労だ。
# by atsushisaito | 2005-06-04 14:31 | Comments(2)

映画

 暗室に入らず映画。
to end all wars

よかった。戦争映画好き。
# by atsushisaito | 2005-06-03 18:57 | Comments(0)

雨ふらへんやん

 ということで、暗室宣言したものの、撮影にでかけた。練馬、目白の2件。走行中小さい虫が顔にはりついたりして非常にうざい。

 今日は夜サッカー観ようかなー。宮本でるみたいやし。あいつがボール持つとハラハラしてしょうがない。ほんと危なっかしい。どっちが勝ってもどうでもいいけど、同級生のよしみで応援しよう。

 そういえばコブクロって二人組のデカい方も高校の時同じクラスだったやつだ。喋ったことないけど。多分。 常にジャンプやマガジン読んでたイメージが強い。電車も南海線ーJRと一緒で、JRは下りで空いてるのだけど、南海は上りで非常に混んでいる中、やつはみんなの頭頂部を見下ろすような形で涼しげだった。 音楽をやっていたのはむしろ僕の方(軽音には入ってなかったけど、学園祭なんかの時には混ぜてもらってた)で、 人もまだらで緊張感に欠ける体育館の壇上で歌ってる僕の前に、でろーんと座っていた、ような気がする。気のせいかも。

 不思議と大学の時にはあんなに人がいたのに、有名な人っていない気がする。電波にのっからない所で有名な人はいるんだろうけど。
# by atsushisaito | 2005-06-03 15:09 | Comments(0)

鼻血とヴォルフガング・ティルマンス

 24をいまさらながら1と2借りて観てみた。おもしろい。 キーファーもなんか年とってドナルドみたいになってきてるね。

 そんな感じで観ながら、小指で鼻くそをほじっていたら鼻血が。血管押さえて、患部を圧迫止血したらすぐ止まるんだけど、流れるままに洗面所に流してみた。そこにゆっくりと水をたらすとヴォルフガング・ティルマンスのフライシュヴィマーみたいに。 ティルマンスもあの作品は、案外鼻血から発想したものではないかと、思った。

モーツアルトもヴォルフガングなんやね。
# by atsushisaito | 2005-06-03 03:07 | Comments(0)

というわけで

 明日から72時間暗室です。その半分も入ってないかもしれないけど。この焦りようは、あれですよ、あれ。新世紀にあわせて。 ほんと時間に煽られなければ動けない。ダメだ。文章書いて英訳もしなければ。 ちょうど雨でよかったかも。 天気がよければ外にでたくなるし。

ひとまず昨日の問題は置いといてみることに。
# by atsushisaito | 2005-06-02 19:30 | Comments(0)

肖像権や著作権

 いま新しい作品を作っているのだけど、著作権や肖像権などにひっかかるのではないかと、ふと思った。ぶっちゃけパソコン上の画面を撮影してるのだけど、銀塩で撮影し、さらに引き延ばされ銀塩にプリントされた像は、PCを肉眼で目にするそのものとは明らかに違いはある。けどもとが同じなのだから似てるのは当然。比較すれば引用というか、そのものを素材としたことが明らか。 でもコピーライトを銘打ったネット上の画像にどこまで著作権が有効なのだろう。なにかしらの悪質な目的のための使用や販売等の目的でなければいい、というわけではないがネットに流してる以上「肖像権の放棄」にもあたるのではないか、と思ったりするのだが。甘いかな。 あとこれは単純な疑問なのだが、 例えば小説などの本を開いた風景があるとしよう。そこで本を近くで撮影する。文章があきらかに読めるほど近くで。ただし広角レンズで周囲が歪んでいたり、マクロでボケが強かったりするとする。撮影した段階では「私的利用」にあたるのだろうけど、それを公表すると著作権の侵害にあたるのか。 いやあたらないと思うんだけどなんとなく屁理屈で。もちろん公表の目的がどのような形かも大きく関与するのだろう。

 というわけで「公表の目的」で利害が少なからず生じそうな今作品の行方はどうなることやら。でもそういうテレビの画面を作品に、なんてことは珍しくないことなんだけど。今回はテーマもネガティブな分、少し心配。 
# by atsushisaito | 2005-06-02 00:16 | Comments(8)

そういえば

 昨日、コニカミノルタに行った時、展示の入れ替え作業をやっていたんだけど、見たことある顔。 僕のニコンサロンの時にプリントを額装してくれたところの人だ。写真らしく、という会社だったと思うけどHPは見れなくなっている。ちなみにお父さんにジャージを奪われる田村俊介さんのHPにもよくでてくる。同じとこで働いているのかな?  
# by atsushisaito | 2005-05-31 23:01 | Comments(0)

コニカミノルタフォトプレミオ

 出してきた。 ある程度の運もあるので落ちてもしょうがないが、客観的に見て十分受かる可能性がある出来栄え。もう気持ちは個展の内容に移っている。 と、書きながら落ちることも考えている。落ちたら落ちたでしょうがないよ。

BERG@新宿

 新しい樽生入荷。名前忘れた。なんとかエール。すごく酸味が強い。ベルギービールで2年ほど熟成とのこと。ローデンバッハみたいな酸味。飲みづらい。ベルギービールはけっこういろんな銘柄飲んでいるけど、その僕が飲みづらいなら馴染みのない人にはつらいかも。エールだから上面発酵なんだろうけどカンティヨンみたいな自然発酵に近い味。輸送の段階で変質してる可能性もあるのかも。
 追川さんが写真集だしてる人だね。新宿のヴァージニアウルフか。個人的には坊主の兄さんの接客が好き。やさしい。

 平日の午後にバスに乗っていると、大量の女子高生が。目が磁力に引っ張られるようにちらちら見つめてしまうのだが、それは僕が男だからか、それとも大臣だからか。
# by atsushisaito | 2005-05-30 20:47 | Comments(0)

箱男

 そういや箱男を撮影したことがあることを思い出した。去年の10月くらいかな。安部公房、名前しか知らなかったし、箱男も読んだ事なかったけど、目の前に箱男がいたんでケータイのカメラで撮影した。 やば。インスタレーションしたくなってきた。箱男と街を練り歩こうかな。この箱はでも前が見えないという欠点があるので、穴あけてビニールでカバーしないと。



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# by atsushisaito | 2005-05-30 10:25 | Comments(0)