撮影

 三鷹台で撮影。暑いのでさっさと終わらせる。 猫が何匹かいた。みんな不健康そう。
# by atsushisaito | 2005-08-01 16:37 | Comments(0)

mixi

に招待してもらった!わーい。。。。
よくわからんままふらふら見てたら、無駄に時間を消費してしまう。
大学の時の友達なんかと再会できると楽しそう。 ぱったり偶然の出会いっていうのはニコンサロンで清水くん(写真部)と会って以来だからな。 あれは本当偶然もいいとこ。写真というレールの上ではあるものの点と点の出会いだから。 大阪をふらふらしても一向に知ってる人に会わない。というか多分、僕の頭アルコールで溶けてるから、仮に声かけられてもわからなそう。  しかしアメ村歩いてると
自分のおっさん度が高いのを思い知らされる。 きついなあ。  でもなんか東京より大阪の方が人の警戒度が低いというか、なんというか、「あのー」って声かけると「どないしたん?」って返ってきそうな雰囲気がある、、気がする。 悪くいえば暇をもてあましてふらふらしてる感じ。  あと服装も違うなあ。 大阪は露出が低い!  まあそんなことはどうでもいいんだけど、目の前の心配事は昼飯をどこに食べにいくかだ。 

あ、思い出した。 初めて大阪のナダールに行ったんだけど、あんまり気分よくなかったので書いとこう。 なんかワークショップの修了展らしいんだけど、中でクロージングパーティーみたいなのをやってたんですよ。あの狭い空間で。 で、なにが言いたいんか、というのは「そんなん時間外にやれや」と思うわけです。いや、いいですよそりゃあいつやろうとも。 でもさ、営業時間内でやってるということは、当然関係ない人きますよね。 関係者だけのパーティーなら告知した上で閉めるべきだし、誰でも参加okだったとしてもやはり告知は必要でしょ。  いや僕はビールどうですか?って薦められなかったことに腹を立てているのではないんですよ。やはりね、営業時間内でパーティーするんならするでいいんだけど、見に来てる人にもう少し気を使ってだね、その人がじゅんぐりに写真を見て、近づいてきたらちょっと移動してあげたり、写真の真ん前を塞いでいたら、ちょっとのいてあげたりするもんじゃないんかい。なんで俺が人のいないとこを見つけて気つかってこそこそせなあかんねん。   ということをぐちぐち言う程度の小さい人間です。はい。
 ついでに上のベルリンブックスで本買って帰りました。
# by atsushisaito | 2005-08-01 12:14 | Comments(0)

食い倒れ

ちょっと倒れてきた。

 東京駅の八重洲口にある立ち飲みのとこに行ってきた。 アウグスかなんかそんな名前の地ビールの生を飲んだ。たいしたことない。何種かの生を飲めるということでその店を選んだのだが、感動を憶えれるような店ではなかった。黒なんとかという集合地帯にある店。

 会津屋@なんなんタウン

 たこ焼きの元祖である店の支店。特徴はマヨネーズや青のりなどのゴテゴテした装飾がないすごくシンプルな状態。焼き台からあげてそのまんま提供される。  味は醤油味で中なかなか旨い。でもそんなびっくりするほどでもなかった。

 インデアンカレー@クリスタ長堀

 こんな店があったんやね。 知らなんだ。  スプーンを口に運ぶと、すごい甘味がひろがったのだが、その後にしっかりとした辛さがくる。ほんといい。
# by atsushisaito | 2005-08-01 01:27 | Comments(0)

帰ってきた。

もうちょいいて、新世界なんか行きたかったけど、なんとなく東京に帰りたくて帰ってきた。3本しか撮らなかった。
# by atsushisaito | 2005-08-01 01:15 | Comments(0)

大阪へ

GR1とEOS1で武装して行ってきます。 
# by atsushisaito | 2005-07-30 15:27 | Comments(1)

そういえば

土曜から大阪だ。
なんかいい写真展やってればいいけど。 はがくれでうどんでもすするかな。
# by atsushisaito | 2005-07-28 20:20 | Comments(0)

メモ

 BERG@新宿

 ネストのエール(たしか)。生2杯、黒エビス2杯。 骨付きハムがえらいうまかった。 


 なんつっ亭@品川

 初。いやうまいのはうまいんだけど、こういう味の組み立てって別に珍しくないよね。たしかにスープはしっかりとしたものだけど。 最近食ってないからわかんないけどケイカ(漢字わからへん)とか。  並ばないからいーやーと入ったものの着席してから20分まってようやくでてきた。入り口を見るといつのまにか行列。単純に作るの遅いんだよ。麺太いわけじゃないのに。 わざと遅くしてるんだろうね。 このラーメンテーマパークで圧倒的人気を誇ってるのは味のせいじゃないよな。 テレビの利用もうまい。


 石烈@荻窪

 ピビンバ専門店。  ちょっとした出来心で北海ピビンバを注文してしまう。たらこ、鮭フレーク、バターにチーズトッピングのキワモノピビンバ。 普通のにすればよかったかな、という後悔のもと食べてみると意外にうまい。 ごはんにチーズって合うんやね。 うまい。でも後半さすがに飽きた。なんか熱でごはんはどんどん水気がなくなってパサパサになっていくし、でも熱いからそんなパクパクいけないし。 この半分の量だとちょうど楽しめるかも。 どっか圧倒的にうまいとこないかな。
# by atsushisaito | 2005-07-28 20:17 | Comments(0)

台風の中

行ってきました。

 あなたの中のわたし 原美術館コレクション展@原美術館

 森村氏の作品は、いつもながらよくわからない。やってることに興味がない。いや、すごいことやってるとは思うのだけど。 シンディ・シャーマンは好き。かわいいから。ちょっと太いけど。アメリカ人だからしょうがない。  今回の展示は2点で8×10の小さいプリント。 どっちかという地味な作品だった。 圧巻だったのはソフィ・カル。 僕のおそろしく稚拙な文章でっとやかく言ってもしかたがないので、詳細はカット。 失礼な話なんだけど、意外に写真がしっかりしていて、というよりいい写真だった。好きなのはなんにも写っていない真っ赤なプリント。そのプリントに付随したストーリーも悲しいものだった。


 山本美央 作品展 「華」 @PGI

初PGI。 いいギャラリー。なんかのついでに、と立ち寄る場所じゃないので、なかなか行けないけど、これから頑張って足を運んでみたい。 作品は、、よくわかんね。なんか卒業制作だとか。 パソコンで合成だとかうんぬんはおじさんにはよくわからないんだけど、まあなにが気に入らないってエロがないのが気に入らないね。 「私にとって女性とは、華やかで花のように美しく可憐なものであると思う。」 美しくても可憐でもなんでもいいけど、私にとって女性とはエロいものなのでそういう下品な感性の持ち主の僕には理解できませんでした。
# by atsushisaito | 2005-07-28 19:53 | Comments(0)

忘れないうちに

「都心に住む」写真展@ガーディアンガーデン

 なんか全然興味が持てず面白くなかった。 建築写真が好きな人もたぶん十二分には楽しめないと思う。建築に興味がない私はなおさら。 写真として目を惹いたのは佐藤信太郎氏の写真。一発芸的な展示の場では、ああいう見せ方が王道だと思う。 一発芸の場じゃないんですけどー、って言われてもそう感じる本人がここにいるのだからしょうがない。 なんか写真を見てる気がしない写真展だった。

 西村陽一郎写真展「発光」@ルーニー

 蛍を使ったフォトグラム。長時間の露光でホタルというよりゲジゲジが這ったような絵だが、その光はまぎれもなく蛍。なんだかわからないところが、ちょっとよかった。

 フォトプレミオの年度賞@コニカミノルタ

 年度賞の作品を見たけど、作品の紹介文と写真が全くリンクしない。現実でないドアを探し求めての写真だそうだが、僕にはそのドアは見えない。おそらく大伸ばしの一枚がその作品の象徴だと思うのだけど、それも響いてこない。 もしいるなら響いた人の意見を聞いてみたい。  足下の写真は、もっとエロさがでれば面白くなるかも。そういうコンセプトじゃないみたいだけど。 木肌の写真はよかったです。

 でフォトプレミオの展示が他の2つの会場で見ようと思ったんだけど、その会場の正面にスーツを着た作者らしき人が陣取り、おそらく挨拶をしようとしてるのだろうけど、それだけで萎えてしまい結局見なかった。 できれば写真は誰にも干渉されずしずかにみたい。
# by atsushisaito | 2005-07-25 23:02 | Comments(3)

試乗

 ミニを試乗してきた。 ショールームはなんか敷居が高くて入るの躊躇してしまって、一度前を通り過ぎての入店。 汚い格好の人がなにしにきたんだ、とお姉さんにキョトンとされる。 一人きれいな人がいてドキドキしてしまう。 で試乗させてもらったんだけど、固い。ハンドルもなんか重い。慣れればどうってことないんだろうけど。視線が低いのでほんとゴーカートのような乗り心地。ある意味楽しい。 あんまりいろんな車種乗ったことないので、いいか悪いかよくわからない。普段よく乗るパジェロに比べると前述の通り、固い、という印象。内装はなんか豪華でいい。  新車か中古車で迷う。 どっちにしよう。
 試乗を終えて近くに止めてあったモペットに戻ると、シートにちょこんとのっけていたヘルメットがない。ぱくられた。あんなぼろいヘルメットをゲットしたがる物好きもいないと思うので、困らしてやれっていうイタズラに違いない。悪いやつもいるもんだ。しょうがないのでバイク屋さがしつつ歩道をノーヘルでゆっくり走る。ライト類消して、片足で漕いでいるふりで。東伏見駅まで辿り着き、わらわらと警官が4人という大人数で乳母車を修理しているのを発見。事情を話しバイク屋を聞くと、この辺にはないけど新青梅街道にでて左手に進むとイエローハットがあるからそこまで行けば大丈夫、と。時間にして徒歩15分、バイクを押して行くと20分ぐらいかなあ、って。礼を言い、おれは歩道をゆっくり走行するから10分ぐらいだな、と前進。 新青梅街道に辿り着き左折。 しばらく行くとでかい店が。これか、とアクセル開けて急行すると、オートバックス。当然2輪用品なし。 なんかの間違いやろ、とどんどこ行くもそれらしきものは発見できず。 しばらくすると黄色い看板が遠くに見えたので、あれや!と思いまた急行すると長崎ちゃんぽんの店リンガーハット。 そこで完全に騙されたことに気付いた。  ここまできたらしょうがないので、前進あるのみ、とすすむもなにもなし。途中給油。スタンドの女の子がいい感じだった。 そこから4キロ進んだとこに2輪専門店を発見。めでたくメットを購入して、帰宅。

 帰る途中にいつもの丸正に寄って酒を購入。いつもいるレジのオバハンが「チョウドイタダキマス」を習得していた。なかなかこれを言えるオバハンが少なく、ちょうどの金額を差し出しても、預かります系が多すぎる。 オバハンがある日突然、これを習得するということは村上春樹のエッセイでも偶然読んだのかもしれない。   そのおばはんからレシートをもらうときに事件は起きた。 一瞬右手にかご、左手にサイフと両手が塞がった。それでも僕はサイフを持った左手を差出し、余った指でレシートを受け取ろうとしたその瞬間、なんとおばはんは買い物籠にレシートを投げ入れた。 あまりの衝撃に怒るのも忘れて、呆然とレジを立ち去った。  僕はダメだと思うよ。そういうの。  あ、ところでこんど僕におつりを返す時に、手がふれると病気が移るとばかりに空中からつりを返す人は気をつけてください。 投げつけるよ、つり。500円以下の時はね。
 
# by atsushisaito | 2005-07-20 20:04 | Comments(0)