<   2013年 01月 ( 39 )   > この月の画像一覧

Rania Matar 「A Girl and her Room」

c0016177_16264333.jpg

c0016177_16265166.jpg

c0016177_16265715.jpg

c0016177_1627381.jpg

c0016177_16271075.jpg

c0016177_16271521.jpg

c0016177_16272175.jpg

c0016177_1627276.jpg

c0016177_16273335.jpg

c0016177_16274023.jpg

c0016177_16274647.jpg

c0016177_16275621.jpg

c0016177_1628429.jpg

c0016177_16281065.jpg

c0016177_16281771.jpg

by atsushisaito | 2013-01-31 16:38 | 写真集 | Comments(0)

第三白龍丸@新井薬師

c0016177_1217887.jpg

c0016177_12172225.jpg

c0016177_1217284.jpg

c0016177_12173577.jpg

 北口の路地にぽつんとある立ち飲み屋。 なんだろうなあ、どこかいろいろ外してしまっている感じで、もったいない。 立ち飲みで一品の量は少な目かつ安いというのを承知で注文してるのだけど、それでも、え?と思ってしまうくらいに少なく見える感じだとか、もっと無骨な盛りでいいから、なるほどと思わせて欲しい。 中途半端で引きがなさすぎる。 立ち飲みの良さが出てないんだなあ。 いや、味は普通に美味しいですよ。
by atsushisaito | 2013-01-31 12:26 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

Guy Archard  「ALMOST」

c0016177_11161145.jpg

c0016177_11161925.jpg

c0016177_11162441.jpg

c0016177_11162943.jpg

c0016177_11163677.jpg

c0016177_11164977.jpg

c0016177_11182892.jpg

c0016177_11174324.jpg

c0016177_11175399.jpg

c0016177_11183765.jpg

c0016177_11184434.jpg

c0016177_11185236.jpg

c0016177_11185923.jpg

by atsushisaito | 2013-01-30 13:14 | 写真集 | Comments(0)

三笠食堂@新井薬師

c0016177_1427426.jpg

c0016177_14275268.jpg

c0016177_14275823.jpg

c0016177_1428681.jpg

 
c0016177_14311814.jpg

 たこぶつ、ミートオムレツ、アジコロ(アジフライとコロッケ)、チキンカツにカキフライとビール大瓶一本で二千円ちょっと。 どれも旨くて満足。 揚げ物ばっかり注文してしまった。。
by atsushisaito | 2013-01-29 14:30 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

Melissa Catanese 「Dive Dark Dream Slow」

c0016177_123581.jpg

c0016177_12457.jpg

c0016177_1241269.jpg

c0016177_1241977.jpg

c0016177_1242831.jpg

c0016177_124402.jpg

c0016177_1244778.jpg

c0016177_1245394.jpg

c0016177_125026.jpg

c0016177_125636.jpg

c0016177_1251324.jpg

c0016177_1251999.jpg

c0016177_1252499.jpg

c0016177_1253098.jpg

c0016177_1253525.jpg

c0016177_125423.jpg

 ここ数年、ファウンドフォトを使った作品を目にすることが多くなってきたが、昔の誰が撮ったかどうかもわからない写真を収集することを楽しむ人もいる。 これは読み人しらずとなった写真の収集家のPeter.J.Cohenの2万点以上に上るコレクションをMelissa Cataneseが独自の視点で編集したもの。 元はなんら繋がりのない写真をパズルのピースのように組み上げて、新たなストーリーを構築する。 出来上がった物語は不思議ともいえるくらいに完成度が高く、ページめくるごとに流れていくイメージは、映画を観ているような感覚に浸ることができる。 ただしそれは、何語かもわからなくて字幕もついてない、シュールな映画。 支離滅裂なのは観ている自分のせいか、それとも初めからそうなのか。存在そのものの危うさが稀有なバランスを保っている。 またこの写真集、ジャケットも素晴らしいのだが、なによりタイトルに痺れる。この作品にはこのタイトルでしかありえないようなはまり方。
by atsushisaito | 2013-01-28 14:03 | 写真集 | Comments(0)

豪@中野

c0016177_20404673.jpg

c0016177_20405852.jpg

c0016177_20411048.jpg

c0016177_20412374.jpg

c0016177_20413524.jpg

 ビール一杯と串5本のセット850円から。 串、全て旨い。味付けはやはりお任せが一番。それぞれの部位に合う感じに仕上がっていた。 出すタイミングも多少は時間差がついていたがそれはあくまで部位による焼き上がりのタイミング、贅沢な注文をつけるとすれば他に客がいない場合には、もう少し食べ具合を見計らっていただければ、と。 まあそんな細かいところまで見てはいられないとは思うので、これは食べる側のただの感想。 せっかく美味しい串なので、食べるスピードがついて行かなくて冷めていく串を見るのは忍びないなあ、と。 その後は、金宮をもらってハツユッケにつくね。 ハツユッケはゴマ油と塩で旨い。つくねは少々味が濃いがナンコツがはいっていていい食感だ。 
 8席のカウンターしかない店なので、たいてい混んでるので空いてる時を見計らって、他にもいろいろ食べに行きたい。
by atsushisaito | 2013-01-28 12:40 | 飯@中野 | Comments(2)

Anders Petersen 「City Diary」

c0016177_19525457.jpg

c0016177_19474765.jpg

c0016177_19475895.jpg

c0016177_1948529.jpg

c0016177_19481193.jpg

c0016177_19481835.jpg

c0016177_19482433.jpg

c0016177_1948319.jpg

c0016177_1948378.jpg

c0016177_19484454.jpg

c0016177_19485357.jpg

c0016177_1949290.jpg

c0016177_1949986.jpg

c0016177_19491788.jpg

c0016177_19502641.jpg

c0016177_19503255.jpg

c0016177_19504019.jpg

c0016177_19504719.jpg

 昨年、2012年のParis Photo–Aperture Foundation PhotoBook AwardのPhotoBook of the Year部門の受賞作。 2011年にもphotobook awardというのがあったのだけど、形がきっちり整ったのは2012年からなので、実質受賞第一作品でもある。 ちなみに前年度はPaul GrahamのShimmer of possibility。 
 封筒のようなデザインのケースにソフトカバーの3冊セット。 いつもながらのPetersen節が炸裂している。 プリントでみるよりぐっと黒がしまった印刷、濃厚な空気がダイレクトに伝わる。
c0016177_20152382.jpg

 グランパレで行われたParis photoでの授賞式。 左から出版社のGerhard Steidl、写真集のデザイナーのGreger Ulf Nilson、に司会でApertureの編集のLesley Martin。 Petersenはいなかった。
by atsushisaito | 2013-01-27 20:20 | 写真集 | Comments(0)

風龍@高田馬場

c0016177_2039423.jpg

 博多天神の亜流で、その勢力を伸ばしつつある風龍。 十年くらい前の博多天神って、むやみにごつい機材を売りにして、これで抽出してます!というロボットみたいなのが店内にあった記憶があるけど、最近は見かけないなあ。  まあその博多天神って、ミルクスープ?というくらい豚骨ぽくなくて面白いのだが、この風龍はそれを見事にコピーしているので、それも面白い。この店の売りは、実質替え玉一玉無料の博多天神を超える、替え玉2玉まで無料ということ。 博多天神、風龍、この両者、どちらも基本のスープは不味いので、そのまま替え玉まで食べるのはしんどいのだけど、トッピングの辛子高菜と紅しょうがと違う食べ物へと昇華することができるので、なんとか腹の足しにはなる。 カレーのパウダーとかも欲しいなあ。  不味いことには変わりないけど。
by atsushisaito | 2013-01-27 12:24 | 飯@高田馬場 | Comments(0)

麺彩房@新井薬師

c0016177_20125926.jpg

 つけそば大盛り。 近頃大盛りなんてめっきり注文しなくなってしまったのだけど、勢いで大盛り。 美味しくぺろっと食べることができた。 汁はなんだかあっさり目な感じがした。 大盛りを苦もなく食べられたのはそのせいもあるのかもしれない。 個人的には昨今の濃厚シフトなスープがしんどいので、これくらいでちょうどいい。 麺の丁寧な盛りをみて、そういえば栄楽はなくなったんだなあ、と思った。
by atsushisaito | 2013-01-26 20:12 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

ニューカヤバ@茅場町

c0016177_1953512.jpg

c0016177_19531587.jpg

c0016177_19532797.jpg

c0016177_19534150.jpg

c0016177_19535137.jpg

 セルフ焼き鳥が楽しめる男の立ち飲み居酒屋。 男の、というのは女性のみでの来店はお断りだから。 森岡書店のすぐ側なので展示を見た帰りにちょっと立ち寄るにいいかもしれない。 鶏肉とつくねを焼き台で焼いた。焼き台は一つしかないので、これを焼いた後には他の人のために他のテーブルに移った。 炭の具合でかなり焼けるスピードが違う。  店内には100円の焼酎自販機が。 まあ100円分がちょろっとでてくるのだが、それを割らずにストレートでいろいろ飲み、おつまみに小松菜のおひたしとげそわさをもらって、ちびちび。 
by atsushisaito | 2013-01-25 12:53 | 飯@中央区 | Comments(0)