カテゴリ:飯@中野( 564 )

吉野家@中野

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 やっぱり牛丼の王者は吉野家。辛くない吉野家特製の七味をたっぷりふっていただく。生卵も頼めばよかったと食べながら後悔してしまった。


by atsushisaito | 2017-09-18 12:04 | 飯@中野 | Comments(0)

はし本@中野

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 辛味別皿で。今年、一番行ってるラーメン屋だなあ。近いし美味いし。
by atsushisaito | 2017-09-15 12:01 | 飯@中野 | Comments(0)

禅@中野

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 そういえばこの店に行ったことなかったなあ、と入ってみた。港屋に行ったことがない私がいうのもなんなのですが、港屋インスパイアのお店。もちろん行ったことがないので、味比べはできない。注文は冷たい肉そば。これで880円はちょっと高いな、という盛り。ラー油が入った汁にごわごわの太い蕎麦をがっつり食べるという島耕作がお気に入りの港屋もこんな感じなのかなあ。
 この太い蕎麦は腰があるっていうより、ただ固いなという印象であまり好みではなかった。その麺を汁が受けとめているかというとそうでもない。ただただ蕎麦の固さが際立っているな、という感じ。もしかしたら本家の港屋もこんな感じなのかな。針の振り切れが欲しいなと思った。


by atsushisaito | 2017-09-11 12:17 | 飯@中野 | Comments(0)

ラーメン大@中野

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 なんとなく最近、ラーメン二郎っぽいものを欲するようになってしまって先日にも中野のkaeruに行ったのだが、どうもつけ麺では満足できなかったので近くの大へ。二郎という括りでいうとこれまで自身の中では割と多めにあたるくらい二郎系のラーメンを食べてきが、ニンニクをトッピングしたのは初めてだ。
 ちょうど一杯500円セールというのをやっていて、それは通常では無料で盛れる野菜などのトッピングはできない替わりにシンプルに500円という一杯。ニンニクの有無は聞かれたので少しだけ、とお願いした。登場したラーメンはちょうどいい感じに野菜が盛られていた。
 汁もまあ普通に美味しく、ただしばらくぶりに食べた私としてはやはり麺のごわごわ感があまり気に入ることができなかったなあ、と。ただし、先日にkaeruで食べたつけ麺以上には違和感を覚えなかった。
 初めてのニンニクブーストはなかなかに良くて、これからも使おうかと思案中。

by atsushisaito | 2017-09-08 12:36 | 飯@中野 | Comments(0)

kaeru@中野

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 なんだか二郎っぽいものを食べたくて中野のkaeruに。つけ麺にしてみた。トッピングを聞かれる心構えができていなかったので、聞かれた時につい「野菜」お願いしますと言ってみたけど、登場した丼をみてやっちゃったな、と思った。うず高く積まれたもやしの山。僕が食べたいのは麺なんだ。少なめと言わないと行けなかったなあ。
 もやしの下にある麺を汁につけて食べる。あー、そういうばこんなゴワゴワとした麺だったことを思い出した。動物系のスープと醤油のガチンコの汁が、この強力な麺を受けとめてくれる。まあしかし、久しぶりに美味い!というよりは、自分には少ししんどいということを思い出してしまっただけのような。
 そしてこのもやし。これを半分の麺大盛りだったら、もう少し楽しめたかも。普通につけ麺だと麺少なくて『つけ麺』としてはいささか物足りない。でももし僕が20年くらい若かったらこういう系統のものを毎日食べてたのだろうな、というのは想像できる。

by atsushisaito | 2017-09-05 12:51 | 飯@中野 | Comments(0)

四国屋@新中野

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 前回行ったのが9年も前のことみたい、、、、。注文は冷やしうどんにちくわ天。900円と最近のうどん事情に照らし合わせると随分高く感じてしまう。今ははなまるうどんや丸亀製麺みたいなところでもそこそこのものが食べられる上に、丸香やこくわがたのような上位互換のような店も揃っているので老舗で高い店はけっこうしんどい状況。
 席に着くとまず、お漬物が出てくる。うどんが出来上がるまでちょっと摘む感じのもの。店内はうどんだけ食べるというより、なんだか一杯飲んでゆっくりしていく雰囲気。登場したうどんはぶっかけスタイル。醤油をぶっかけるのではなく、出汁がはられている。香川でいうところの『ひやひや』に近い感じでこういう形はけっこう珍しいかも。麺はストロングな感じではなく、しなやかな方、出汁はイリコの風味は抑えめ、ちくわ天はなかなかいい感じ。
 美味しいと思ったけど、やはり昼の一食としてはちょっと高めのイメージは払拭できないなあ。飲みモードだったら全然気にならないんだけど。


by atsushisaito | 2017-08-22 22:42 | 飯@中野 | Comments(0)

はし本@中野

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 やはり一人での調理ではつけ麺までは難しいか。夏には出てくるのかなあと期待してたけど、メニューは開店当初からのラーメンのみ。辛つけなんて美味そうだけどなあ。このスープで塩なんかもいいかなと勝手に思ったり。今、中野で一番美味いラーメン(僕の家から近いとこって話で)。


by atsushisaito | 2017-08-13 22:47 | 飯@中野 | Comments(0)

華吉@中野坂上

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 椎茸そばが美味いらしい、ということで中野坂上。駅直結のいい場所に不自然な佇まいの町中華屋。おそらく再開発に巻き込まれてこの場所に落ち着いたのかなあ、という。何度か夜に挑戦しようと思って店の前までは行ったことがあるのだけど、テーブルだけの小さいお店で相席必至で躊躇して入らなかった。この日はちょうど昼と夜の谷間、通し営業嬉しい。いい感じに空いていたので中へ。
 入ってすぐに、あ、ここは飲むとこだ、美味い中華つまみつつビールゴクゴクいけるとこだと思った。しかし、その日は初志貫徹の椎茸そば。名物だからちょっと大きめに記載してるのかと思ったら全然そんなことなくて、しれっとメニューに埋もれていた。麺類の下の方に椎茸の文字を見つけたので、あまりよく読まずにおばちゃんに椎茸そばくださいと注文した。
 再度、メニューに目を落とすと椎茸うま煮そばの文字。あれ?と思ったが椎茸関連の汁ありそばはそれだけ(椎茸焼きそばはある)。後から来た人が「とり冷やし」ってのを注文していて、あれ?あっちの方が美味そうな響だ、と思っていたら椎茸うま煮そば登場。肉厚の上等な椎茸がたっぷり。汁をすするともったりあんかけ風。しかし全体にとろみがあるわけではなく、うま煮部分のみとろみ、通常のラーメンの仕上げに椎茸うま煮をかけている。
 なので、うま煮とラーメンの汁との混じり合いがなかなかに絶妙な美味さを演出している。とはいっても、あんかけはあんかけ。夏場のあんかけラーメンはとにかく熱い。冬に食べても熱いのだから。「とり冷やし」食べたいと思いつつ、椎茸そばをやっつけた。正解は椎茸のうま煮ととり冷やしだったな、、、。次回は飲みで。


by atsushisaito | 2017-08-06 12:24 | 飯@中野 | Comments(0)

はし本@中野

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 辛味別皿でラーメン。行く度に辛味の盛りがよくなってきてるような。足らなかったら足してくれるそうだが、十分な量。辛味を最初からスープにいれてもらうこともできるけど、やはり別皿にしてもらってノーマルのスープを味わってから辛味で味変を加えるのがちょうどいい。
 うちから近いということもあるけど、今年一番食べてるラーメン屋さん。一人だから手が回らないかもだけど、この店でつけ麺も食べてみたい。

by atsushisaito | 2017-07-12 23:46 | 飯@中野 | Comments(0)

海賊船@中野

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 宮崎から帰ってきた足でそのまま海賊船で宮崎の焼酎。


by atsushisaito | 2017-07-01 12:54 | 飯@中野 | Comments(0)