カテゴリ:飯@江戸川区( 5 )

やしま@西葛西

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 西葛西のやしまで立ち食いそば。今回は海老天とイカ天をトッピング。路麺の名店と聞いていて、今回で既に3回目の訪問なのだけれど、いまいちその旨さがピンとこない。一度目は旨い!と思った汁も野暮ったく甘いし、麺になにか特徴があるわけでもない。天ぷらも回転が早いからだろうか、揚げ置きで今回のは外れ。 
 もちろん普通に食べられて不味いものではないのだが、名店か?という厳しい目線で見てみると、特にそれほどなにか取り上げる必要のあるものではないかな、と。逆から見て、普通の立ち食い蕎麦かと思って食べたら、これは旨い!ってなるかも。特に天ぷらの揚げ上がりのタイミングがよかったりしたとき。でも神保町のとんがらしとかと比べると、やはり普通に美味しい路麺かなあ。
by atsushisaito | 2016-01-12 22:42 | 飯@江戸川区 | Comments(0)

やしま@西葛西

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 立ち食いのやしまで蕎麦。前回は初めて来れたという興奮もあって、特に気にしてなかったのだが、汁の甘さが今回は気になった。その日によって多少のブレもあるだろうから、いつもではないのかもしれないのだが、その味醂などの甘さが出汁をべったりと上から覆い被さってしまって、ちょっともったいない具合になってしまっていた。前回は天ぷらをのせていたからあまり気にならずに、そんなもんだと思っていたが、かけそばだから余計にそう感じた。
by atsushisaito | 2015-10-14 12:28 | 飯@江戸川区 | Comments(0)

やしま@西葛西

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 そういえばこっちの方に立ち食い蕎麦の名店があったなと、西葛西へ。鶏天とナスの天ぷら。いけてる。かけそばでも十分美味しいんじゃないかな。冷やしなども食べてみたい。
by atsushisaito | 2015-09-24 12:26 | 飯@江戸川区 | Comments(0)

松ちゃん@平井

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 豊田屋で満腹にもかかわらず、せっかく平井に来たのだから、とゆうことで有名な居酒屋「松ちゃん」へ。 予想以上に大きい店。御座敷がとても広い。 酎ハイを一杯。 グラスに氷と焼酎(みたいなの)、そして炭酸の瓶一本共に出てくる。それで230円は安すぎるのではないか。。 モツ焼きがメインのお店なのだが、魚しか頼まなかったなあ。 寒ブリ刺し250円! 生ふぐから揚げは500円前後、かつお刺しは350円。 写真の通り量は少ないのだが、やはりとんでもない値段。 むしろ一人飲みにはとてもうれしい。 満腹状態だったのと、酔いで味はあんまり覚えていない。  
 今度は、一軒目から行きたい。
by atsushisaito | 2009-02-26 19:54 | 飯@江戸川区 | Comments(2)

豊田屋@平井

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 自分の生活圏の外になにかを食べに行くっていうことはほとんどないのだけど、今回はわざわざ江戸川区平井へ。 なぜか。 アンコウの季節が終わりに近づいてるから。 駅から数分の場所にその店はあった。まだ5時を回らない店内は、数席人がいるだけでまだ閑散としている。 と思いながら席についてまわりを見回すと、カウンターを覗いたテーブル席すべて予約席。予約席と書かれた段ボール紙が置かれていた。さすが。 
 まずは瓶ビール(大瓶で440円)を注文後、それで一息。 そしてアンコウ鍋を注文。 注文が立て込んでいたのか、出る気配がなかったのでさらにおしんこを追加。 おしんこは白菜。あまり味はついていないが、塩加減はお好みで醤油で調整する。 しばらくするとアンコウ鍋登場。一人用の鍋。 他の人のブログで目にしたことはあるが、それほど凄い!というボリュームでもない。 でも大盛り感はたっぷり。 鍋に火を入れてから何度も店の人が鍋をいじってくれるので、もしかしたら触らなすぎて余計に手間をかけさせているのではと思い、箸でちょいちょいやっていたら、すかさず「さわらないで」と声が。素直に従う。 食べても大丈夫、という声をきいていただく。火を入れるとさすがに当初の見た目よりプルンプルン感は減少するが、心地よい歯ごたえと旨み。 アンキモもちょっと入っているのだが、これが濃厚で旨い。 アンキモだけの鍋もあるのだが、さすがにそれはきついんじゃないかと思えるくらい濃厚で旨い。 
 鍋をすっかり食べ終えた後は、黄色。 黄色い焼酎のハイボール。なんの焼酎かわからないけど、それに梅(キンミヤに入れるやつ)をソーダで割る。さらに白子鍋を追加。 タイミングがよかったのか、それほど待たずにドーンと登場。これはかなりの迫力。白子が山。 いじると注意されるのでいい具合にしてくれるのを待った。 そして食す。これがトロントロンでいい。 白子が溶け込んだ汁まで飲んでしまった。
 最後の方で常連さんに話しかけられる。 そして一杯奢られた。 実はこの、居酒屋で見知らぬ人に話しかけれるということはかなり苦手。 普段でも人見知りが激しいのだが、ある程度関係性のある人なら、それは時間が解決してくれる話で、すぐに合う人は合う、合わない人はまあそのうち慣れるでしょう、と悠長に構えられるのだが、こういう瞬間的な出会いは、僕の人見知りのせいで相手を不快にさせるのは悪い、という心理が働き、なんとか頑張って笑みを作ろうとするのだが、なかなか上手くいかない。だから余計に気を使うのだが、やはり興味のない話題にはすすんで乗ろうとは思わない。 特に政治の話は興味がない。 だけどもこういう居酒屋の会話にはなぜか政治の話がよく出るんだよなあ。
by atsushisaito | 2009-02-24 21:36 | 飯@江戸川区 | Comments(0)