カテゴリ:映画( 15 )

映画

最近のは全部ユナイテッドとしまえんで。 上映作品に邦画が多いんだよなあ。

インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説
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 心に残る名作コレクション、という企画をやっていて昔の作品を見ることができる。 しかも大きなスクリーンで(シネコンなのでスクリーンの大きさにばらつきがある)。 会員価格の800円はお得。あとは観る時間があるかどうかの問題。 しかし残念なことに鑑賞ポイントがつかない、、、、。
 300人くらい収容できるところで10人くらいしかいなくて快適だった! 上映中、うお!っとびっくりする場面がたくさんあって面白かった。 むかーし、観たはずなんだけど、すっかり忘れてた。 ここのところ人がいない席を求めて、前の方に座る癖がついていたので字幕が読み辛かった。 いちいち日本語に視線を移動させるのも面倒なので、字幕は見なかった。 多少言葉がわからないところがあっても、楽しめるストーリーだったのでよかったが、細かい説明が必要な映画だったら、無理だったなあ。 

桜田門外ノ変
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 時代劇ブームなのかなあ。 最近、多い。  大老の殺害シーンは意外にも前半で、その後がメインのお話。関鉄之介という人物が主人公になっている。 時間の動きがうまく機能していて、最後まで面白く観ることができた。 関、強いのにはびっくりした。弱そうだったのに。

マザーウォーター
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 「めがね」などのキャストで構成されていて、そのシリーズとされているのだが、それにそもそも違和感を感じてしまう。 なぜなら監督が違うから。 映画の世界のことはよくわからないが、そんなに監督ってどうでもいいものなのだろうか。 
 なにも起こらない、話。たんたんと生きる世界。 写真に例えていうと、佐内正史の初期作品のような、日常の日常をクローズアップしたような世界。 だけど、なんか登場人物のセリフが鼻をつくというか、達観しすぎ。 荻上直子作品が好きだから、なんだか余計にあらが見えてしまうのかなあ。 あ、途中あまりの起伏のなさに寝落ちしちゃいました。 

十三人の刺客
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 戦闘シーンが凄まじかった! こういう滅びの美学的な展開は、好き。 最後、あの人が復活してることは、理解できなかったのだが、、、。なんで?

エクスペンダブルズ
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 、、、、、、CCRの曲をおっきい音で聞けてよかった。 ラストのブチさんは、存在そのものが不明。なにあれ? 

 映画館での映画は楽しいけど、やっぱり周囲の音が気になるなあ。 頼むからコンビニ袋ガサガサとかお菓子の袋ゴソゴソとかやめてよ。 持ち込みに関しては、僕も水を近くの自動販売機で買って持ち込んでるので、大きなことは言えないが、せめて飴くらいにしてくれ、、、、。 食べて音出してる人って、自分の音だから全然気にならないんだよなあ、きっと。 気を使っているのか、ゆっくりミリミリ音を出す人もいるが、本当に気になるから、やめて欲しい。  マクドナルドで買ってきたもの食べてる人いると、怒りで憤死しそう。
 
by atsushisaito | 2010-11-12 22:32 | 映画 | Comments(0)

BECK

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 ユナイテッドとしまえんで。 漫画のBECKの映画化。コミックを持ってるほど好きな原作なので、観ない方がいいかなあ、とも思いながらも映画館へ。 結果は、よくあれだけ原作の世界を再現できているなあ、といかむしろ良質な部類に入る映画に仕上がっていたことに驚いた。 テーマ曲の「Evolution」がまんまレイジのGuerilla Radioだったりするのを事前に観ていたので、そういうダメダメな先入観を差し引いてもよかったと思う。 ただ、原作を知らないと、あれ?って感じる人も多いかもしれない。 脳内で補完しつつの鑑賞だったので、僕には違和感がなかったけど。 
 登場人物がびっくりするほど漫画のイメージとそっくりで、これまた驚き。 レオン・サイクスなんか凄いし。 一番ひっかかるのは、やはりコユキの歌うシーンの描写についてだけど、こういうのもありかなあ。 でも吹き替えでいいから、最後のシーンくらいは、とも思う(ネタバレになるので詳細割愛)。 千葉役の人、いいなあ。 「ソラニン」でドラム役をやってたけど、あの自転車で芽衣子との二人乗りのシーンで号泣するところを思い出した。 
 
 漫画の方でもそうなんだけど、BECKという犬の存在があんまり意味ないんだよなあ、、、、、連載漫画ではありがちだけど、物語の方向性が変わっていってしまって。 

 そんなことより、平日のユナイテッドとしまえんってガラガラで、この上映も10数人くらいの人数で、僕はけっこう前の方にいたのだけど、本編開始20分後くらいに、プレートにドリンクや食い物のっけた人が入ってきて、せっかくのガラガラ感を楽しんでいたのに、通路を挟んですぐそばの席に座ったのですよ。 で、まあ食べる音くらいは僕が我慢するべきことだと思ったので、モシャモシャ食べてるを気にしないようにしていて、ようやくそれを食べ終えてほっとしていると、フンフンと鼻息が荒いのですよ。 気にしない気にしないとも思って我慢していても、いっこうにやむ気配もなく静かなシーンではそれがどうしても気になって、ついには観てる人に申し訳ないとも思いながらも、縮んだ状態で鼻息が聞こえないくらいの場所に移動させてもらった。 移動すると気持ちが、すーっとした。 これで混んでて隣に座られてたら、最悪だったわ。 それからその人は、映画が終わるまでに3回くらい出たり入ったりしていたので、移動して正解。 
by atsushisaito | 2010-10-14 21:05 | 映画 | Comments(2)

映画

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 ユナイテッドとしまえんで「大奥」みた。 会員デーで1000円なのにガラガラで素晴らしい(それで潰れてしまったら困ってしまうのだが)。 前回、ここで「悪人」をみたときに、近くでおっさんに最後までガムをクチャクチャやられてしまいちょっとトラウマだったのだけど、静かなシーンが多いわりにそれを邪魔されることなく観ることができた。
 最近は、だいたいスクリーンの近く、前の方に座ることにしている。ポイントは自分の視界に他人が入り込まない場所。見上げる形となり少々首は疲れてしまうのではあるが、なんだかスクリーンを一人占めした気分で気持ちがいい。 座る人も少ないのでコンビニ袋がさがさ音も、確立的に少ない。 むしろ、今回は僕のお腹がグーと鳴ることが何回かあって、申し訳ないと思った。 
 映画の内容は、まあ普通かなあ。無難な仕上がり。 ジャニーズの人が主人公で最初は失敗したかなあ、と思ったけど、そんなこともなく素直に観ることができた。 原作がよしながふみ。 好きな作家なので、今度読んでみよう。
by atsushisaito | 2010-10-08 20:19 | 映画 | Comments(0)

映画館

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 今年は、映画館でたくさん映画を観てる。 最近は銀座のテアトルで「トイレット」。 日本映画なのに日本語は、主人公のオタクが日本のアニメに合わせて喋るセリフくらい。それ以外はは字幕付きの英語。もたいまさこも喋らない。 なにがよかった、なんてうまく説明できないが、登場人物それぞれのやさしさが少しずつ滲み溢れるでてきて、それが観てる側にじわじわと滲みてきて感無量。 
 
 その前は新宿テアトルで「キャタピラー」。 江戸川乱歩の作品を原作というより、インスパイアといった感じ。 映画の内容より、とにかく館内の冷房が寒くてしょうがなかった。 たまたま悪い位置だったのかなあ。

 その前は、、、渋東シネタワーで「借りぐらしのアリエッティ」。としまえんのユナイテッドで「インセプション」。TOHOシネマズシャンテで「小さな命が呼ぶとき」。

 最近は、よりよい場所でちょっと混みあう感じの場所より、前の方にどでんと構えてスクリーン独占な感じを楽しんでいる。多少首は痛むが作中に使われている小物などにも意識がいくようになり、より集中できるような気がしないでもない。 シャッターを押す前にファインダーの中の細部を覗くような感じ。

 映画館で映画を観ることはとても楽しいのだけど、やはり他人と場所を共有することにイライラさせられることが多い。 一番気になることは、コンビニ袋でわしわし言わせながらむしゃむしゃ物を食べている人。 映画にはポップコーンだよ!っていう人もいるだろう。 それくらいはいいよ、ぜひ映画館の収入に協力してあげてください。音的にもミシミシくらいのものだ。それは我慢する。 そもそも映画館そのものがなくなってしまえばどうしようもない話になってしまうのだし。
 だけど、外から持ち込んで、音をたてて食べているやつらには本当に腹が立つ。 2時間くらい我慢しろよ。電車内のヘッドフォンと同じで自分がたてている音に気づいてないやつ半分、気づいているけど、これくらいいいやとか思ってる馬鹿半分くらいの割合だろう。 はっきりいって迷惑だからやめろよ。 お前がチップスターをどんなに最小限の音で食べようが、館内にはBGMなみに響き渡っているんだ。 すでに包装のビニルが効果音。 邪魔なんだ。 「トイレット」での餃子のシーンに鳴ったときには、怒った。 怒った意思表示として顔をそちらに大きく向けたのだけど、なにせ前から2列目に座っていたんで効力は発揮しなかったが。 

 結局は僕の集中力が足りないのが原因かもしれない。 スクリーンを観ながらいろいろなことを考える。 僕以外の人は、映画の内容に一心不乱になってしまって、ノイズが気にならないのかもしれない。 後ろの人が足を組みかえるときに、自分のシートにその足が触れることを気にすることもないのかもしれない。 たとえそれが頻繁であっても。

 だからもう、対策としてとにかく平日の昼間にしか行かないことにした。 映画の日やレディースデイなんかにもいかない。 だいたい、レディースデイってなんだ、、、、 性別差別だろう、、、って話が長くなるからやめとく。  だけど、そんなんだったら、水曜は女しか映画館に入れないようにしろよ、と思うんですよ。 ってかほんと女性側からの反対運動って起きないの? 餌にされててむかつかないの?
by atsushisaito | 2010-09-04 22:24 | 映画 | Comments(2)

アウトレイジ

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 かなり賛否両論がわかれる映画、アウトレイジ。まあ作品なんてそんなもので、いい感想一辺倒の方が信用できない。 しかし無駄に椎名桔平がかっこよかったな。惚れ惚れした。 
 新宿のミラノで。 大きいハコなのに空いていてよかった。この空いているってのは映画にとっては問題なのだろうけど、平日の昼間はどこも空いているみたい。 音量がでかくて迫力があるのだけど、作中の役者の滑舌が悪いのか、僕の聞きとり悪いのかよくわからないけどいまいち聞き取れないところがちょこちょこ。 日本人なのになあ。
 ソフトバンクの兄が出てた。 監督の持ち味である強弱はうまく機能していた。 ただ、ヤクザの組織を全く知らない人には少しつらいかも。 第二次大戦のドイツのような滅びの美学があればよかったかなあ。少しあっさり感が。

 見ていて痛々しい場面が多い、、、。あれとかこれとか。 僕は面白く楽しめた。 
by atsushisaito | 2010-06-23 00:18 | 映画 | Comments(0)

映画館

アリス イン ワンダーランド@ミラノ1
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 初めて行ったのだが、新宿歌舞伎町にあるミラノ1、1000人入る大型の劇場で見ごたえあった。 残念ながら今話題の3Dではなく、2Dでの上映だったのだがパースペクティブが強調された映像で、2Dでも十分な立体感を楽しめたのだから3Dではさらに凄い驚きがあるのだろうなあ、と思った。 映画そのものは普通と言ってしまえば、それまでなのかなあ。特別な感動はなかった。 でも3D体験してみたいので、IMAXで上映してるところにもう一度観に行きたい。

グリーン・ゾーン @ユナイテッドとしまえん
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 ユナイテッドとしまえんの一番大きい8スクリーンでの上映。 初めての8スクリーンだけど、大きい!残念ながらレディースデイと重なってしまったので、少しながら混んでいたのだけど、それでもゆったり。 映画そのものは完成度の高いものだけど、主人公の設定にふに落ちないところがあって、いまいち納得できないところがあったので、素直には楽しめなかった。

エンター・ザ・ボイド@シネマスクエアとうきゅう
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 う~ん、最近見た映画の中ではかなり実験的というか、細切れに美術館で展示しても違和感のないくらい映像重視。 輪廻がテーマな映画で時間軸が交錯して、一見逆転しているように見えるけど、実はつながっている。 中絶のシーンとかかなり重いところもあるので、ちょっと注意が必要。 最後の方で不覚にも寝てしまった、、、。   光がパチパチするので目が疲れてしまう。
by atsushisaito | 2010-05-24 23:25 | 映画 | Comments(0)

映画館

 ふと思い返すと、ここ十年ほど映画館に行った記憶がない。 もちろん映画自体は家でレンタルではあるけれども、それなりに見ているのだが。 で、チケットが大量に手に入ってたのを機に、ここ一カ月ほどで4本観たのだけど、この映画をただ観るという作業が思いのほか快適だった。 これからちょこちょこ行きそう。
 ただ、映画館に慣れてないせいか、周囲のちょっとしたことが気になってしまうので、空いてる時間帯の空いてそうな映画しかみないと思う。 そもそも映画観ながらなにか食べなくてもいいじゃないかと思うのだけど、それを楽しみにしてる人もいるのだろうなあ、コンビニ袋からゴソゴソと取り出してもそもそ口を動かしている人がけっこういる。 僕は途中でトイレに行きたくなってしまうのが嫌なので、水すら飲まないのだけど。

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 およそ10年ぶりの映画館は、うちから車で20分くらいのユナイテッドシネマで。 よく知っている原作だったので、気になったところも共感できたところも共にあったが、なにより宮崎あおいが可愛すぎた。 CM以外のちゃんとした映像は初めてみた。 見ていて恥ずかしくなるほど青臭いセリフもあったが、最後のバンドシーンも含めよかった。

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 シャッターアイランド。同じくユナイテッドシネマ。 寝不足で最初の20分くらいはうつらうつらとしてしまった。隠された謎とかは全然わからず。 もう一度見ると、よくわかるのかも。観ないと思うけど。

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 第9地区。これもユナイテッドシネマ。 エビの子供がかわいい(見た目はあまりかわいくないが)。 実際のヨハネスブルグの歴史的背景とリンクした設定。 もっとコメディーなのかと思っていたら、そういう要素はあるけど、シリアスな内容だった。 

 ユナイテッドシネマに車で行くと3時間しか駐車場代が無料にならないので、映画本編や受付などの時間をさっぴくとだいたい残り30分。 トイザラスの駐車場を使うので、車を置いてから少し歩くので上映直前に車を止めても、寄り道することなくすぐに駐車場に戻らないといけないのが難点。

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 フェーズ6。シネマスクエアとうきゅうで。 映画館ってこんな感じだったかあ。古臭い感じがした。 おかしのパリパリ率や袋のワシワシ音が酷く、いらついた。 あとユナイテッドシネマではスタッフロールで帰る人はあまりいなかったけど、これは、え?と思うくらいみんな帰っていった。 つまんなかったのかなあ。 僕も、正直これはいまいち。設定がザル過ぎ。
by atsushisaito | 2010-05-07 22:56 | 映画 | Comments(0)

ミリオンダラー・ベイビー

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 映画は好きなのだけど、映画館には行かないし、最新のものを追う気力もないのでケーブルテレビの映画チャンネルで気になったものを録画しておいて、しばらく、時には1年から2年ほど寝かせてよっぽど気が向いたときに見るようにしている。 この映画も1年以上前に録画しておいたやつだ。タイトルから想像するに、かつてカジノで伝説のギャンブラーだったクリント・イーストウッドが、若き才能ヒラリースワンクを見出し、悪役のモーガン・フリーマンと対決して大金を得る、といったハッピーエンドな作品か、と思っていたので、録画したのはいいものの、まったく見る気がしなく、ハードディスクに貯蓄しておいたのだが、秋休みで暇になったこともあり、再生してみた。
 、、、、悲惨な映画だった。ダンサーインザダークのように救いがないお話だった。見てからすでにジャック・バウアーがアメリカを救えるほどの時間が経っているのだが、時折、思い出して溜息をついてしまう。頑張っても叶えられないことがある現実と、簡単に人間なんて壊れてしまうこと。
 青信号で横断歩道を渡るだけで、すでに何パーセントかの死にさらされている認識を改めて強くさせられた。

 全く関係ない話だけど、モーニングで連載の福満しげゆきの「僕の小規模な生活」がいちおう終了した。来春に、また始まるのだそう。  「僕の妻ってどうでしょう?」がまだアクションで連載されているんだ。
by atsushisaito | 2008-10-09 22:16 | 映画 | Comments(0)

光の雨

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 もっと昔のモノクロの映画を探したのだけど見つからなかったので、光の雨。立松和平氏の同名の著書があるのだそうだが、だいぶ映画とは違うみたい。 設定が連合赤軍の浅間山山荘に至るまでのリンチを描いているわけだが、そもそも劇中劇とでもいうのか、赤色軍の映画を作るという現代のメイキングと、その描かれた作品との同時進行という設定で物語は始まる。
 最初は、凄惨な本筋とギャップが激しいメイキングシーンがうざいのだが、終わってみるとあってよかったのかなあ、と思う。それだけ不毛で悲惨な世界が展開され、なぜ?という疑問が続くリンチには目をそむけたくなるほど。 山本直樹の「レッド」でこれからそういったシーンがどういう風に表現されるのかとても興味深い。 ちなみに映画の開始20分くらいで「レッド」の2巻あたりが終わる感じ。 もっとも山本直樹はエロもグロも得意な作家なので、これからかなり期待できると思う(今はまだ導入にすぎない)。
 裕木奈江と山本太郎がいい感じにサディスティック。
by atsushisaito | 2008-09-03 21:45 | 映画 | Comments(0)

めがね

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 やっぱり荻上直子監督の作品は面白い。体操はちょっとやりすぎかなあ、と思ったけど。この映画で初めて市川実日子をかわいいと思った。メガネが似合うなあ。登場人物が全員めがねをかけている。白山眼鏡っぽい。たぶん。
 食事シーンが多いのだが、どれも旨そうでたまらない。特に加瀬亮が海老に食らいついてビールぐびぐびする場面。なんていう海老だよ、あれは。 朝採ったばかりの野菜を茹でて、塩コショウそしてオリーブオイル(たぶん)をかけたやつも旨そうだった。 あとキーは梅干しか。う~んしょっぱい(て言うんですよ)。
by atsushisaito | 2008-05-10 14:03 | 映画 | Comments(0)