カテゴリ:飯@野方( 24 )

十八番@野方

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 野菜つけそば。野菜の量がとても多くて、つけ麺を食べている気があまりしないという、、、。つけそば大盛りの方が、麺を楽しめていいかなあ、と。
by atsushisaito | 2015-08-20 12:12 | 飯@野方 | Comments(0)

十八番@野方

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 びろびろの食感の手打ち麺に定評がある十八番で、ちょっと際物のマーボー豆腐麺。 結論から言えば、ラーメンはラーメン、マーボーはマーボーで食べればいいかなあ、という。 相乗効果はあまり感じられなかった。 逆にスープの美味しさが崩れてしまって、もったいないかなあ、と。 
by atsushisaito | 2013-10-08 12:33 | 飯@野方 | Comments(0)

十八番@野方

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 十八番と書いて「おはこ」と読む。 野方の名店。今日はランチのC. ラーメンと餃子2つに半ライス。ラーメンも食べないといけないし、餃子も食べなきゃだし、ご飯はどうしよう、となかなかに忙しいランチ。 シンプルなラーメン。麺はぶりぶりの食感で美味しい。あっさりだけどコクがあるスープ。まあ、でも若者は来ない方がいい。君たちにはまだわからない味。 今楽しめる脂ごってりな汁を啜れるだけ啜ればいい。僕の年になると、食べられなくなってしまう。
 餃子は包みが美しい。 若干揚げたような感じの仕上がり。具はとくに主張してこないのだけど、皮との一体感んは秀逸。 しかし、麺がのびないように食べないといけないし、餃子も熱いうちに食べないといけなし、ほんと忙しい食べ物ですね。楽しいけど。 ここで夜に、飲みたいなあ。
by atsushisaito | 2012-07-05 23:14 | 飯@野方 | Comments(0)

花みずき@野方

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 中華そば。 魚介が強くて、でも動物系も強くてとにかく旨味たっぷりで美味しいのだけど、年のせいかもっとシンプルですっきりくっきりなラーメンが食べたいなあ、と思いながら食べた。 
by atsushisaito | 2012-03-28 12:34 | 飯@野方 | Comments(0)

無極@野方

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 二日酔いで体調悪いときに限って、なんだか濃いものが食べたくなる。 さすがにラーメンは無理っぽかったので無鉄砲を通過して野方の無極へ。 これでもかというくらい濃厚な豚骨スープで食べるつけ麺。 太麺に全然負けない汁。 前にも書いたと思うけど、チューシューが旨い。 無鉄砲のペラペラのやつはあってもなくてもどうでもいいような存在なので、是非ともこちらのものを採用してもらいたい。
 
by atsushisaito | 2011-10-12 20:37 | 飯@野方 | Comments(0)

豚塾@野方

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 この店の店員の愛想のなさは、もう本当に天然記念物的。 それでもやっていけてるのだから、凄いなあ、と。 で、つけ麺。 あまり二郎系のお店には行かないので、トッピングのコールに慣れていない。 なので、だいたい野菜くらいしか言わないので、この日も野菜だけをお願いした。 待っている間、他の人のラーメンに乗せられる馬鹿みたいな量の野菜を見て、ああ野菜マシマシなんていうのにしたのかなあ、馬鹿だなあ、と思っていたら、僕のつけ麺にも馬鹿みたいな量の野菜が。
 自分でコールしたのだからまさに自業自得なのだが、店員の無愛想っぷりも相まって、こいつ嫌がらせでやってるだろう、なんて思ってしまった。 麺の量の3倍ほどのもやし、、、、。 麺を食べようにももやしが邪魔で到達できない。 しょうがないのでもやしをひたすらシャクシャクと食べた。 ひげが黒ずんでる。 汁は意外にも魚介が主で、全然二郎っぽくなかった。 なんとか麺に辿りついた頃に、大量の野菜がトッピングされたラーメンを食べていた若者がトイレにダッシュした。 腹でも壊したのかと思ったら、どうやら吐いている様子。 人の様子を気にするほど僕には余裕がなかったので、麺を食べているのかもやしを食べているかよくわからないまま、箸を進めてなんとか山を崩そうと咀嚼を続けた。
 ようやく麺を食べ終えた頃、先ほどの若者が食べ終えて丼をカウンターの上にあげているのが見えた。 そのままその若者はまたトイレに入って吐いている、、、、、。 最近の若い子はよくわからない、、、、。
 僕も限界に達してしまい、もやしを少し残してしまった。 丼に残すのは癪なので、汁に沈めた。 残してしまった罪悪感から、ちょっと愛想よくご馳走さまーと言ったのだけど、ぼそっとなにか無表情で返された。 ま、いいか。
by atsushisaito | 2011-09-18 19:02 | 飯@野方 | Comments(0)

花道@野方

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 三郎なるラーメン。 そう遠くはないのだけど、いつも並んでいるのであまり来れないお店なので、メニューの選択に迷ってしまった。 オーソドックスな味噌か、それとも辛いやつか、、、、しかし限定という文字に弱くて三郎を選択してしまった。 ようは二郎ライクなラーメンなのだとか。
 野菜だけ増してもらった。 二郎にしても、そういう系統のお店にしてもにんにくを入れてもらったことってほとんどないなあ。 登場した麺にはもやしがたっぷり、その上から生姜の餡がかけられている。 まずは汁を一口。 二郎っていうより意外にも普通の醬油ラーメンに近い感じで、これはこれで旨い。 もやしには火が通っている。 ?と思い店内を見まわしてみると、以前あった「いいもやしなので、生でも大丈夫です」みたいな貼り紙がなくなっている。 生姜餡の効果はいま一つ感じられなかったのだが、混ぜると確実に塩気が強くなる。 いや、その前から塩気が強い汁だったのかもしれないが、結局食後は喉がかわく。 
 醬油も美味しいなあ、とは思いつつも味噌ラーメン食べたかった。。。
by atsushisaito | 2011-09-15 22:29 | 飯@野方 | Comments(0)

豚塾@野方

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 昨今のラーメン二郎系の流れはとても周知されているので、わざわざ説明しなくてもいいでしょ。 というわけで野方の豚塾。 まさにそのまんま。 細かいところはマニアの方々にはいろいろあるでしょうが、外様からみると、どれもある程度似たようなもので、濃いか薄いかぐらいしか違いはない。 
 で、若いころに比べてそれほど胃袋の収納部分も少なくなった状態だから、二郎系は敬遠しておこうと思っていたのだけど、油そばが旨いなんて情報が入ると、それなら食べられるかもと行ってみた。
 券売機を前にして、売り切れの文字はきつかった。 そこまで来ると引き返すと度胸がないので、ラーメンの食券を買って席へ。 食券を渡すとトッピングを聞かれたので、反射的に「野菜」と答えてしまった。
 
 結果を述べると、大量に山積みされたもやしを食べ、太い麺を啜り、濃い汁を飲んだ。 いや、麺、野菜、肉を食らった状態で、残った汁を啜る余力はなくてほとんど残した。 美味しいと思う。 二郎は薄いか濃いかくらいで、味的には美味しいのだ。 僕がもう数年若ければ嬉々として食べまくっていたとは思うのだけど、もう時間は過ぎ去ってしまったし、盛りは増える一方で、二度と二郎系は食べないぞ、と誓った35才まであと数カ月の昼。 
 まあ、忘れたころに食べるのだけど。
by atsushisaito | 2011-06-17 00:04 | 飯@野方 | Comments(0)

無極@野方

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 野方の無極でつけ麺。 前回は初めから魚スープとのハーフ&ハーフにしてしまったのだが、今回は普通のとんこつスープ。 これも濃厚なんだけど、ラーメンでこのスープよりつけ麺の方が食べやすい。 正直、無鉄砲並の濃度はこの歳ではきつい、だけどつけ麺ならそれも問題なくいける。 あと、炙りチャーシューが旨い。  無鉄砲、無極が並ばないで食べられるのは中野区民としては嬉しい。ま、どちらも練馬や杉並よりなのだけど。
by atsushisaito | 2011-04-06 23:06 | 飯@野方 | Comments(0)

幸楽@野方

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 つけ麺味めぐりというフェアに参加していたお店。 無極の行列を目にして、花道に行ってみるとここも待ち。 どちらもさほどのものではないので、待っていればすぐに入れたのかもしれないけれど、いまいちそんな気にもなれなくて、近くのこの店へ。
 やっぱりそういうフェアに参加するくらいだから、つけ麺に自信があるのかとも思ったのだけど、やっぱり駄目だった。 なんでワカメいれるのかなあ。 
by atsushisaito | 2011-03-25 20:33 | 飯@野方 | Comments(0)