カテゴリ:飯@新井薬師( 478 )

家宴@新井薬師

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 福しんで軽飲みでもいいんだけど、でもちょっと物足りないときにはこちら。お昼は焼そばが鉄板だけど、夜もいろいろ美味しく食べれて楽しい。
by atsushisaito | 2016-10-31 12:32 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

ジャンボ@新井薬師

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 外観はパっとしないことこの上ないのだけど、中身は四文屋出身の人がやってるお店で、串に外れはない。ポテサラはあまり好きじゃない系だったけど。四文屋も好きだけど、こっちもある意味落ち着いた雰囲気で好き。
by atsushisaito | 2016-10-21 12:01 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

文吉@新井薬師

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 僕が新井薬師に住み始めてすぐくらいに開店したお店で、もうけっこう長く続いているお店。最近、この店では裏メニューのカツカレーなのだが、この日は上ステーキ。1500円にしてはけっこうな量の肉がやってきた。和牛だそうだが、原価率かなり高そう。 他のメニューに比べるとビーフシチューと共に突出した価格だが、値段の高さとは裏腹に一番お得なメニューなんじゃないかな、と思った。
by atsushisaito | 2016-10-16 12:44 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

福しん@新井薬師

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 たまに雑にろくに味あわずに中華めんをたくさん啜りたいときに食べたくなる中華屋のつけ麺。そんなときに重宝する福しん、いざその雑な汁のうまくもなんともない味を求めおもむろにカウンターに座り、麺をつけ汁に投入して麺をずばずばずばっと啜ってみると、これが想像を大きく外して旨い。旨すぎる。期待していたぐだぐだな麺に薄い汁の味わいのミキシングから遠く離れていて、一杯の完成したつけ麺として、そこに料理はあった。
 というのは大袈裟なんだけど、麺は昨今のつけ麺用に特化して製麺されたようなものではなく、普通にラーメン用のものなんだが、しっかりと水でしめられていて、つけ汁も大きくラーメンの味の組み立てからは外れてはいないのだが、チャーシューの細切れを汁に沈ませたりと、つけ麺がつけ麺であるべくための努力がしっかりと感じられるものであった。 
 さすが、福しん。と感動して二日間連続で行ったしだい。
by atsushisaito | 2016-10-15 12:23 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

オリエントスパゲティ@新井薬師

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 久々に近所のオリエントスパゲティで一杯。一杯というかコノスルのオーガニックをボトルでもらった。サラダから始めてちびりちびりとつまみながら、最後に納豆タラコクリームスパゲティ。納豆は合わないなあと思ったり。最近ご無沙汰だったけど、こんどランチ行ってみよ。
by atsushisaito | 2016-10-13 12:49 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

富士そば@新井薬師

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 富士そばが不味いなんていってるやつらは、そもそも富士そばを蕎麦だと思ってるからダメなんだと思っている昨今。富士そばを不味いとかって言葉を吐いてるやつらは全員バカ。富士そばは富士そばっていう名前の食べ物なんだよ。というわけでとろろとオクラの冷やしを美味しくいただいた。
by atsushisaito | 2016-10-07 12:21 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

富士そば@新井薬師

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 とろろとオクラの冷やし
by atsushisaito | 2016-10-02 12:05 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

麺屋 ZETTON @新井薬師

 
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 駅前食堂以来、どこが入っても定着しない場所に入ったお店。しばらく様子見で入ることもなかったのだけど、そろそろいいかな、と中へ。狭苦しいカウンターとかとにかくレイアウト的にしんどい。一人でテーブルを占拠するのも悪いので、とりあえずその狭いカウンターに。買ったまぜそばの食券をかの国出身の店員さんに渡した。
 なぜかそのまぜそばに付いてくる味噌汁をこぼしながら、店員さんが持ってきてくれたまぜそばをさっそくいただく。載せられた具材で押し込むような強引な味で、決して不味いとまではいかないのだけれど、もうすこし攻めるポイント、基本的なところをしっかりすればここまでわけのわからない味にならないのではないだろうか、と思った。なにを食べさせたいかはっきりしない味。この味噌汁からして奇をてらっている感じで好きになれない。
 

by atsushisaito | 2016-09-07 12:15 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

三笠食堂@新井薬師

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 ご主人が怪我をされてから奥さん一人で頑張ってる状態がずっと続いていて、ちょっと心配。メニューもぐっと絞られていての営業。リニューアルして奥さんの動線の長さが短縮された矢先のことで、いまも前と変わらないくらいにお忙しそう。
 この日はゴーヤーのおひたしに鮭の塩焼き。定食色が強くなってしまっているので、あまり長尻することなくビール一本で御馳走さま。
by atsushisaito | 2016-09-04 12:52 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

担担麺 百錬@新井薬師

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 もはや鬼門かと思える場所での居抜き開店。最初のお店は今をときめく幡ヶ谷の不如帰が低迷するお店のメニューをブラッシュアップしたものの閉店、次に名古屋で50年愛されてきた玉子とじラーメンというお店も敗退。
 その場所を引き継いだのがこの百錬、地元民からは今度は頑張ってくれという熱い視線を密かに注がれている。しかし、今回の店主は名古屋とのこと、以前のお店と関係があるのかな。ま、そのあたりは大人の事情があるのでしょう。
 食べたのは汁なし担々麺。麺の量が少なめかなあ、という印象。花山椒をもっとがつんと効かせて欲しかったなあ、という印象。このほどほどさがちょうどよい美味しさだというのもわかるのだけど、例えば池袋の楊みたいなエクストリームな方向であったら面白いかなあ、と思ったんだけど。あ、あとスープ希望。汁なしにインパクトがないんだったら汁でリカバリーして欲しい。
by atsushisaito | 2016-07-11 12:27 | 飯@新井薬師 | Comments(0)