Photobook JP

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2018 3 / 1 - 4
@大さん橋ホール
10:00 - 18:00 (last day 17:00)
admission free

# by atsushisaito | 2019-03-04 18:51 | 写真集 | Comments(0)

roshin books

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Record of Creation by Noguchi Rika
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Afterword 2nd edition by Fukase Masahisa
http://roshinbooks.com/pg24.html

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Untitled by Shin Yanagisawa
http://roshinbooks.com/shinyanagisawa.html
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Go to become by Jörgen Axelvall
http://roshinbooks.com/gotobecome.html

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Afterword by Masahisa Fukase
http://roshinbooks.com/afterword.html

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North Point by Hiroyasu Nakai
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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
roshin books

# by atsushisaito | 2018-12-30 20:49 | 写真集 | Comments(2)

バラそば屋@中野

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 このシンプルだけど濁さない豚のスープって、派手さは少ないのだけどなんか記憶に残る。食べたい食べたいと思いつつなかなか行けなかったけど、ようやく。せっかくなので特製。九州の豚骨スープとは全く違う豚の風味を生かし塩でビシッとしめたスープは、古いものと新しい所、そのどちらにも属さない味わいで美味い。もう少しゴリっとコクや旨味が押してきてもいいんじゃないか、と思わせるそのあたりが絶妙なバランスなんだなあ、と。
# by atsushisaito | 2018-02-19 12:36 | 飯@中野 | Comments(0)

カレーハウスピヨ@梅田

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 土曜日の大阪ランチを手軽にルクアですまそうとするとどこも行列。阪急の方にインデアンがあったなあと思い向かっても行列。そのあたりのお店はみんな行列、、、。大阪人は東京もんみたいに行列して食べへん、というのは過去の話になってしまったか、、、。
 気のきいた地元のお店を知らない僕はランチ難民になってしまい、慣れない地下を彷徨ってたどり着いたのがここピヨ。普通のカレースタンド。大阪らしく牛スジに青ネギがたっぷりのったカレー。東京ではこの組み合わせはまず見ないかと。
 ソースを口にすると、けっこうソースを煮込んでいじめぬいた感じ。しかしなぜか旨味に乏しく、苦味などの面が目立ってしまっているような。テーブルにはキャベツのピクルスが。こちらも少し雑な感じでインデアンのものと比べると差が激しい。その辺りをぎゅっと目をつむってみると、まあこれはこれでありかと。


# by atsushisaito | 2018-02-18 12:21 | 飯@大阪 | Comments(0)

ブラザー@高田馬場

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 全く気づかなかったのだが、昨年の8月にオープンしていたとのこと。風龍やゴーゴーカレーがあるとこをキュッと路地に入った所のお店。武蔵の鷹虎がある手前。駅に至近。以前は下落合にあったとのことだが、全然知らなかった。
 初めてだったのだがエビに惹かれエビカレー辛さ普通に。これはちょっと失敗だったかなあ。野菜カレーの方が見た目楽しそう(具材としてのエビも弱い)。エビ野菜カレーにすればよかったのか。ソースは旨味でぐいぐいと押すわけではなく、さらりとした口当たりでスパイスの香りが素晴らしい。さらとしたり具合はライスとの相性がぴったり。清涼なる風味と自然な旨味でぐいぐいと食がすすんだ。
 駅から至近なのが嬉しい(馬場のいい店はたいてい駅から少し歩く)し、魅惑の期間限定メニューなどこれからがとても楽しみ。
 


# by atsushisaito | 2018-02-17 22:15 | 飯@高田馬場 | Comments(0)

青葉@中野

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 全然行かなくなったけど、最近また行きたくなって空いてる時間を見計らって行ってみた。毎日みてるわけじゃないけど、行列はできないなあ。中野駅近くでそもそもそういう店はないかも。注文は中華そば。
 一口スープを飲んで、うーん、、、、としばし考えてしまった。昔からこんな味なのかそれとも自分がもっと濃い味に慣れすぎてしまったのか。単純に味がぺらい。表面に浮いた油で口あたりはテロっとするものの、スープにおける動物系の味わいは弱い。そして魚系、つまり出汁なのだがこれが何とも単純。例えると粉末出汁で強く味を出した適当な味噌汁的な。もちろんここでいう味噌は比喩で、そういうテイストだと理解してもらえれば。
 食した感想としては、スーパーの冷蔵コーナーで販売している生麺の袋入りをカウンターで調理して食べてる感じ。付け加えておくが、あっさりでも美味しい店はたくさんあるし、こってりでも自分の好みに合わないからといって不味いとは書かない。しかし、この日の一杯はとてもじゃないが美味しいとは言えなかった。残念、、、、

# by atsushisaito | 2018-02-11 12:29 | 飯@中野 | Comments(0)

倉敷らーめん升家@新井薬師

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 とにかく次から次へと開店閉店を繰り返す場所なので、誰しもが次は大丈夫かなあと心配してしまう所に倉敷ラーメンを名乗る升家が出店。実際に倉敷にお店があるみたい。どういう要件で倉敷ラーメンになるのかはわからないが、とりあえず倉敷の食材を使っているので倉敷ラーメンということみたい。
 注文は醤油ラーメン。スープが甘いというのはネットの情報で見ていたが、ほんとに甘い。最初は豚の脂の甘さがふうわりとくるのだが、そこからぎゅっと口の中で甘さが増していく。九州などでよく使われている甘い醤油を持ってしてでも、こんな甘さが出るものだろうか。その甘さに慣れさえすればライトなラーメンで普通に美味しい。こってりをだんだんと受け付けなくなってしまった体には嬉しい。メンマがこれまで食べたことがないくらいに極太なのが特筆。トッピング無料券もらったので、今度はメンマトッピングで行こうかと。 

# by atsushisaito | 2018-02-10 12:32 | 飯@新井薬師 | Comments(0)

博多天神@歌舞伎町

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 博多天神でキクラゲラーメン。キクラゲ多すぎ、、、。この日はそんなにお腹空きではなかったので替え玉するつもりはなく、最初から辛子高菜を投入。するとあんなに麻薬的に美味いはずの辛子高菜ブーストのスープがいまいちに感じる。やはり最初はノーマルスープで食べ終えて舌を調整しないとダメなのかも。替え玉辛子高菜ブーストからが博多天神の真骨頂。ちなみに紅生姜はスープが汚れる感じがして、入れる気がしないんだなあ。ゴマやニンニクにも興味がない。辛子高菜一択。
# by atsushisaito | 2018-02-09 12:22 | 飯@新宿区 | Comments(0)

さかこし珈琲店@ブロードウェイ

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 ブロードウェイ2Fでコーヒー。さかこしはおばちゃんがやっていてのんびりした雰囲気。
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 同じく2FにあるAライセンス。改装して綺麗になった。洋食屋さんのイメージの方が強いかな。

# by atsushisaito | 2018-02-08 12:06 | 飯@中野 | Comments(0)

まつや@吉祥寺

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 鴨せいろ。熱い鴨汁で食べる蕎麦。鴨の脂とかえしの辛さの絶妙なバランス。汁が美味すぎて蕎麦そのものはもはやなんでもいいくらい。ってそれはそれで料理としてどうなのって感じがしなくもないが。

# by atsushisaito | 2018-02-07 12:01 | 飯@武蔵野市 | Comments(0)