双葉@新井薬師

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 最近、近所にできた弁当屋さん。表がちょっとラスタな感じなので、変わった弁当屋さんかと思っていたら、普通だった。驚きは値段。なんとのり弁当260円の低価格。ライス大盛りは50円プラス。 ほんとうは鮭の入ったやつが食べたかったのだが、最初なのでのり弁当大盛り(310円)を注文。 注文が入ってからフライを揚げるので5分ほど待ってのり弁当登場。
 さっそく家に帰って食べてみた。普通盛りがどの程度の量かはわからないが、大盛りはなかなかのものだ。中野のつるやみたいにドカンっと盛られているわけではないが、十分な量。味も他店ののり弁当と、それほど差はないはず。 
まあほとんど弁当屋さんで買うことがないので、あまり利用することはないと思うが、のり弁260円というのは面白いので、続いてくれればいいなあ。
 ただ状況は非常に厳しいと思う。このあたりは完全にオリジンに包囲されているし、駅前には惣菜の店「わしや」が。あいロードの方に行くとこれまた手ごわい「佐藤精肉店」、さらに南下するとドカ盛りの「つるや」が。どうなることやら。

 Agfaのフィルムと印画紙が復活するらしい。印画紙は値段も安くてすごくいいので、変わらない品質で復活してもらいたい。
by atsushisaito | 2006-10-23 16:23 | 飯@新井薬師 | Comments(0)
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