カッパ@中野

c0016177_14551514.jpg

c0016177_14553157.jpg

看板を見て、え?と思った。 もしかしかて荻窪のカッパ?店に入ってみると、メニューも一緒。ガラガラだったのがちょっと気になったが、カウンターに座って、レバサシタレ2本とビール小瓶。店のおっちゃんに聞くと、荻窪が本店だ、とのこと。その後、いろいろ話を聞かせてもらった(声が小さすぎてよく聞こえなかったけど)。 相変わらず、トロは美味。残念ながらおっぱいはなく、リンゲル、子袋、レバちょい焼き、ハツ、ネギなどをいただいた。 おしんこはなんか器に山盛りで、あまりうまくなかったのが残念。 レバサシのタレ塩も、当たり前のように出してくれるし、ほんと中野への出店うれしい。焼酎を3杯飲んで、全部で2700円くらい。

中野のもつ焼きのレベルがさらに高くなった! どの店も特色があるので、それほど競合しなさそうだし。相乗効果の方が高いかも。
by atsushisaito | 2006-09-03 15:09 | 飯@中野 | Comments(4)
Commented by hakatayoka at 2006-09-09 12:12
はじめまして。
西武線&中央線のもつ焼き屋を探していたらちょうどカッパの記事を
拝見しました。
カッパは荻窪しか経験ないのですが、中野にもあるんですね。
カッパといえばレバ刺しは塩ですがタレ塩はどんなお味でしょうか?
Commented by atsushisaito at 2006-09-09 16:58
どうもはじめまして。
タレ塩、そのまま塩気が濃くなる感じで、健康には悪そうな味です。
荻窪でもできますよ。
Commented by hakatayoka at 2006-09-09 18:49
荻窪でもできるんですね。
最近は秋元屋・四文屋とつづいててカッパはとんとご無沙汰
なので寒くなる前にタレ塩味わいにいきたいです。
Commented by atsushisaito at 2006-09-10 01:07
秋本屋いいですねえ。気になる店。機会があれば行ってみたい店です。荻窪ではチレのちょい焼きも好きです。
<< 魚の四文屋@中野 たこ焼きをめぐる冒険 >>