福しん@新井薬師

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 この世で不味いものの一つにジャー飯というものがあるが、普通にチャーハンを注文したらジャー飯じゃなくて、チャーハンがでてきた。 つまり、以前福しんでミニチャーハンが付いてくるセットを注文したときにジャー飯がでてきて目が点になったというか、なんでこんな不味い炭水化物を金だして食べてるのだろう、という悲しいトラウマを克服したということ。 ジャー飯でなければ、福しんでも美味しくチャーハンが食べられる。 ジャー飯こそ条例で規制した方がいい。もしくは、ジャー飯になりますけれどもよろしいですか?とか、とにかくジャー飯をチャーハンとする不当な表示は排除すべきだ。 これはすぐ食べてすぐ次の行動に移りたい時の富士そばで、「お蕎麦茹でますから3分お待ちください」と言われてしまうくらいの衝撃だ。あれも選択できるようにしてもらいたい。 茹で置きのロスを減らすためであるのと、茹でたてを有難がたがる獰猛な客の圧力に屈した富士そばが、、、、、話が随分とそれた。とにかく問題は、蕎麦に玉子をトッピングしたとき、その生卵をいつ崩すのか、それとも最後まで崩さないのか、そういう話をマンガの「うしおととら」でやってたのを思い出した。
 紅ショウガの使い方もわからない。わからないことだらけだ。
by atsushisaito | 2012-10-06 12:35 | 飯@新井薬師 | Comments(0)
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