大勝軒@高田馬場

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 江古田の大勝軒があまりにも濃い味だった反動で、随分と薄く感じられたけど、大勝軒というとこれくらいの濃度が普通なのだろう。 正直、ボリュームがなかった、とくにつけ汁の器の大きさの違いが大きい。 やはりわしわしと麺をつけていく汁の器が小さく容量も少ないとなると、冷えるスピードも増すわけで、麺の多さに対抗できる汁の量っていうのもつけ麺には必要なのではないかと思う。
 
by atsushisaito | 2011-03-23 20:52 | 飯@高田馬場 | Comments(0)
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