牛の四文屋@中野

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 牛の四文屋で。 まずは生つくね。 まず生つくねっていうものの定義がよくわからないのだが、ユッケをタレと和えるまえの状態と認識していいのだろうか。 これが美味しい。 タレの甘味とふうわりと香る牛肉が合わさってなんともいえない。  ちなみにこのとき、つくねを食べたのだけど、この生つくねに軽く焼きを入れた状態で、中がレアでそれも美味しかった。 続いて焼きもの。 牛と銘打った四文屋、さすが串は牛ばかり。 ちょっと何を頼んだのか忘れてしまったのだが、たぶんイチボ、ミノ、ミノサンド。 タレの串はなんだろう。わからない。 モツ焼き屋さんでポイントが高いのが、味付けをおまかせでお願いでき、かつそれがさすがとばかりの素晴らしいマッチングだった時。  一番、その食材に身近な店員が、一番食材に見合った味付けを知っているはず。 と思うので、僕はいつもおまかせにする。 だからこそ、外れた時のがっかり感はひどい。 今回は、味付けは特に聞かれずに提供に至った。 ?っといった記憶はないので、マッチングは悪くなかったと思う。 
 続いてセンマイ刺し。 下手な焼き肉屋より旨い。 普通といってしまえば普通なんだけど。 あと、タンの網焼き。 中はレアでいい火の入り方なんだけど、味付けの塩コショウが強すぎでもったいない。 
 鍋が売りみたいなので、次回は鍋を食べたい。
by atsushisaito | 2010-01-23 10:57 | 飯@中野 | Comments(0)
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