Boss@高田馬場

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 ISOが1600になると途端に画質が悪くなってしまう。フジに限らずコンパクトデジカメの欠点。 100fdの時、撮影モードを選択するときには一度選択画面を呼び出してからスクロールで決定する方法だったのが不評だったようで、200fdからは画面を呼びだす必要がなくダイレクトに設定できるボタンができた。 もともと僕の場合は使う用途が飯を食べるとき限定なので、ISOが400以上にならない、ストロボ禁止、マクロの設定さえできれば他のモードは必要ないので使わないのだが、ダイレクトに設定できるがために鞄で持ち運ぶ際、意図せずAuto以外の設定に切り替わってしまう場合がある。 EXRモード、その他の設定ではISO400以上まで上がらない設定が無効となってしまうので、今回のように設定の切り替えに気づかずにISO1600になっていることがある。 もう少しボタンを固めにしてくれれば、、、、。 あと手振れを防ぐためだろうが、安易に1600まで上がる傾向をなんとかして欲しい。 それとレンズのひっこみが早くなってくれればいいかなあ。 poweroffにしたら、まずレンズだけ収納して、格納後データの処理をして、最後に電源が落ちるといったような。offボタンを押してからのタイムラグがもどかしい。

 高田馬場のBOSSで一杯。生春巻き、空心菜の炒め物、そして鳥ひき肉のバジルソース炒め(だっけ?)。旨い。ビールがすすむ。注文してすぐに出てくるところもいい。 鳥肉はバジルって感じはあまりしなかったなあ。辛くて美味いけど。 ただ一人で食べるにはちょっと忙しいか。やはり温かいものは冷めないうちに食べたい。 だけども生春巻きもけっこうなボリューム。 口の中の辛さをビールで緩和させなければ、と悠長に漫画など読む暇もなく、フル回転でいただいた。 最後はビールで締めてご馳走さま。
by atsushisaito | 2009-04-23 09:55 | 飯@高田馬場 | Comments(0)
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