roshin books 


roshin books3冊目の写真集のpre-orderが始まりました!
手焼きのプリントがついてきて価格も安いこの機会に是非
http://roshinbooks.com/murakami.html




roshin books やってます。
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# by atsushisaito | 2015-07-14 18:49 | 写真集 | Trackback | Comments(2)

ANAクラウンプラザ京都@京都


 お粥にかつお出汁をかけて食べる飄亭風のお粥が楽しめる朝食ブッフェで、ANAクラウンプラザの中でも好きな京都のANA。半年ぶりくらいに来たら、オムレツコーナーのメニューにエッグベネディクトが増えてた。クラウンプラザで他にやってるところあるのかな? 富山ではお粥はあったけど。
 シングルの部屋を予約してたら、お城が見える部屋にアップしてもらって、二条城が見える部屋で感激してしまった、、、、。繁華街からは少し離れているのが難でもあるが。
# by atsushisaito | 2015-05-28 12:38 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

村上仁一 Masakazu Murakami 「雲隠れ温泉行 KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels」
























published by roshin books, 2015, edition of 700+91 collector's special edition with print

http://roshinbooks.com/murakami.html
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# by atsushisaito | 2015-05-27 12:30 | 写真集 | Trackback | Comments(0)

福ちゃん@渋谷




 ヒラメ、ホタルイカ、コハダにワラビ。
# by atsushisaito | 2015-05-27 12:27 | 飯@渋谷区 | Trackback | Comments(0)

手打そば恋由@東長崎




 以前から路上に立てかけられていた「蕎麦」の看板そのものは気になってはいたのだが、その看板の雑さから店には特別の興味を持つことなく日々を過ごしていた。たまたま目の前の踏切の遮断機が下り、それを迂回するために横入りした路地を進んでいると、目の端に「え?」と思わず立ち止まってしまうような行き止まりにその蕎麦屋を発見した。発見したものの、その日はそのまま通り過ぎ、後日に行ってみた。
 店の前までいくと、感心するほどに普通の家を改装したのか、それとも始めからそういう設計にしたのか、住宅と共存した店構え。店の前でうろうろしている店主らしき人がにこっと笑みを浮かべて迎え入れてくれた。
 入り口で靴を脱ぎ、座敷のテーブルに座りメニューをみる。二八蕎麦だそう。個人的に近頃家ではとろろブームなので、とろろ蕎麦を注文。愛想のいいおやじさんが、奥で準備をする音を聞きながら、のんびりと寛ぐ。
 たっぷりのとろろが入った器に、汁がはいった徳利、そして蕎麦が登場。玉子の黄身までついてる。とろろの器に汁を流しこんだ。その汁につける前に蕎麦をそのままひと啜り。若干太めで固く茹で上げられた蕎麦。特別な感じではなく、まさしくこのお店で食べるには相応の素朴な味わい。汁の味わいもこのとろろと一緒に食べてしまっては、よくその細やかな旨さまではわからないのだが、でも望んでいたとろろそのものはたっぷりと堪能でき、蕎麦をからめて食べるには、とても美味しかった。半分ほど食べ進めてから、そこに黄身を投入し濃厚な味わいを加味したとろろで残り半分の蕎麦を食べ終えた。
 そして、まだまだたっぷりと残ったつゆととろろが合わさったものに、蕎麦湯を投入して全部を飲み干した。近くの「じゆうさん」みたいな切れがある雰囲気のお店もいいけど、たまにはこれくらいゆるい蕎麦屋もいい。
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# by atsushisaito | 2015-05-26 12:55 | 飯@練馬区 | Trackback | Comments(0)

ながい@福井県坂井市




 目的はもちろん現存12天守の一つ、丸岡城。その近くでご飯をということで、なにやら旨そうなオーラが出ていた、こちらのお店に。店構えからしてできるオーラを放っていた。
 カウンターのみの小さなお店。厨房が劇場のように客側から見えるのが、素敵。ラーメンを注文して、ご主人の手際を見ながら待つ。メニューをみると通常のラーメンの下に、えびなしは70円くらい安い表示。えびなし?なんのことだかわからなかったが、ラーメンが出てきて納得。
 白エビの干したようなものと、桜エビがトッピングされている。作っているときは、紅ショウガいれてるの?と度肝を抜かれたが、桜エビだったのね。さっそくスープを一口、濃い醤油に動物系の出汁は薄い感じ、でも旨みはあり。あーなんか、このチープなようで、チープじゃないラーメン、どこかで食べたことある。大阪の高井田系のラーメンってこんな感じだったったけ?そこまで醤油は強くないか。
 麺はそれほど太くはなく、でもそこそこに主張してくる中くらいのもの。スープとの絡みがいい。エビはどういうアクセントがあるのかは、さっぱりわからなかったので、別になくてもいいかも。スープにエビが使われているわけではない。もし、使われていたとしても東京でエビを使っているスープのようなエビ臭さは感じられない。 
 このあたりだと、やはり蕎麦にいってしまいがちだけど、なかなかに個性的なラーメン屋さんで面白かった。
# by atsushisaito | 2015-05-25 12:20 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

丸長@荻窪


 久々に荻窪丸長。相変わらずの繁盛。うちの近所の丸長もこれくらい頑張ってくれればいいのに、という思いと同時に亡き栄楽を偲びつつ、竹の子つけめを注文。
 のんびり待って登場。竹の子がそのままだと、麺をつけられないので麺の皿に移動させて、いざ麺を汁に浸してずるっと。胡椒のインパクトもさることながら、それに負けない出汁。しかし、けっしてやたらと動物系側の濃さでお茶を濁すことなく、危ない足元の上で整えられた絶妙なバランス。みるみるうちに皿の上の面がなくなっていく。
 竹の子、いわゆるメンマは歯ごたえを失うまでクタクタに煮られているので、ここは好みがわかれるとこかなあ。僕はもう少し固めの方が好きだ。 
 しばらく行ってなかったので、すっかり忘れていたのか、それとも見たことがないのか、つけ汁を割ってもらう時に、麺を持っていたお皿の上に汁の器を置いて、割ってもらっていた。それがなんか、儀式のように感じられて、面白かった。当然、僕も皿の上にのっけて、割ってもらった。温度が下がり閉じこまっていた香りが、一気に広がり美味しかった。
# by atsushisaito | 2015-05-24 12:38 | 飯@荻窪 | Trackback | Comments(0)

福ちゃん@渋谷


 極上まぐろに〆鯖、しらす。 一人で行くには、この半分でちょうどいいかも、、、、。
# by atsushisaito | 2015-05-23 12:37 | 飯@渋谷区 | Trackback | Comments(0)

大鵬@京都府京都市



 ホテルから二条城を挟んだところの二条駅の近くの中華料理屋。京都にきて中華料理を食べなくてもなあ、とは思ったのだが、これが待ちができるほどの人気店。しかも場所柄地元の人がほとんどなのかなあ。
 若い人が多い感じで、隣の大学生みたいな子は「てり丼きんし地獄盛」とかいうネーミングの丼を喰らっていた。3軒目だったので、残念ながらそんなパワフルなものは食べれず。紹興酒とよだれ鳥のハーフ、腸詰をもらった。
 よだれ鳥は四川系のスパイスががっつり効いていて、油断すると噎せてしまうくらい。紹興酒に合う。腸詰は実はあんまり覚えていなくて、温かいのだけ、覚えていたり、、、、。 このあたりでけっこう酔っぱらってしまい、餃子などにも後ろ髪を惹かれながら、御馳走さま。
 次回は一件目で行きたいところ。でも場所がちょっと中心から離れているけど。
# by atsushisaito | 2015-05-22 20:51 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

富士そば@新井薬師


 朝そば。
# by atsushisaito | 2015-05-21 12:35 | 飯@新井薬師 | Trackback | Comments(0)