![]() ![]() ![]() おかやんで立ち飲み。 刺身5点盛り。これで1000円とは恐れ入る。 前回よりボリュームがあった。これにビール。 そしてマグロの煮こごり。 さすがにビールだと、生臭さが目立ってよろしくない。 日本酒のメニューから御代櫻。 よくわからないので適当に選んだ。 お燗向けの酒みたいだったが、冷やでも美味しく、煮こごりとも合ってよかった。 ![]() 6月26日から始まる「Criminal Investigation」展の準備、いろんな人に助けられながら、着々と進行中です。 数日前、展示するプリントを選んだところ。 展示させてもらうTAP Galleryがそんなに広いスペースではないので、写真集の動きのある並べ方そのままという感じとは違ってきます。 それが展示ならではの面白さに繋がるのか、はたまた写真集が得た名声を落としてしまうことになるのかは、壁に並べてみるまではわからない感じ。 ベタと写真集を見てみると、写真集の方はかなり大胆なトリミングをしていたりするのがわかり、面白い。極端な写真では、一見並べてる形は他の写真と変わらないのに、実際の三分の一程度くらいしか使っていなかったり。展示では、ほぼノートリでプリントしているので、写真集を手にプリントを見てみるのも面白いかと。 6月26日~7月8日 @TAP Gallery /清澄白河 月曜休 現代美術館から近いので、トーマス・デマンド展とセットでどうぞ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今日から目黒のBlitz Galleryで個展が始まるTerri Weifenbachの作品。 NazraeliのOne picture books。 もうこのシリーズだけで4作目だから、その人気のほどが窺える。 6月あたりは見逃せない写真展がたくさんありすぎて、嬉しい悲鳴w ![]() PGIからの帰りに梅林餃子が目についた。 中野のお店では何度か失敗しているのだけど、田町店はもしかしたらいいのかもしれない。そう思って入った。 せっかくだから餃子がついてる定食、さんざん悩んで焼飯とのセット。 お子様ランチ風なものが運ばれてきた。 餃子は焼いておいたのがあったのか、すぐに焼飯と一緒に登場してしまった。 まずは焼飯を口に運んだ。 味がない。まるで塩を入れ忘れたかのような薄味。そして、餃子。こちらもすぐに飲みこめ、と言われても大丈夫なくらいのぬるい温度。 焼き立てなら美味しい感じなのだけど、料理は舌で味わうだけでなく、そのときの気分も大事だ。 テンションの下がった状態で、物を口に運ぶ作業はとても苦痛だった、、、。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 比べるとNazraeliのone picture booksと同じ大きさだった。 11枚の写真にオリジナルプリントが1枚ついたNorth Light pressというところから出版されているシリーズ。 one picture booksと比べてプリントがしっかりとして立派な感じ、おそらくベルゲールみたいなしっかりとした印画紙で高級感はある。 Jennifer Shawはニューオーリンズ在住の作家なのだけど、そんなに知られているわけでもないみたい。 本の作りの二番煎じ感が強い。作品はトイカメラで撮影した作品を丁寧に焼きこんだもの。初めての出会いが、こういう形の本だと作家の作品についての情報が断片的すぎるので、あまりよくないなあ。 ある程度しっかり知って、そして惚れた作家の場合に、こういうコレクティブなのを買うべきだわ。 これからは、もうちょっと購入ボタンを押す前に、考えないと、、、。 ![]() ![]() ![]() ![]() 翌日にびっくりしてしまうくらいベロベロになってしまった。 たぶん、というかおそらく表面上はいつも通りなんだけど、記憶のなくなり方が半端ない。 断片的に復旧はしたものの、店から家まで歩いた記憶すらない。 確かに歩いたはずなんだろうけど。 黒糖焼酎が美味しかった、ということだけはなんとなく。 里の曙の原酒を飲んでるあたりは覚えているんだけどなあ。 熟成させてるわりにはアルコール臭がきつかった。 その後に飲んだ朝日酒造の黒潮がとても美味しかったのも覚えている。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年、ローマのフォトフェス Fotografiaで発表された作品。 毎年、著名な作家を招待しているのだとか。過去にはマーティン・パーやクーデルカなども。 英語版325部、イタリア語版175部の計500部限定。 ページ数は少な目だが、クロスカバーで12.5″ x 15.25インチと、半切より一回り小さい程度の立派な写真集。 Alec Sothのブログで販売した100部は12時間で売り切れた。 それを見てくやしい思いをした僕は、翌月、運よくパリフォトで遭遇し購入することができた。 日によっては在庫がない時もあったので、まさに運よくピンスポットで買えた。 確か100ユーロ(150ユーロだったかも)とすでにプレミアがのせられていたが、迷いはなかった。 サインが入っている方は、それだけで100ユーロ高かったのには唖然としたが。 残念ながら僕のはイタリア語版で、サイン入りのは英語版だったのかもしれない。 タイトルのとおり詩人のキーツにインスパイされた作品。 アメリカの影を帯びたランドスケープやポートレイトが持ち味のSothの作風とはずいぶんと違っていて、戸惑う。 ローマに滞在中に撮影された作品。 正直なところよくわからない、、、。 せめてテキストを読むことができれば。。。 ![]() ![]() ![]() ![]() 焼酎のおともに「いちゃガリガリ」という硬質なおかし。 本当に固くて、歯に自信のない人はやめておいた方がいいかも。 ほそーいイカを覆う衣が半端なく固い。 あとは、他の人が食べてたのを見て食べたくなったの。 一見オムレツがメインに見えるが、実はコロッケがメイン。 詳細は忘れてしまったのだけど、コロッケは2種類盛られていて、一つは紫いものコロッケだったと思う。 甘味が強くておいしかった。
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