roshin books

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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
roshin books
# by atsushisaito | 2016-08-30 20:49 | 写真集 | Trackback | Comments(2)

中野飲み

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 海賊船で黒糖焼酎をやってからの

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 石松

 
# by atsushisaito | 2016-06-27 12:08 | 飯@中野 | Trackback | Comments(0)

善規@広島県広島市

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 前回行った、なわないというお店に行こうと向かったのだが、どうもなわないが入っているビルの構造がよくわからず、うろうろ周囲を歩き回ってしまった。たしか前回もそうだったな。地下に向かう階段が二つあるのだが、グーグルマップと睨めっこしてると見逃してしまう。
 ようやく階段をみつけて、なわないの個性的な外観まで辿り着けたものの、中から聞こえる声が大きい。もしかしたら混んでるのかな、どうしようかな、と同じフロアの他の店をなにげなく見てると、ここ善規が良さそうな雰囲気。
 中に入ると左手にカウンター、右手にお座敷の小さいお店。とても感じのいいお兄さんが店主。まずはビールをいただきながら、黒板の手書きメニューを眺める。どれも美味そうではあるが、お腹の空き具合や財布と相談してみたところ、それほどがつがついける感じではない。無難に刺し盛りをお願いした。
 どれも美味く、さっそく日本酒、そしてシャコの酢の物。頭付きのシャコが嬉しかったが、味わいが今まで食べてきたどのシャコより美味しくて感動。美味しいけど、微妙にすかすかした感や、微妙に余計な水っぽさがあったりと、シャコの美味さってこんなものかなあ、と思っていたのが覆った。なんていうかみずみずしい栗の実(栗ってわけじゃないんだけど、、、、)。爪の中の身までほじくって食べた。
 最後に夜泣き貝の刺身。これを注文するかどうか迷った。2000円という値段。こっそりググってみると広島でしか食べないとのことなので、ここでけちってしまうのはどうかと思い、注文してみた。貝の大きさが小さいので、捌くのが手間だとのこと。なるほど。登場したのは小さい塊だけど、これを盛るための手間を考えると、その値段も頷ける。ただ、こりこりとした食感はいいけれど、この量でも少し持て余してしまった。
 この後、日本酒を数杯お替わりして、ご馳走様。隣のおじさんが食べてた穴子が美味しそうだったなあ。

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 宿泊したのはANAクラウンプラザ広島。クラブフロアの部屋が大阪の普通の部屋と同じくらいの料金だったので、せっかくだからクラブフロアに。だからといって別に部屋の景色がいいわけでもなく、普通の部屋だけどアメニティが普通の部屋と違ってた。
 着いてすぐにカクテルタイムだったのでラウンジに。適当におつまみを食べつつ、ジントニックをセルフで作って飲んだ。欲張ってジンをたっぷりいれてしまうから美味しくない。翌日の朝食はブッフェには行かなくて、ラウンジで。朝ご飯のラインナップが貧弱でなんだか寂しい。卵料理も注文すれば作ってきてくれるとは思うんだけど、これなら少々騒がしくてもブッフェを食べてた方がよかったかなあ、と思ったり。
 でもまあそれ以外の時間でもゆったり使えるので、なんだかんだいいつつ安い料金だったらクラブフロアに泊まりたいな、と。
# by atsushisaito | 2016-06-26 21:24 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

上海麺館@中野

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 麺彩房が関わっているので、つけ麺は豚、鳥のどちらも美味しい。今度はラーメンいってみよ。お昼のピーク以外は空いているので嬉しい。店にとっては嬉しくないかもだけど。
# by atsushisaito | 2016-06-25 12:39 | 飯@中野 | Trackback | Comments(0)

万代そば@新潟県新潟市

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 新潟のソウルフードといえばみかづきのイタリアンだという認識があるのだが、ここバスセンターにある万代のカレーも負けていない。ちなみに地方で活躍するこのバスセンター、電車網が発達している東京や大阪とは違って、地方では毛細血管を張り巡らせるようにバスが活躍していて、都市にはその機能が集約したバスセンターなるものがあり、活気ある町の拠点ともなっている。この新潟のバスセンターも新潟駅と古町の中間の万代橋の近くにあり、新潟の一大商業地区でもある。
 そんなバスセンターの端っこにある立ち食い蕎麦である万代そばでは、新潟っ子達がカレーを食べる。バスセンターのカレーとして親しまれているこのカレーは、今では県外にも名を轟かせるほどの名物になっていて、客の多くがカレーを立ちながら食べている。
 僕も食券を購入してカウンターでカレーを受け取り、新潟の人達と同じくそのカレーを食べてみた。黄色が強く、もったりとしたソースは優しい味わいかと口に入れてみると、意外と辛味が強い。そしてガツンと重たい。おそらくニンニクがたくさん使われているようにも思える。並盛りだけど、たっぷりの量は二日酔いで弱っていた胃にとどめを刺すのに十分な破壊力で、降参。
 どちらかというと、冬場の雪の寒い日に食べたいカレーであった。
 
# by atsushisaito | 2016-06-24 12:15 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

ベルク@新宿

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 ベルクでビール。
# by atsushisaito | 2016-06-23 12:27 | 飯@新宿区 | Trackback | Comments(0)

大佐渡 たむら@新潟県新潟市

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 地元の人に教えてもらったお店。沼垂と書いて「ぬったり」と読む。その昔には沼垂市場として栄えていた町。一時期は寂れていたそうだが、今では沼垂テラス商店街として古い建物を生かしたリノベーションで、新潟駅から古町との動線から外れたところで、面白い形に再発展を遂げている。
 そんな町で昔から営業していて、地元の人に愛されている酒場がここ、たむら。黒板にはその日のお薦めである魅惑なメニューが書かれているが、まずは晩酌セット。ビール2杯か日本酒2本(4合)におつまみが3品という飲んべえに嬉しいお得なメニュー。これだけ飲んで帰っていく地元の人も見受けられた。
 最初に生ビールをぐびっとやっておつまみをつつきながら、なにを頼もうかと黒板を注視。いろいろ食べたいものがあるのだが、お腹のキャパシティと相談してまずは岩牡蠣。冬の真牡蠣とは違う濃厚さで美味しい。ここで晩酌セットの2杯目。最初から気になってたのだが、ビール一杯日本酒一本の組み合わせでも大丈夫とのこと。御燗をつけてもらった。
 ホタルイカをつまみに酒場の雰囲気を楽しみつつ、次の一手を考えるんだがなかなか決まらない。そんな中、レギュラーメニューの短冊の中で目についたのが甘エビの唐揚げ。晩酌セットのイカの足の付け根の唐揚げが美味しかったので期待できる。
 お酒を追加でもらいつつ、鮮度抜群の甘エビを唐揚げにしたものを食べてみると、パリッと揚げられた殻の歯応えと身の甘さが混然となってとても美味しい。店のおばちゃんも、甘エビの唐揚げ美味しいでしょう?と声をかけてくれた。
 新潟らしい辛口のお酒をさらにお替わりして、いい酒場だなあとカウンターで一人うんうんと納得した大満足な新潟の夜だった。
# by atsushisaito | 2016-06-22 12:27 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

富士そば@新井薬師

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 たまには温泉卵で。
# by atsushisaito | 2016-06-21 12:24 | 飯@新井薬師 | Trackback | Comments(0)

やなぎ庵 @新潟県新潟市

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 新潟駅の改札外で立ち食い蕎麦。月見蕎麦の食券を購入して中へ。受け取った丼が一回り大きくて、どっしり。汁はどちらかというと薄い味わい。関東の濃さからすると少々物足りなく、またかといって関西のように出汁が強いわけでもない。
 壁の張り紙には蕎麦の汁の濃さを薄くも濃くもできると書かれている。どうやって調整するのだろう、、、、。まあこれも新潟の味わいかと、蕎麦を啜ると、これが意外にも不揃いの太さの麺。かといって手打ちっぽいわけでもなく、普通の立ち食いのもの。
 そのあたりの塩梅がなかなか面白くもあり、新潟の他の立ち食い蕎麦はどんなものかな、と興味が出てきた。
# by atsushisaito | 2016-06-20 12:15 | 飯@23区外 | Trackback | Comments(0)

中野苑 @新井薬師

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 定食という名の一人前の焼き肉セットにタン、カルビにロース。煙がもくもくする昔ながらの焼き肉屋で、煙に燻されながら食べる。かなり入り辛い古びた外観ながらも、生ビールの鮮度管理やサーバーの洗浄もしっかりしていて、焼き肉の脂をごくごくと洗い流すには最適の一杯が飲めるお店。
# by atsushisaito | 2016-06-19 14:12 | 飯@新井薬師 | Trackback | Comments(0)