roshin books

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Wonderful Days by Masahisa Fukase
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KUMOGAKURE ONSEN : Reclusive Travels by Masakazu Murakami
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Stakeout Diary by Yukichi Watabe
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Go there by Gen Sakuma
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roshin booksやってます。
roshin books
# by atsushisaito | 2016-08-30 20:49 | 写真集 | Trackback | Comments(2)

PND 写真集飲み会 in 大阪

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# by atsushisaito | 2016-05-15 19:09 | Trackback | Comments(0)

カマルプール@東陽町

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 孤独のグルメ登場店。でもその回を観てないんだなあ。テレビの影響なのか、その前からなのか知らないけれど、かなりの人気店でランチ時にはほぼ満席だった。
 チキンカレーを注文。ナンとご飯を選ばないといけないかと思って、ご飯でとお願いすると、両方ついてくるとのこと。カレーの味はとりわけ目立って突出しているとこはないのだが、無難に美味しい。いつもは苦手なパクチーだけど、カレーと合っていて不思議と嫌な感じにならなかった。
 この店は、というかどの店にもいえることだと思うけど、ランチじゃなくて夜に実力を発揮する店だなあといった感想。
# by atsushisaito | 2016-02-10 12:39 | 飯@江東区 | Trackback | Comments(0)

麦酒倶楽部 ポパイ@両国

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 70以上の生ビールのタップがあるお店ということで、かなり期待して行った。足を踏み入れてみると、意外にも賑やかさの度合いが強くてびっくりした。気難しい顔のおじさん達がビールを舐めながら蘊蓄を足れているイメージでいったので。
 そのわいわいさには最初は怖じ気づいたものの、次第に空気に慣れて行った。案内されたカウンターの席が、相撲でいう砂かぶりという席で、慌ただしく注がれるビールのそばにお邪魔している感じで、全く落ち着かない席だった。ただ、ビールが目の前で次から次へと注がれる様は素晴らしく、ある意味特等席です、といった店員さんの言葉は間違いではなかったと思う。
 飲んだビールのどれも素晴らしかったのだが、特にベアードビールの旨さには唸らされた。こんなカルトなお店が近所にあるなんて、両国の人が羨ましくなった。
# by atsushisaito | 2016-02-09 12:51 | 飯@墨田区 | Trackback | Comments(0)

福しん@新井薬師

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 福しんで焼き飯。近頃はなにかと冷凍チャーハンの味の向上が話題になるが、福しんの焼き飯もなかなか美味しい。味を極めることを放棄して、ほどほどの旨さと安さを狙った展開で、チェーンながら町に根付いていってる。ほんとは焼き飯じゃなくて、中華屋のゆる〜いつけ麺みたいなのを食べたかったのだが、メニューになかった。
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# by atsushisaito | 2016-02-08 12:15 | 飯@新井薬師 | Trackback | Comments(0)

ゆで太郎 代々木東口店@代々木

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 東京の立ち食い蕎麦チェーンでトップを走る(って勝手に思っている)ゆで太郎。ざるそばを注文して、湯でたての蕎麦を持ってもらった。この湯でたてなのか、それとも湯で置きなのか、そこはかなり好みが分かれるところだと思う。時間がない時などは、この本格的な茹でたてが障壁になるときもある。
 立ち食いで食べたい時には、茹で置きでいいので早く食べたいのだ。さくっと登場した蕎麦はその条件を満たしている。当たりがないけれど外れがない、それがチェーンのいいところなのだが、蕎麦にいたっては微妙にアドバンテージを有しているゆで太郎、美味しく蕎麦をいただいて、ご馳走様。
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# by atsushisaito | 2016-02-07 20:34 | 飯@渋谷区 | Trackback | Comments(0)

石内都 Miyako Ishiuchi 「幼き衣へ Childhood Garments」

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published by Sokyu-sha 蒼穹舎,2016,edition of 800,

 2014年に京橋のLIXILで開催された写真展と同名の写真集。写真集の巻末の文章には、絹の着物はだいたい100年くらいしかもたないと書かれている。祖母、母、娘と受け継がれていき、それ以降はもはや着物として着ることができるコンディションではなくなるのだとか。
 作中に並ぶ着物は、子供が生まれた時に成長への願いを込めて織られた着物。すでに100年を経過していて、その割には状態が良く、実際には祈願の折りに奉納されたもので、着衣として着られたものではないのではないだろうか、と石内は文中で述べている。
 表紙の紙クロスには鮮やかな着物の色彩が印刷されていて、それを開くとデザイナーの加藤勝也が好んで使う見返しへの印刷が一色でなされている。表紙との色の対比がよく、すっと作品に没入できる仕掛けだ。おそらく自然光で撮影されたと思われる柔らかい光に包まれた着物の色彩が、観る者の目を奪うのだが、それと同時に着物に込められた思いに引っ張られてある種の怖さをも感じさせられる。他者から見れば人の強い祈りはベクトルの違いだけで、怨念と同じくらいに人を畏怖させる。
 それだけ一筋縄で美しい作品集と括ることができない、強い写真集だとも思った。

http://shelf.shop-pro.jp/?pid=98467493
# by atsushisaito | 2016-02-07 13:36 | 写真集 | Trackback | Comments(0)

バーガーズベース@代々木

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 代々木で待ち合わせで寄ったハンバーガー屋。ハンバーガーを食べるなんて3、4年に一度くらいなので全くもってなにもかもわからないので、注文するのにもおどおどしてしまう。それはマクドナルドでもどこでも一緒。なにがなんだかわからない。
 注文はベースバーガーというお店の標準っぽいハンバーガーにドリンクとポテトがついて千円のランチセット。意外と高くなるものだなあ。登場したハンバーガーはでかくて食べ方がわからない。一緒に食べた人曰く、潰すとのこと。せっかく奇麗に積まれたものを潰す罪悪感もなんとなくあり、潰し具合が中途半端だったのか、口の端にソースがぺっちゃりとついた。
 なんて不自由な食べ物のなんだ、と思いながら美味しくいただいたのだが、結局、なにが美味しいのかよくわからず終いで、うーん、ハンバーガーとはやはりこういうものか、という毎度の感想で一食が終わってしまった。
 多分、普段からマクドナルドとかでぺっちゃんこなハンバーガーを食べ慣れていたら、すごく美味しく感じられたのかもしれない。
# by atsushisaito | 2016-02-02 12:10 | 飯@渋谷区 | Trackback | Comments(0)

横田大輔 Daisuke Yokota 「IMMERSE」

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published by Akina books,2015,edition of 300,

http://akinabooks.com/immerse-trade-edition/
# by atsushisaito | 2016-02-01 12:16 | 写真集 | Trackback | Comments(0)

四文屋@新井薬師

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 四文屋で一杯。そういえばキャベツを注文する人って、昔と比べると減ったかなあ。あまり周囲でキャベツの注文を聞かなくなった気がする。たまたまかもだけど。
# by atsushisaito | 2016-02-01 12:06 | 飯@新井薬師 | Trackback | Comments(0)